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研究関連情報

観光学部 観光学科

教授 (観光学部副学部長)

大浦 由美 (オオウラ ユミ)

OURA Yumi

【著書】
[1]. 「観光と地域再生」大橋昭一,山田良治,神田孝治編『ここからはじめる観光学−楽しさから知的好奇心へ』 ナカニシヤ出版 226 (2016 年度) 詳細
[2]. 「森林とレクリエーション」大橋昭一,山田良治,神田孝治編『ここからはじめる観光学−楽しさから知的好奇心へ』 ナカニシヤ出版 226 (2016 年度) 詳細
[3]. 「農村と観光」大橋昭一編著『現代の観光とブランド』 同文館出版 198 (2013 3月) 詳細
【学術誌掲載論文】
[1]. 韓国における「探訪予約・ガイド制度」の展開と地域社会への影響—チリサン国立公園チルソン渓谷周辺地域を事例として— 和歌山大学観光学会 観光学 巻号:14 pp.23〜31 (2016 3月) 詳細
[2]. Policy Development and Direction of Urban-Rural Interaction after 1990's in Japan Academic world of tourism studies 巻号:1 pp.67-76 (2012 年度) 詳細
【紀要等】
[1]. 国有林野事業の将来展望 山林 巻号:1501 pp.37-42 (2009 年度) 詳細
[2]. 山村再生をめぐる政策的展開とその意義-都市農山村交流政策の現段階- 観光振興からの地域ルネサンスの研究-ビジネスモデル構築の試み 巻号:- pp.93-100 (2009 年度) 詳細
[3]. 笠原義人,香田徹也,塩谷弘康著『どうする国有林』 日本の科学者 巻号:44(3) pp.48 (2008 年度) 詳細
[4]. 国有林野事業における「モデルプロジェクト」に関する一考察―宮崎県・綾の照葉樹林プロジェクトを事例として― 和歌山大学観光学部設置記念論集 巻号:- pp.1-13 (2008 年度) 詳細
[5]. 1990年代以降における都市農山村交流の政策的展開とその方向性 林業経済研究 巻号:54(1) pp.40-49 (2007 年度) 詳細
[6]. The influence of NGO involvement on local people's perception of forest management: a case study of community forestry in Nepal. Journal of Forest Research 巻号:10(6) pp.453-463 (2005 年度) 詳細
[7]. 新基本法下における森林整備地域活動支援交付金制度の展開と課題‐愛知県を事例として‐ 中部森林研究 巻号:53 pp.171-174 (2005 年度) 詳細
[8]. 森林・林業基本計画に基づく森林区分の民有林管理における有効性‐愛知県を事例として‐ 中部森林研究 巻号:53 pp.161-164 (2005 年度) 詳細
[9]. 国有林野における森林レクリエーション事業と地域社会(学位論文) 名古屋大学森林科学研究 巻号:23 pp.19-18 (2004 年度) 詳細
[10]. 国有林野事業における「ふれあいの森」制度の現状と展望 中部森林技術交流発表集 巻号:平成16年度 pp.113-121 (2004 年度) 詳細
【国内会議発表論文】
[1]. 学生ボランティア「棚田ふぁむ」の取り組み 棚田学会シンポジウム (2016 9月) 詳細
[2]. 都市農村交流活動におけるCSR活動の意義—和歌山県「企業の森」事業を事例として 日本農業市場学会2012年度大会個別報告 (2012 7月) 詳細
【プロシーディングス、解説記事等】
[1]. 国有林の新たな管理と地域振興—「木曽悠久の森」の取り組みから 森林と林業,2015年12月号,日本林業協会 pp.4〜6 (2015 12月) 詳細
[2]. 第11章 国有林野政策の転換と森林レクリエーションに関する一考察—長野県木曽谷国有林を事例として— 観光研究の高度化・国際化推進による次世代型観光モデル創出プロジェクト報告書(2014年度) pp.123-135 (2015 3月) 詳細
[3]. 第13章 森林分野における観光レクリエーション研究の動向 観光学研究の高度化・国際化推進による次世代型観光モデル創出プロジェクト第1回中間報告書 pp.143-157 (2014 3月) 詳細
[4]. 第2章 参加・連携・協働による森づくりの進展と地域再生 観光学研究の高度化・国際化推進による次世代型観光モデル創出プロジェクト第1回中間報告書 pp.143-157 (2014 3月) 詳細
[5]. 国立公園と公共性—「あいまいさ」を巡る議論から 林業経済研究60(3) pp.69-70 (2014 年度) 詳細
[6]. 国有林の森林レクリエーション事業を中心とする多様なパートナーシップの形成 課題番号:23614008 pp.6pp. (2014 年度) 詳細
[7]. JA農産物直売所設置にともなう生産者の意識変化 : 大阪府岸和田市JA いずみの「愛彩ランド」出荷部会へのアンケート調査結果 和歌山大学観光学会『観光学』第8号 pp.45-53 (2013 3月) 詳細
[8]. 森林分野における観光研究の動向 『観光学研究への誘い』和歌山大学大学院観光学研究科 pp.39-54 (2013 3月) 詳細
[9]. 観光ぶどう農園の来園者にみる都市農村交流への関心についての意識調査結果—和歌山県伊都郡かつらぎ町御所地区を事例に— 和歌山大学観光学会『観光学』第6号 pp.67-74 (2012 1月) 詳細
[10]. JA農産物直売所における来店者の農業・地場農産物に対する意識調査結果—大阪府岸和田市JAいずみの「愛彩ランド」を事例に— 和歌山大学観光学会『観光学』第6号 pp.75-84 (2012 1月) 詳細
【招待講演、パネリスト、基調講演等】
[1]. 人と自然のつながり 和歌山県の人と自然をつなぐシンポジウム (2017 1月) 詳細
[2]. 「企業の森」の経済波及効果 企業の森シンポジウム in OSAKA (2017 1月) 詳細
[3]. 1990年代以降における都市農山村交流の政策的展開とその方向性 林業経済学会2008年春季大会シンポジウム (2007 年度) 詳細
【新聞掲載、テレビ・ラジオ出演】
[1]. 信濃毎日新聞 2009
[2]. 日経産業新聞 2008
【科学研究費補助金】
[1]. 基盤研究(C) 新たな人口移動を契機とする農山村地域の経済およびコミュニティの変容に関する研究 分担 ( 2016 - 2018 )
[2]. 基盤研究(C) 国有林野の「協働型管理」におけるツーリズム活用・創出の意義と課題 代表 ( 2015 - 2017 )
[3]. 基盤研究(C)(一般) 国有林の森林レクリエーション事業を中心とする多様なパートナーシップの形成 代表 ( 2010 ~2013 (3年間) )
[4]. 基盤研究(C) 都市と農山村の協働推進に資するCSR活動の意義とその発展方 分担 ( 2010 ~2013 (3年) )
 

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