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研究関連情報

経済学部 経済学科

教授

瀧野 邦雄 (タキノ クニオ)

TAKINO Kunio

【著書】
[1]. 李光地と徐乾學~康煕前期における党争~ 白桃書房 (2004 年度) 詳細
【紀要等】
[1]. 明・崇禎帝の諡号について(3) 和歌山大学経済学会 経済理論 巻号:353 pp.107~123 (2010 年度) 詳細
[2]. 明・崇禎帝の諡号について(4) 和歌山大学経済学会 経済理論 巻号:354 pp.59~81 (2010 年度) 詳細
[3]. 建文帝の諡号について(1) 和歌山大学経済学会 経済理論 巻号:355 pp.59~81 (2010 年度) 詳細
[4]. 建文帝の諡号について(2) 和歌山大学経済学会 経済理論 巻号:356 pp.101~120 (2010 年度) 詳細
[5]. 惠士奇の『春秋説』について 和歌山大学経済学会 経済理論 巻号:350 pp.107-136 (2009 年度) 詳細
[6]. 明・崇禎帝の諡号について(1) 和歌山大学経済学会 経済理論 巻号:351 pp.157-174 (2009 年度) 詳細
[7]. 偽書『朱子四書或問』とその影響について 和歌山大学経済学会 経済理論 巻号:349 pp.87-117 (2009 年度) 詳細
[8]. 明・崇禎帝の諡号について(2) 和歌山大学経済学会 経済理論 巻号:352 pp.109-125 (2009 年度) 詳細
[9]. 明代初期の八股文について(8) 和歌山大学経済学会 経済理論 巻号:347 pp.63-73 (2009 年度) 詳細
[10]. 明代初期の八股文について(9) 和歌山大学経済学会 経済理論 巻号:348 pp.59-79 (2009 年度) 詳細
[11]. 清・張自超の『春秋宗朱辨義』について(上) 経済理論 343 pp.101-120 (2008 年度) 詳細
[12]. 清・張自超の『春秋宗朱辨義』について(中) 経済理論 344 pp.95-112 (2008 年度) 詳細
[13]. 清・張自超の『春秋宗朱辨義』について(下その1) 経済理論 345 巻号:346 pp.59-68 (2008 年度) 詳細
[14]. 清・張自超の『春秋宗朱辨義』について(下その2) 経済理論 346 巻号:346 pp.59-81 (2008 年度) 詳細
[15]. 明代初期の八股文について(2) 経済理論 337  pp.73-86 (2007 年度) 詳細
[16]. 明代初期の八股文について(3) 経済理論 338  pp.65-81 (2007 年度) 詳細
[17]. 明代初期の八股文について(4) 経済理論 339  pp.23-38 (2007 年度) 詳細
[18]. 明代初期の八股文について(5) 経済理論 340 pp.43-52 (2007 年度) 詳細
[19]. 明代初期の八股文について(6) 経済理論 341 pp.93-106 (2007 年度) 詳細
[20]. 明代初期の八股文について(7) 経済理論 342 pp.43-58 (2007 年度) 詳細
[21]. 『論語』郷黨篇と八股文と      中国学の十字路―-加地伸行博士古稀記念論集 pp.305-321 (2006 年度) 詳細
[22]. 清代八股文の精神(1) 経済理論 331  pp.59-86 (2006 年度) 詳細
[23]. 清代八股文における八股(提股・出題・中股・後股)と收股について(5) 経済理論 333 pp.105-115 (2006 年度) 詳細
[24]. 国は滅ぶべし、史き滅ぶべからず ――黄宗羲――      橋本高勝 編『中国思想の流れ』(下) 明清・近現代  pp.80-85 (2006 年度) 詳細
[25]. 国を憂えること家の如し ――劉宗周――       橋本高勝 編『中国思想の流れ』(下) 明清・近現代  pp.69-73 (2006 年度) 詳細
[26]. 清代八股文における八股(提股・出題・中股・後股)と收股について(6) 経済理論 335  pp.27-40 (2006 年度) 詳細
[27]. 明代初期の八股文について(1) 経済理論 336  pp.57-74 (2006 年度) 詳細
[28]. 清代八股文における八股(提股・出題・中股・後股)と収股について(1) 経済理論 326  (2005 年度) 詳細
[29]. 清代八股文における八股(提股・出題・中股・後股)と収股について(2) 経済理論 327  (2005 年度) 詳細
[30]. 清代八股文における八股(提股・出題・中股・後股)と收股について(3) 経済理論 328 pp.87-105 (2005 年度) 詳細
[31]. 清代八股文における八股(提股・出題・中股・後股)と收股について(4) 経済理論 329  pp.89-99 (2005 年度) 詳細
[32]. 清代八股文における入題について 経済理論316号 pp.pp.19-44 (2003 11月) 詳細
【国内会議発表論文】
[1]. (2016 年度) 詳細
[2]. (2015 年度) 詳細
[3]. (2014 年度) 詳細
[4]. (2013 年度) 詳細
[5]. (2012 年度) 詳細
[6]. (2011 年度) 詳細
[7]. 0 (2010 年度) 詳細
[8]. 0 (2008 年度) 詳細
【受賞等】
[1]. 2016
[2]. 2015
[3]. 2014
[4]. 2012
[5]. 2011
[6]. 2010
[7]. 2008
【招待講演、パネリスト、基調講演等】
[1]. 従諡号看明建文帝之評価 中国文化講座 (2011 7月) 詳細
[2]. 従翁方綱<四庫全書提要稿>看<四庫全書提要>之完成 中国文化講座 (2011 7月) 詳細
[3]. 清代八股文的写作法 中国文化講座 (2011 7月) 詳細
【新聞掲載、テレビ・ラジオ出演】
[1]. 2016
[2]. 2015
[3]. 2014
[4]. 2013
[5]. 2012
[6]. 0 2011
[7]. ―古琴(七弦琴)の夕べ― 「天にささげる器」展によせて 2008
【取得特許】
[1]. 0 ( 2016 )
[2]. 0 ( 2015 )
[3]. 0 ( 2014 )
[4]. 長期海外出張のため日本にいませんでした ( 2013 )
[5]. 0 ( 2012 )
[6]. 0 ( 2011 )
[7]. 0 ( 2010 )
[8]. 0 ( 2008 )
【芸術・建築分野等(演奏会・作品発表)】
[1]. (2016 年度) 詳細
[2]. (2015 年度) 詳細
[3]. (2014 年度) 詳細
[4]. (2013 年度) 詳細
[5]. (2013 年度) 詳細
[6]. (2011 年度) 詳細
[7]. (2010 年度) 詳細
[8]. (2008 年度) 詳細
【科学研究費補助金】
[1]. 挑戦的萌芽研究 清代八股文作成法 代表 ( 2009 (2010) )
[2]. 挑戦的萌芽 清代八股文文体の研究 代表 ( 0 )
 

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