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研究関連情報

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観光学部 観光学科 (国際観光学研究センター)

教授 (観光学部長,国際観光学研究センター長,地域活性化総合センター副センター長)

藤田 武弘 (フジタ タケヒロ)

FUJITA Takehiro

【著書】
[1]. ここからはじめる観光学 ナカニシヤ出版 (2015 年度) 詳細
[2]. ホスピタリティ入門 新曜社 186 (2013 年度) 詳細
[3]. 現代の観光とブランド 同文舘出版 198 (2012 年度) 詳細
[4]. 直売型農業・農産物流通の国際比較 農林統計出版 212p (2010 年度) 詳細
[5]. 都市と農村-交流から協働へ- 日本経済評論社 292p (2010 年度) 詳細
[6]. 学校給食における地産地消と食育効果 筑波書房 238p (2009 年度) 詳細
[7]. 地域産業複合体の形成と展開-ウメ産業をめぐる新たな動向- 農林統計協会 259p (2005 年度) 詳細
[8]. 農業経営の新展開とネットワーク(日本農業経営年報No.4) 農林統計協会 268p (2005 年度) 詳細
[9]. 協同組合奨励研究報告第三十一譚 家の光協会 273p (2005 年度) 詳細
[10]. 食と農の経済学-現代の食料・農業・農村を考える- ミネルヴァ書房 263p (2004 年度) 詳細
[11]. 農学から地域環境を考える 大阪公立大学共同出版会 207p (2003 年度) 詳細
[12]. 食料・農産物の流通と市場 筑波書房 235p (2003 年度) 詳細
[13]. 中国大都市にみる青果物供給システムの新展開 筑波書房 207p (2002 年度) 詳細
[14]. なにわ大阪の伝統野菜 農山漁村文化協会 271p (2002 年度) 詳細
[15]. 園芸産地の展開と再編 農林統計協会 262p (2000 年度) 詳細
[16]. 地場流通と卸売市場 農林統計協会 155p (1999 年度) 詳細
[17]. 現代卸売市場論 筑波書房 292p (1998 年度) 詳細
[18]. 流通再編と卸売市場 筑波書房 254p (1997 年度) 詳細
[19]. 流通環境の変化と地方卸売市場の存立構造 農政調査委員会 100p (1997 年度) 詳細
[20]. 都市農業の軌跡と展望-大阪府都市農業史- 大阪府農業会議 472p (1994 年度) 詳細
[21]. 小規模野菜産地のための地域流通システム 富民協会 208p (1992 年度) 詳細
【学術誌掲載論文】
[1]. 変化する都市・農村関係と日本型グリーンツーリズムの現代的意義(原文は韓国語) 韓国農業経済学会「2016年度・国際学術交流論文集」 pp.43-60 (2016 年度) 詳細
[2]. 農山村地域への移住者の実態と受入側の課題 農業市場研究 巻号:25-4 pp.61-67 (2016 年度) 詳細
[3]. 域学連携型農村ワーキングホリデーによる地域コミュニティの変容 農業市場研究 巻号:24-1 pp.41-47 (2015 年度) 詳細
[4]. 都市から農村への移住促進における中間支援組織の意義と役割 農業市場研究 巻号:24-2 pp.64-70 (2015 年度) 詳細
[5]. 南信州・飯田ニューツーリズム・フィールドスタディの成果と課題 学輪 巻号:2 pp.17-24 (2015 年度) 詳細
[6]. 持続的地域づくりのための都市農村交流の到達点と課題 学輪 巻号:2 pp.55-62 (2015 年度) 詳細
[7]. 都市農村交流活動における経済効果の可視化に関する一考察 観光学 巻号:12 pp.27-40 (2014 年度) 詳細
[8]. 競合下における農産物直売所の存立形態とあり方に関する研究 農業市場研究 巻号:23-1 pp.12-22 (2014 年度) 詳細
[9]. 農山村地域における人材育成事業の現状と課題 農業市場研究 巻号:22-2 pp.39-44 (2013 年度) 詳細
[10]. 変わる都市農村関係と農村再生の課題 住民行政の窓 巻号:26-5 pp.2-16 (2013 年度) 詳細
[11]. Progress of Interaction between Urban and Rural Areas taking advantage of Japanese Style Green Tourism ACADEMIC WORLD of Tourism Studies 巻号:2012 pp.pp.55-66 (2012 年度) 詳細
[12]. グリーン・ツーリズムによる地域農業・農村再生の可能性 農業市場研究 巻号:第21巻3号(通巻83号) pp.pp.24-36 (2012 年度) 詳細
[13]. ウメ需給構造の変化と農商工連携の現段階 農業市場研究 巻号:NO.20-4 pp.60-66 (2011 年度) 詳細
[14]. 中国四川省における農家楽を中心とした農村振興 農業市場研究 巻号:No.19-2 pp.pp.41-47 (2010 年度) 詳細
[15]. 休閑農業発展之日本借鑑(日本型モデルにみる観光農業の発展) 農村工作通訊(中国農業部) pp.pp.16-17 (2009 年度) 詳細
[16]. 中国における「新農村建設」の推進とグリーン・ツーリズムの役割 農業市場研究 巻号:No.18-1 pp.pp.31-37 (2009 年度) 詳細
[17]. 農村”大学”の試みとスモールビジネスの創造 農業と経済 pp.pp.36-43,8p. (2008 年度) 詳細
[18]. 中国都市部におけるグリーン・ツーリズムの進展と観光農業の課題 農業市場研究 巻号:No.17-1 pp.pp.99-104 (2008 年度) 詳細
[19]. 加工食品における地域ブランド戦略と地元産原料の調達行動 農政経済研究 巻号:第27集 pp.pp.2-11 (2008 年度) 詳細
[20]. 地域食材の優位性を活かした滞在型グリーン・ツーリズムの課題 和歌山大学観光学部設置記念論集 pp.pp.237-262 (2008 年度) 詳細
[21]. 産地と実需者を結ぶ卸売市場のとりくみ 農業と経済 巻号:2007年10月号 pp.pp.42-51 (2007 年度) 詳細
[22]. Development of Local Food Marketing in Korea 農業市場研究 巻号:No.16-2 pp.pp.114-119 (2007 年度) 詳細
[23]. 食品表示の厳格化と中国食品加工企業の市場対応 農業市場研究 巻号:No.15-2 pp.pp.47-50. (2006 年度) 詳細
[24]. ウメ生産農家の経営効率性格差とその要因 農林業問題研究 巻号:No.42-1 pp.pp.69-73 (2006 年度) 詳細
[25]. 現代中国における龍頭企業と農家の契約に関する一考察 農業市場研究 巻号:No.14-2 pp.pp.115-120. (2005 年度) 詳細
[26]. 地域農業の維持・存続と卸売市場に求められる役割 農業市場研究 巻号:No.14-2 pp.pp.20-28. (2005 年度) 詳細
[27]. 大規模野菜産地における集荷競合関係と農家の出荷対応 農業市場研究 巻号:No.14-1 pp.pp.95-98. (2005 年度) 詳細
[28]. 学校給食への米粉パン導入による地産地消運動 農業市場研究 巻号:No.14-1 pp.pp.91-94. (2005 年度) 詳細
[29]. 中国大連市における水産加工業の展開と龍頭企業育成の課題 農業市場研究 巻号:No.14-1 pp.pp.87-90. (2005 年度) 詳細
[30]. 地方自治体における「地産地消」推進施策の展開と役割 農業市場研究 巻号:No.14-1 pp.pp.28-37. (2005 年度) 詳細
[31]. 中国における農業産業化の展開と龍頭企業の育成 農業経済研究別冊 巻号:2004年度日本農業経済学会論文集 pp.pp.413-420. (2004 年度) 詳細
[32]. 流通システム変革期における農協共販組織の再編 流通 巻号:No.17 pp.pp.143-149. (2004 年度) 詳細
[33]. 都市地域における常設型農産物直売所の存立意義 農林業問題研究 巻号:No.40-1 pp.pp.204-207. (2004 年度) 詳細
[34]. 奈良県吉野川流域におけるカキ主産地の形成と展開 農林業問題研究 巻号:No.40-1 pp.pp.167-169. (2004 年度) 詳細
[35]. 果樹複合型主産地におけるウメ経営の特質と課題 農業経営通信 巻号:No.223 pp.pp.18-21. (2004 年度) 詳細
[36]. 特別栽培農産物のブランド訴求による地産地消の推進可能性 農政経済研究 巻号:第26集 pp.pp.1-18. (2004 年度) 詳細
[37]. 漬物贈答品の展開と製造業者の原料調達行動 農政経済研究 巻号:第25集 pp.pp.69-73. (2003 年度) 詳細
[38]. 果樹産地における出荷組織の再編と農家主体形成 農業市場研究 巻号:第12巻2号(通巻58号) pp.pp.127-130 (2003 年度) 詳細
[39]. 奈良県・「高冷野菜産地」の形成と展開条件 農林業問題研究 巻号:39-1(通巻第150号) pp.pp.89-93 (2003 年度) 詳細
[40]. 卸売市場におけるリスクヘッジの必要性の増大とベーシス取引の展望 先物取引研究 巻号:No.12 pp.pp.61-87 (2003 年度) 詳細
[41]. 食品加工業にみる製品差別化の実態と特徴 農業市場研究 巻号:第11巻2号(通巻56号) pp.pp.128-132 (2002 年度) 詳細
[42]. 「地域産業複合体」における農協加工事業の機能と役割 農業市場研究 巻号:第11巻2号(通巻56号) pp.pp.133-138 (2002 年度) 詳細
[43]. 野菜の価格政策にみる自治体農政の役割 農林業問題研究 巻号:37-4 pp.pp.260-264 (2001 年度) 詳細
[44]. セリ中心型卸売市場における情報システム化への対応 農政経済研究 巻号:第23集 pp.pp.17-26 (2001 年度) 詳細
[45]. 中国上海市における野菜生産者「販売組織」の実態 農業経済研究別冊・2000年度日本農業経済学会論文集 pp.pp.229-234 (2000 年度) 詳細
[46]. 現代中国における青果物流通再編と卸売市場の機能 農業経済研究別冊・2000年度日本農業経済学会論文集 pp.pp.223-228 (2000 年度) 詳細
[47]. 卸売市場情報システム化の進展下における予約相対取引の先物取引化の可能性に関する研究 先物取引研究 巻号:No.9 pp.pp.163-185 (2000 年度) 詳細
[48]. 流通チャネルの多様化と都市近郊農産物朝市・直売所の存立構造 農政経済研究 巻号:第22集 pp.pp.1-22 (2000 年度) 詳細
[49]. 上海市におけるスーパーの展開と青果物調達の特質 農業経済研究別冊・1999年度日本農業経済学会論文集 pp.pp.432-437 (1999 年度) 詳細
[50]. 岡山県の有機無農薬農業の現状と課題 農業経済研究別冊・1999年度日本農業経済学会論文集 pp.pp.203-205 (1999 年度) 詳細
[51]. 市場体系論の系譜と地場流通研究 農政経済研究 巻号:第21集 pp.pp.57-65 (1998 年度) 詳細
[52]. スーパー・専門小売店の生鮮食料品調達構造 農業市場研究 巻号:第5巻2号(通巻44号) pp.pp.43-53 (1997 年度) 詳細
[53]. 大都市・大阪における青果物流通の展開と課題 農業市場研究 巻号:第5巻2号(通巻44号) pp.pp.13-22 (1996 年度) 詳細
[54]. 流通環境再編下における青果物地方卸売市場の実態と今後の課題 農業市場研究 巻号:第5巻1号(通巻43号) pp.pp.64-74 (1996 年度) 詳細
[55]. 大規模拠点市場近接地域における中小規模卸売市場の存立構造 農政経済研究 巻号:第20集 pp.pp.83-96 (1996 年度) 詳細
[56]. 南大阪市場をめぐる和歌山県野菜産地における農協マーケティングの実態と課題 流通 巻号:No9 (1996年) pp.pp.126-137 (1995 年度) 詳細
[57]. 大都市近郊における農協共販の実態と展開方向 農林業問題研究 巻号:別冊第4集 pp.pp.7-12 (1995 年度) 詳細
[58]. 南大阪市場をめぐる農協マーケティングの実態と特徴 農政経済研究 巻号:第19集 pp.pp.47-69 (1995 年度) 詳細
[59]. 農協の市場対応からみた和歌山県野菜産地の性格と今後の課題 農政経済研究 巻号:第19集 pp.pp.25-46 (1995 年度) 詳細
[60]. 戦後梅生産の展開構造と振興山村地域の課題 農政経済研究 巻号:第18集 pp.pp.9-39 (1994 年度) 詳細
[61]. 生産緑地と地場流通をめぐる諸問題 農林業問題研究  巻号:別冊 第1集 pp.pp.33-37 (1992 年度) 詳細
[62]. 都市農業の存続と都市生活環境をめぐる都市住民の意識構造 農政経済研究 巻号:第17集 pp.pp.81-107 (1992 年度) 詳細
[63]. 市街化区域における農地の利用転換動向と「宅地化」農地をめぐる諸問題 農政経済研究 巻号:第17集 pp.pp.53-79 (1992 年度) 詳細
[64]. 生産緑地保全施策と都市農業・農家をめぐる諸問題 農政経済研究 巻号:第17集 pp.pp.23-52 (1992 年度) 詳細
[65]. 市場対応からみた都市近郊軟弱野菜産地の存立条件 農政経済研究 巻号:第16集 pp.pp.35-81 (1989 年度) 詳細
[66]. 日本における宿泊施設の分布とその変化 立命館文学 巻号:No.502 pp.pp.24-55 (1987 年度) 詳細
【紀要等】
[1]. 観光を軸とした持続的な地域振興と域学連携への期待 住民と自治 巻号:2014-7 pp.12-15 (2014 年度) 詳細
[2]. JA農産物直売所設置にともなう生産者の意識変化 観光学 巻号:第8号 pp.pp.45-53 (2012 年度) 詳細
[3]. JA農産物直売所における来店者の農業・地場農産物に対する意識調査結果 観光学 巻号:第6号 pp.75-84 (2011 年度) 詳細
[4]. 観光ぶどう農園の来園者にみる都市農村交流への関心についての意識調査結果 観光学 巻号:第6号 pp.67-74 (2011 年度) 詳細
[5]. 和歌山県田辺市龍神村における地域再生方策に関する調査結果 観光学 巻号:第4号 pp.pp.63-70 (2010 年度) 詳細
[6]. 都市農業振興に向けた取り組みと学校給食における地産地消 経済理論 巻号:No.350 pp.pp.19-39 (2009 年度) 詳細
[7]. 農村レストラン利用客の「食」と「農」に関する意識調査結果 観光学 巻号:第2号 pp.pp.53-60 (2009 年度) 詳細
[8]. 斉藤義一・三原成彬共著『青果物流通とマーケティング活動』  農業と経済 巻号:2004年9月号 pp.p.130 (2004 年度) 詳細
[9]. 食料消費の動向と食品産業の伸長 近畿中国四国農研農業経営研究 巻号:第1号 pp.pp.1-7 (2001 年度) 詳細
[10]. 大阪市中央卸売市場における地場産野菜への集荷対応 中国農試農業経営研究 巻号:第110集 pp.pp.32-49 (1991 年度) 詳細
[11]. 大都市中央卸売市場における地場野菜集荷の特質 農業経営通信 巻号:161 pp.pp.1-7 (1989 年度) 詳細
【国内会議発表論文】
[1]. 農業・農村の担い手確保からみた都市農村交流活動の役割と意義 日本農業市場学会・個別報告 (2016 年度) 詳細
[2]. 農山村地域への移住者の実態と受入側の課題 日本農業市場学会・個別報告 (2016 年度) 詳細
[3]. 農村ワーキングホリデーの鏡効果による地域コミュニティの変容 個別研究報告 (2014 年度) 詳細
[4]. 都市から農村への移住促進における中間支援組織の意義と役割 個別研究報告 (2014 年度) 詳細
[5]. 韓国における農村振興と都市農村交流への期待-企業CSR活動と中間支援組織の役割を手がかりに- 一般研究報告 (2013 年度) 詳細
[6]. 地域農業の新たな継承方法に関する考察 個別研究報告 (2013 年度) 詳細
[7]. 都市農村交流活動におけるCSR活動の意義 個別研究報告 (2012 年度) 詳細
[8]. 農山村地域における人材育成事業の現状と課題 個別研究報告 (2012 年度) 詳細
[9]. グリーン・ツーリズムによる地域農業・農村再生の可能性 シンポジウム基調報告 (2012 年度) 詳細
[10]. 体験教育旅行の受入による離島農村の活性化に関する研究 個別研究報告 (2011 年度) 詳細
[11]. ウメ需給構造の変化と農商工連携の現段階 個別研究報告 (2010 年度) 詳細
[12]. ウメ園地の流動化をめぐる実態と課題 個別研究報告 (2010 年度) 詳細
[13]. 中国四川省における「農家楽」を中心とした農村振興 個別研究報告 (2009 年度) 詳細
[14]. 中国における「新農村建設」の推進とグリーン・ツーリズムの役割 個別研究報告 (2008 年度) 詳細
[15]. 地方都市中央卸売市場の卸売業者が主導する地産地消の実態と課題 個別研究報告 (2008 年度) 詳細
[16]. 地方都市における中央卸売市場の地産地消対策と生産者との連携関係 個別研究報告 (2008 年度) 詳細
[17]. Development of Local Food Marketing in Korea 個別研究報告 (2007 年度) 詳細
[18]. 中国都市部におけるグリーン・ツーリズムの進展と観光農業の課題 個別研究報告 (2007 年度) 詳細
[19]. 現代中国における龍頭企業と農家の契約に関する一考察 個別研究報告 (2005 年度) 詳細
[20]. 大規模野菜産地における集荷競合関係と農家の出荷対応 個別研究報告 (2005 年度) 詳細
[21]. 学校給食への米粉パン導入による地産地消運動 個別研究報告 (2005 年度) 詳細
[22]. 中国大連市における水産加工業の展開と龍頭企業育成の課題 個別研究報告 (2005 年度) 詳細
[23]. 地方自治体における「地産地消」推進施策の展開と役割 個別研究報告 (2005 年度) 詳細
[24]. 都市地域における常設型農産物直売所の存立意義 個別研究報告 (2004 年度) 詳細
[25]. 奈良県吉野川流域におけるカキ主産地の形成と展開 個別研究報告 (2004 年度) 詳細
[26]. 京漬物のブランド戦略と製造業者の原料調達行動 個別研究報告 (2004 年度) 詳細
[27]. 流通システム変革期における農協共販組織の再編 自由論題 (2004 年度) 詳細
[28]. 中国における農業産業化の展開と龍頭企業の育成 個別研究報告 (2004 年度) 詳細
【プロシーディングス、解説記事等】
[1]. 東京都練馬区農業体験農園利用者アンケート調査報告書 pp.1-91 (2016 年度) 詳細
[2]. 市民農園の新たな展開と地域コミュニティの変容に関する研究 財団法人江頭ホスピタリティ事業振興財団研究開発助成事業成果報告書 pp.1-19 (2015 年度) 詳細
[3]. 持続的地域づくりのための都市農村交流活動の到達点と課題に関する調査研究 総務省「過疎集落等自立再生対策事業・長野県飯田市」 pp.1-255 (2014 年度) 詳細
[4]. 都市農村交流の新たな展開と地域再生 過疎情報No.473 pp.19-50 (2014 年度) 詳細
[5]. 日本型グリーン・ツーリズムの展開と農業・農村における「複合化」の現代的意義に関する研究 財団法人江頭ホスピタリティ事業振興財団研究開発助成事業成果報告書 pp.26p (2013 年度) 詳細
[6]. 和歌山県日高川町における都市農村交流事業に関わる地域内創発効果に関する研究 和歌山大学受託研究 pp.13 (2013 年度) 詳細
[7]. 日本型グリーン・ツーリズムを活用した農村再生の実践①変わりつつある都市と農村の関係性 和歌山の果樹2013年8月号,和歌山県農業協同組合連合会 pp.35-36 (2013 年度) 詳細
[8]. 日本型グリーン・ツーリズムを活用した農村再生の実践②都市農村交流のアンテナショップ・農産物直売所 和歌山の果樹2013年9月号,和歌山県農業協同組合連合会 pp.39-40 (2013 年度) 詳細
[9]. 日本型グリーン・ツーリズムを活用した農村再生の実践③「顔のみえる」関係から「暮らしと心のみえる」交流へ・農家民泊 和歌山の果樹2013年10月号,和歌山県農業協同組合連合会 pp.35-36 (2013 年度) 詳細
[10]. 日本型グリーン・ツーリズムを活用した農村再生の実践④農業への理解を深め,農村暮らしへと誘う多様な市民農園の登場 和歌山の果樹2013年11月号,和歌山県農業協同組合連合会 pp.33-34 (2013 年度) 詳細
[11]. 日本型グリーン・ツーリズムを活用した農村再生の実践⑤農村ワーキングホリデーが拓く新たな担い手確保の可能性 和歌山の果樹2013年12月号,和歌山県農業協同組合連合会 pp.37-39 (2013 年度) 詳細
[12]. 南紀州交流公社の”体験教育旅行”誘致事業に関わる地域内創発効果に関する研究 和歌山大学受託研究 pp.7 (2012 年度) 詳細
[13]. 都市と農山村との協働による地域再生の可能性 財団法人江頭ホスピタリティ事業振興財団研究開発助成事業成果報告書 pp.48p (2011 年度) 詳細
[14]. 体験教育旅行の受入を契機とした食育推進と農山村地域活性化の課題 財団法人江頭ホスピタリティ事業振興財団研究開発助成事業成果報告書 pp.37p (2010 年度) 詳細
[15]. グリーン・ツーリズムが拓く果樹産地再生の可能性 和歌山の果樹2011年1月号,和歌山県農業協同組合連合会 pp.pp.9-11 (2010 年度) 詳細
[16]. 地域資源の優位性を活かした滞在型グリーン・ツーリズムの展開に関する研究 財団法人江頭ホスピタリティ事業振興財団研究開発助成事業成果報告書 pp.69p (2009 年度) 詳細
[17]. 教育効果の高い体験プログラムの開発と補助事業終了後の事業継続性の研究 日高川町受託研究 pp.14p (2009 年度) 詳細
[18]. 地域特産品の海外市場における販路拡大可能性に関する研究-紀州南高梅を事例に- 和歌山大学経済研究所 pp.23p (2008 年度) 詳細
[19]. 地域食材の優位性を活かした滞在型グリーン・ツーリズムの展開方向に関する研究 財団法人江頭外食産業及びホテル産業振興財団研究開発助成事業成果報告書 pp.58p (2008 年度) 詳細
[20]. 移住・交流受け入れシステム整備研究 成果報告書 有田川町・日高川町受託研究 pp.77p (2007 年度) 詳細
[21]. 現代流通事典 白桃書房 pp.342p (2006 年度) 詳細
[22]. 産地の維持・発展を目指した合理的ウメ経営方式の確立 和歌山県戦略的研究開発プラン事業研究成果報告書 pp.92p (2006 年度) 詳細
[23]. 食の安全・安心確保のための「大阪エコ農産物」の役割と普及・拡大の可能性に関する研究 大阪府立大学大学院奨励特別研究C研究成果報告書 pp.57p (2004 年度) 詳細
[24]. 田辺市梅産業経済構造実態調査報告書 和歌山県田辺市 pp.109p (2003 年度) 詳細
[25]. 紀州南高梅産地維持振興基本計画策定基礎調査報告書 和歌山県みなべ町 pp.188p (2002 年度) 詳細
【受賞等】
[1]. 学会特別賞 地域農林経済学会 国内 2006
[2]. 学会奨励賞(川村・美土路賞) 日本農業市場学会 国内 1997
[3]. 学長顕彰 大阪府立大学 国内 1997
【招待講演、パネリスト、基調講演等】
[1]. デスティネーション都市に向けた「和歌山の魅力」とは 和歌山市インバウンド・シンポジウム (2017 年度) 詳細
[2]. 和歌山大学観光学部の取組と人材養成 内閣府クールジャパン人材育成検討会 (2017 年度) 詳細
[3]. 変化する都市・農村関係と日本型グリーンツーリズムの現代的意義 韓国農業経済学会 (2016 年度) 詳細
[4]. 都市農村交流が拓く農山村再生の可能性 第28期・全国地域リーダー養成塾 (2016 年度) 詳細
[5]. 様々な「知」や「人財」が共鳴して集う地域の実現に向けて 学輪IIDA全体会議パネルディスカッション (2016 年度) 詳細
[6]. インバウンド受入をめぐる今後の課題と展望(コーディネーター) 農林漁家民泊研修会 (2016 年度) 詳細
[7]. 都市農村関係の変化と地域再生の胎動 和歌山県日高川町 合併10周年記念式典・記念講演 (2015 年度) 詳細
[8]. 地方創生と若者の「田園回帰」を考える 和歌山南ロータリークラブ例会卓話 (2015 年度) 詳細
[9]. 変わる都市農村関係と農産物直売所の新たな役割 韓国農食品流通教育院日本研修・特別講義 (2015 年度) 詳細
[10]. 農村ワーキングホリデーが変える都市農村関係 田辺市龍神村・中山路生活圏寄合会 農村ワーキングホリデー説明会 (2015 年度) 詳細
[11]. 都市農村関係の変化と農村再生の可能性 和歌山県有田地方農業士研修会 (2015 年度) 詳細
[12]. 都市農村交流が拓く農山村再生の可能性 第27期・全国地域リーダー養成塾 (2015 年度) 詳細
[13]. 地域と外部人材(学生)との協働のカタチについて 地域活性化シンポジウム (2015 年度) 詳細
[14]. 「田園回帰」時代における都市農村交流の意義 都市・農村共生社会創造シンポジウムin和歌山 (2015 年度) 詳細
[15]. 地域固有の観光資源を活かした「道の駅」 第4回全国「道の駅」シンポジウム (2015 年度) 詳細
[16]. 多様な人財による過疎地域の振興 わかやま地域づくりシンポジウム(コーディネーター) (2015 年度) 詳細
[17]. 農家民泊でのインバウンド対応に向けた課題と展望 和歌山県農家民泊研修会 (2015 年度) 詳細
[18]. 都市農村交流の「鏡効果」と農村ワーキングホリデーの意義 農村ワーキングホリデー学習会 (2014 年度) 詳細
[19]. 観光振興による地域の活性化 第26期・全国地域リーダー養成塾(第2回一般研修) (2014 年度) 詳細
[20]. 都市農村交流の「鏡効果」と農村ワーキングホリデーの意義 農村ワーキングホリデー学習会 (2014 年度) 詳細
[21]. 南信州・飯田ニューツーリズム・フィールドスタディ報告 飯田大学連携会議「学輪IIDA」全体会 (2014 年度) 詳細
[22]. 都市農村交流の「鏡効果」と農村ワーキングホリデーの意義 第2回和歌山県GT推進会議 (2014 年度) 詳細
[23]. 域学連携の取組と農山村地域の再生 第9回産学官交流会 (2014 年度) 詳細
[24]. 3年間の農村ワーキングホリデーから学ぶこと 農山村再生セミナー (2014 年度) 詳細
[25]. 観光振興による地域の活性化 和歌山県かつらぎ町議会事務局学習会 (2013 年度) 詳細
[26]. 現代社会における都市農村交流の意義 JA紀の里・体験農業部会研修会 (2013 年度) 詳細
[27]. 変わり始めた都市と農村との関係性 全国小さくても輝く自治体フォーラムin日野(第一分科会) (2013 年度) 詳細
[28]. 都市農村関係の変化と農村ワーキングホリデーの意義 田辺市龍神村・中山路生活圏寄合会 (2013 年度) 詳細
[29]. 都市農村関係の変化と日本型グリーン・ツーリズム 2013年度「地域づくり学校」第3回研修会 (2013 年度) 詳細
[30]. 観光振興による地域の活性化 第25期・全国地域リーダー養成塾(第5回一般研修) (2013 年度) 詳細
[31]. まちなか再生に対する農業の役割と可能性 平成25年度わかやイイネ!プロジェクト(まちなか百姓養成塾) (2013 年度) 詳細
[32]. 都市農村交流の新たな動きと農村再生の可能性 平成25年度・学校力向上推進共同研究研修会 (2013 年度) 詳細
[33]. 変わる都市農村関係と農産物直売所の新たな役割 JA紀の里ファーマーズマーケット・めっけもん広場出荷者大会 (2013 年度) 詳細
[34]. 地域の元気創造 全国市町村長サミット (2013 年度) 詳細
[35]. 都市農村交流の「鏡効果」と農村ワーキングホリデーの意義 農山村と都市との協働セミナー (2013 年度) 詳細
[36]. 食と農のつながりを取り戻そう にぎわい創造会議 (2012 年度) 詳細
[37]. 直売所が切り拓く都市農業の新たな役割 愛彩ランド出荷者大会 (2012 年度) 詳細
[38]. 地域資源を活かした農村地域の再生 農村ワーキングホリデーセミナー (2012 年度) 詳細
[39]. 観光振興による地域の活性化 第24期全国地域リーダー養成塾研修 (2012 年度) 詳細
[40]. 都市農村関係の変化と農村ワーキングホリデーの意義 和歌山県グリーン・ツーリズム推進協議会 (2012 年度) 詳細
[41]. ふるさとの再生 高大連携出前講義 (2012 年度) 詳細
[42]. 日本型グリーン・ツーリズムと農村の地域再生 農村再生セミナー (2012 年度) 詳細
[43]. 変わる都市農村関係と農家民泊への期待 田辺市教育旅行誘致協議会・農家民泊研修会 (2012 年度) 詳細
[44]. 地域資源の活用とふるさと再生 農村の六次産業起業人材育成事業セミナー (2011 年度) 詳細
[45]. 地域資源を活かした農山村再生の可能性 関西市場駐在協議会講演会 (2011 年度) 詳細
[46]. 観光をめぐる新たな動きと地域資源活用 和歌山県版農商工連携コーディネーター育成事業研修 (2011 年度) 詳細
[47]. 観光振興による地域の活性化 第23期全国地域リーダー養成塾研修 (2011 年度) 詳細
[48]. ワーキングホリデー・農村体験における農家民泊の役割 農家民泊研修会 (2011 年度) 詳細
[49]. 和歌山大学型グリーンイノベーションの創造 地域創造への連携 (2011 年度) 詳細
[50]. 記念講演「地域資源を活かした農山村再生の可能性-果樹産地の強みをどう発揮するか- 第39回:全国カキ研究大会 (2010 年度) 詳細
[51]. 地域資源を活かした農山村再生 みなべ観光協会研修会 (2010 年度) 詳細
[52]. ふるさとの再生 わだい浪切サロン (2010 年度) 詳細
[53]. 市議会議員研修会 地域資源の活用と農業振興について (2010 年度) 詳細
[54]. 都市農村交流の新たな展開と農業・農村の価値 県民カレッジ「わかやま学講座」農業フォーラム (2010 年度) 詳細
[55]. 日本型グリーンツーリズムの新展開 中日グリーン・ツーリズム研究検討会 (2009 年度) 詳細
[56]. ふるさとの再生-グリーン・ツーリズムからの提言- 土曜講座2009後期「紀伊万葉の世界に遊ぶ」 (2009 年度) 詳細
[57]. 日本型グリーンツーリズムの課題 中日休閑農業国際シンポジウム (2008 年度) 詳細
[58]. 食料・農業をめぐる諸問題と卸売市場に求められる役割 平成20年度都道府県等流通業務担当職員研修会 (2008 年度) 詳細
[59]. 基調講演「農産物の輸出と日本農業」 近畿地域農林水産物等輸出促進協議会 (2008 年度) 詳細
[60]. 地方卸売市場の役割と活性化に向けた課題 都道府県等流通業務担当職員研修会 (2008 年度) 詳細
[61]. 現代日本の食・農をめぐる問題状況とグリーン・ツーリズムへの期待 中日グリーン・ツーリズム研究検討会 (2008 年度) 詳細
[62]. 「農」と「食」をめぐる環境変化と産地に求められる課題(基調講演) 伊都地方農業振興協議会研修会 (2007 年度) 詳細
[63]. 食品産業と農業との連携とブランド確立 食品産業と農業の連携による地域食品ブランド確立セミナー (2006 年度) 詳細
[64]. 農業・食料を取り巻く環境変化と農協に期待される役割 農協代表者会議 (2006 年度) 詳細
[65]. 流通環境の変化と卸売市場の活性化に向けた課題(基調講演) 金沢市中央卸売市場市場関係者業務研修会 (2006 年度) 詳細
[66]. うめ産業をめぐる環境変化と産地の対応(基調講演) うめ生産者大会 (2006 年度) 詳細
[67]. 食品表示の厳格化と中国食品加工企業の市場対応 日本農業市場学会ミニシンポジウム (2006 年度) 詳細
[68]. 地方卸売市場の役割と活性化に向けた課題(基調講演) 公設地方卸売市場運営協議会研修会 (2005 年度) 詳細
[69]. 地産地消の観点から卸売市場に求められる役割 第4回全国生鮮流通フォーラム (2005 年度) 詳細
[70]. 地産地消の展開方向と政策課題(基調講演) 地産地消システム確立研究会 (2005 年度) 詳細
[71]. 地産地消と都市農業のこれから(基調講演) 大阪市農業フォーラム (2005 年度) 詳細
【新聞掲載、テレビ・ラジオ出演】
[1]. 和歌山放送 2017
[2]. NHK 2017
[3]. 産経ニュース 2017
[4]. 読売新聞 2017
[5]. わかやま新報 2017
[6]. わかやま新報 2017
[7]. わかやま新報 2017
[8]. 日経産業新聞 2016
[9]. 日本農業新聞 2015
[10]. 毎日新聞(和歌山) 2015
[11]. 毎日新聞(大阪) 2015
[12]. 紀伊民報 2015
[13]. 毎日新聞(和歌山) 2015
[14]. NHK和歌山放送局「あすのWA」,「ぐるっと関西お昼前」 2014
[15]. 日高新報,紀州新聞 2014
[16]. 紀伊民報 2014
[17]. 国立大学協会「国立大学」Vol.34 2014
[18]. 蛍雪時代(学部リサーチ特集) 2014
[19]. 紀伊民報 2014
[20]. 地域活性化センター「地域づくり」 2014
[21]. 岩手日日,胆江日日新聞 2014
[22]. 胆江日日 2013
[23]. 岩手日報 2013
[24]. 胆江日日 2013
[25]. 紀伊民報 2013
[26]. 紀州新聞 2013
[27]. 紀伊民報 2013
[28]. 日本経済新聞・電子版 2013
[29]. 紀伊民報 2012
[30]. 山陰中央新報 2012
[31]. 紀伊民報 2012
[32]. 岩手日日 2012
[33]. テレビ和歌山「はばたく紀の国~教育はいま~:農山村で生きる・地域をつくる学び」 2011
【共同研究・プロジェクト等】
[1]. 和歌山大学型グリーンイノベーションの創造プログラム (2013)
[2]. 和歌山大学型グリーンイノベーションの創造プログラム (2012)
[3]. 和歌山大学型グリーンイノベーションの創造プログラム (2011)
【国際研究交流】
[1]. 韓国建国大学 (2012)
[2]. 韓国農村振興庁 (2011)
【その他の研究交流】
[1]. 日本農業市場学会 全国大会 (2016)
[2]. 日本農業市場学会(新潟大学) 個別報告,ミニシンポ (2013)
[3]. 日本農業市場学会(広島大学) 大会シンポジウムおよび個別報告,ミニシンポ (2012)
[4]. 日本農業経済学会(東京農業大学) 大会シンポジウムおよび個別報告 (2012)
[5]. 日本農業市場学会(鹿児島大学) 大会シンポジウムおよび個別報告,ミニシンポ (2011)
[6]. 日本農業市場学会(九州大学) 大会シンポジウムおよび個別報告,ミニシンポ (2011)
【科学研究費補助金】
[1]. 基盤研究(C) 新たな人口移動を契機とする農山村地域の経済およびコミュニティの変容に関する研究 代表 ( 2016 - 2018 )
[2]. 基盤研究(C) ネットワーク型ビジネスモデル:農村型コミュニティビジネスの価値創出要因と課題 分担 ( 2014 - 2016 )
[3]. 基盤研究(C) ソバを核とした6次産業化による過疎化・高齢化地域の活性化に関する研究 分担 ( 2014 - 2016 )
[4]. 基盤(C) 都市と農山村の協働推進に資するCSR活動の意義とその発展方策に関する研究 代表 ( 2011 ~2013 (3年) )
[5]. 基盤(C) グリーン・ツーリズム組織体の類型化と経営戦略-東アジアの事例を中心に- 分担 ( 2011 ~2013 (3年) )
[6]. 基盤研究(B) テーマ・コミュニティ化する農村における経済多角化活動とその評価に関する研究 分担 ( 2012 - 2014 )
[7]. 基盤(C) 離島農村地域における新たな都市農村交流ビジネスの展開と地域内経済効果 分担 ( 2010 ~2012 (3年) )
[8]. 基盤(B) 農村多角化経済活動の発展とその社会的成立基盤に関する地域間比較研究 分担 ( 2009 ~2011 (2009-2011) )
[9]. 基盤(B) 農水産物における垂直的マーケティング・システム形成の態様に関する実証的研究 分担 ( 2009 ~2011 (3年) )
[10]. 基盤(C) 和歌山県梅主産地における園地流動化の手法と推進体制の整備に関する研究 分担 ( 2008 ~2010 (3年) )
[11]. 基盤(C) 卸売市場の機能・役割を活かした地産地消型流通システムの確立に関する研究 代表 ( 2006 ~2008 (3年) )
[12]. 基盤(B) 卸売市場制度「大転換」期における卸売企業の商業機能拡充の態様に関する実証的研究 分担 ( 2006 ~2008 (3年) )
[13]. 基盤(B) グローバリゼーション下における消費者直売型農産物流通の展開に関する国際比較研究 分担 ( 2006 ~2008 (3年) )
[14]. 基盤(C) 地産地消型学校給食システム確立に向けた関係主体の連携と役割分担に関する研究 分担 ( 2005 ~2007 (3年) )
[15]. 科学研究費補助金・基盤研究(C) 大阪府における「資源循環型都市の再生」目標と都市型酪農再構築の意義 分担 ( 2003 ~2005 (3年) )
[16]. 科学研究費補助金・基盤研究(B) わが国における卸売市場の形成と展開に関する研究 分担 ( 2002 ~2005 (2002.4-2005.3) )
[17]. 科学研究費補助金・基盤研究(B) 「原料原産地表示」義務下における食品産業と国内農業との連携可能性 代表 ( 2002 ~2004 (3年) )
[18]. 科学研究費補助金・基盤研究(B) 大競争時代におけるスーパー生鮮食品マーチャンダイジングの類型論的・動態的研究 分担 ( 2002 ~2004 (3年) )
[19]. 科学研究費補助金・基盤研究(B) フードシステムにおける農産物流通の進化論的比較制度分析 分担 ( 2001 ~2004 (2001.4-2004.3) )
[20]. 科学研究費補助金・基盤研究(B) 農林業を基軸とした「地域産業複合体」の形成過程と農山村地域の活性化に関する研究 分担 ( 2000 ~2002 (2000.4-2002.3) )
[21]. 科学研究費補助金・基盤研究(C) 流通再編下における農協と産地集荷業者との競合・補完関係についての実証的研究 分担 ( 1998 ~2001 (1998.4-2001.3) )
[22]. 科学研究費補助金・基盤研究(B) 卸売市場における情報システム化進展の現状と課題に関する研究 分担 ( 1998 ~2001 (1998.4-2001.3) )
[23]. 科学研究費補助金・基盤研究(C) 流通の大型化・国際化のもとでの園芸産地再編の動向とそのメカニズムに関する研究 分担 ( 1998 ~2000 (1998.4-2000.3) )
[24]. 科学研究費補助金・奨励研究(A) 地域流通システムとしての「朝市」の機能・役割に関する実証的研究 代表 ( 1998 ~2000 (1998.4-2000.3) )
[25]. 科学研究費補助金・基盤研究(B) 中国大都市における生鮮食料の生産・流通システムの展開と都市農業の役割に関する研究 分担 ( 1997 ~2000 (1997.4-2000.3) )
[26]. 科学研究費補助金・基盤研究(B) 三大都市圏における都市農地の現状と有効活用に関する研究 分担 ( 1997 ~1999 (1997.4-1999.3) )
[27]. 科学研究費補助金・国際学術研究 中国上海市における青果物の流通再編に関する研究 分担 ( 1997 ~1999 (1997.4-1999.3) )
【公的資金】
[1]. 和歌山大学型グリーンイノベーションの創造 (2011)
[2]. 研究開発助成
[3]. 研究開発助成
[4]. 研究開発助成研究
[5]. 研究開発助成
[6]. 研究開発助成研究
【財団・企業等からの競争的資金、寄附金等】
[1]. 都市と農山村との協働推進に資する企業CSRとインセンティブ手法に関する研究 (2011)
[2]. 都市と農山村との協働による地域再生の可能性 (2010)
[3]. 体験教育旅行の受入を契機とした食育推進と農山村地域活性化の課題
[4]. 地域食材の優位性を活かした滞在型グリーン・ツーリズムの展開方向に関する研究
[5]. 地域資源の優位性を活かした滞在型グリーン・ツーリズムの展開に関する研究
【財団・企業等との共同研究、受託研究】
[1]. 梅の高機能性食品開発における新商品の方向性の構築 (2010)
 

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