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研究関連情報

経済学部 経済学科

准教授

冨田 耕太郎 (トミダ コウタロウ)

TOMIDA Kotaro

【著書】
[1]. なし (2016 年度) 詳細
[2]. なし (2015 年度) 詳細
[3]. なし (2014 年度) 詳細
[4]. なし (2013 年度) 詳細
[5]. なし (2012 年度) 詳細
[6]. (2011 年度) 詳細
[7]. (2010 年度) 詳細
[8]. (2008 年度) 詳細
【紀要等】
[1]. Serum uric acid is associated with the risk of future hypertension in middle-aged normotensive men. Bulletin of School of Health and Nursing Science, Wakayama Medical University 巻号:10: pp.15-23 (2013 年度) 詳細
[2]. 振動曝露による抹消循環障害の評価における2次元画像抹消循環モニタリングの有効性 研究年報 14 pp.685-696 (2010 9月) 詳細
[3]. 二次元画像化末梢循環モニタリング法による職業生レイノー現象の新しい診断法の開発 2007-2008科学研究費補助金(基盤研究(C))研究成果報告書 (2009 年度) 詳細
[4]. 柿による悪酔い防止の生理学的研究 自律神経 巻号:47巻 1号 pp.32-38 (2009 年度) 詳細
[5]. Usefulness of laser Doppler imaging of finger skin blood perfusion for assessing abnormal vascular responses to cold in hand-arm vibration syndrome. Proceedings of 14th Japan Group Meeting on Human Response to Vibration pp.31-37 (2006 年度) 詳細
[6]. Preliminary study on the assessment of peripheral vascular response to cold provocation in workers exposed to hand-arm vibration using laser Doppler perfusion imager. Ind Health 巻号:43(3) pp.548-555 (2005 年度) 詳細
[7]. レーザー血流画像化装置による新しい末梢循環動態観察法に関する基礎および応用的研究 平成15年度~16年度 科学研究費補助金(基盤研究(C)(1)),(研究課題番号15590511),研究成果報告書 (2004 年度) 詳細
[8]. 振動障害の現状と研究の進歩-診断法を中心として- 産業医学レビュー 巻号:16(4) pp.185-205 (2004 年度) 詳細
[9]. Evaluation of peripheral circulatory dysfunction in hand-arm vibration syndorome by the differences of skin temperature between metacarpal and wrist. Proceedings of 12th Japan Group Meeting on Human Response to Vibration pp.192-198 (2004 年度) 詳細
【国内会議発表論文】
[1]. なし (2016 年度) 詳細
[2]. なし (2015 年度) 詳細
[3]. なし (2014 年度) 詳細
[4]. なし (2013 年度) 詳細
[5]. なし (2012 年度) 詳細
[6]. なし (2011 年度) 詳細
[7]. なし (2010 年度) 詳細
[8]. なし (2008 年度) 詳細
【受賞等】
[1]. なし 2016
[2]. なし 2015
[3]. なし 2014
[4]. なし 2013
[5]. なし 2012
[6]. なし 2011
[7]. なし 2010
[8]. なし 2008
【招待講演、パネリスト、基調講演等】
[1]. なし (2016 年度) 詳細
[2]. なし (2015 年度) 詳細
[3]. なし (2014 年度) 詳細
[4]. なし (2013 年度) 詳細
[5]. なし (2012 年度) 詳細
[6]. なし (2011 年度) 詳細
[7]. なし (2010 年度) 詳細
[8]. (2008 年度) 詳細
【新聞掲載、テレビ・ラジオ出演】
[1]. なし 2016
[2]. なし 2015
[3]. なし 2014
[4]. なし 2013
[5]. なし 2012
[6]. なし 2011
[7]. なし 2010
[8]. なし 2008
【取得特許】
[1]. なし ( 2016 )
[2]. なし ( 2015 )
[3]. なし ( 2014 )
[4]. なし ( 2013 )
[5]. なし ( 2012 )
[6]. なし ( 2011 )
[7]. なし ( 2010 )
[8]. なし ( 2008 )
【芸術・建築分野等(演奏会・作品発表)】
[1]. なし (2016 年度) 詳細
[2]. なし (2015 年度) 詳細
[3]. なし (2014 年度) 詳細
[4]. なし (2013 年度) 詳細
[5]. なし (2012 年度) 詳細
[6]. なし (2011 年度) 詳細
[7]. なし (2010 年度) 詳細
[8]. なし (2008 年度) 詳細
 

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