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研究関連情報

システム工学部 システム工学科 環境科学メジャー

准教授

山本 秀一 (ヤマモト シユウイチ)

YAMAMOTO Syuiti

【学術誌掲載論文】
[1]. Optimal pacing in road cycling using a nonlinear power constraint Sports Engineering 巻号:21(3) pp.199-206 (2018 9月) 詳細
[2]. 都市規模による下水汚泥エネルギー転換システムの費用構造と技術選択-ごみ混焼発電と汚泥廃熱発電の比較- 土木学会論文集G(環境) 巻号:74(6) pp.II_299-II_310 (2018 年度) 詳細
[3]. 小規模ごみ焼却施設でのエネルギー回収技術選択の評価-熱収支解析を用いた発電量の推計- 土木学会論文集G(環境) 巻号:74(6) pp.II_287-II_298 (2018 年度) 詳細
[4]. 下水汚泥の処理方式とそれに伴う乾燥熱源の違いが静脈系インフラ連携によるエネルギー回収におけるGHG削減に与える影響 土木学会論文集G(環境) 巻号:73(6) pp.II_221-II_232 (2017 10月) 詳細
[5]. 既存熱回収施設の有効利用やバイオガス化技術導入等による食品循環資源の再生利用等実施率のさらなる向上の可能性 土木学会論文集G(環境) 巻号:73(6) pp.II_201-II_212 (2017 10月) 詳細
[6]. 焼却余力を有する高効率ごみ発電施設での熱回収技術導入とごみ受け入れ拡大が発電増強と事業性に及ぼす効果の評価 土木学会論文集G(環境) 巻号:73(6) pp.II_379-II_390 (2017 10月) 詳細
[7]. 自転車の最適走行計画に関する数学モデルの比較検討 環境情報科学論文集 巻号:25 pp.465-470 (2011 年度) 詳細
[8]. 低炭素型観光に対する仮想評価法を用いた環境価値推計と要因分析 環境情報科学論文集 巻号:25 pp.377-382 (2011 年度) 詳細
[9]. 帯水層中のメチロシスティス属M株の動態とトリクロロエチレンの分解に関する数値解析 水工学論文集 巻号:54 pp.613-8 (2010 3月) 詳細
[10]. 帯水層におけるメタン資化性最近メチロシスティス属M株の挙動解析 地盤の環境・計測技術に関するシンポジウム2008論文集 pp.103-106 (2008 12月) 詳細
[11]. 太陽熱を利用した農地消毒時の土中温度の変化特性 土木学会論文集B 巻号:Vol.64 No.4 pp.267-269. (2008 11月) 詳細
[12]. 自転車の最適走行計画の数学的モデルに関する研究 環境情報科学論文集22 巻号:22 pp.121-126 (2008 11月) 詳細
[13]. 土中熱伝導特性の水分依存性とその定式化 地盤の環境・計測技術に関するシンポジウム2006論文集 pp.53-58 (2006 12月) 詳細
[14]. 帯水層における塩素化エチレン類の一次反応速度定数に関する考察 地盤の環境・計測技術に関するシンポジウム2006論文集 pp.63-66 (2006 12月) 詳細
[15]. 自転車による移動可能性の評価手法に関する研究 環境情報科学論文集 巻号:20 pp. 391-396 (2006 11月) 詳細
[16]. 衛星データを用いたスギ・ヒノキ林分布に基づくカメムシによる果樹被害予測マップ作成に関する基礎的研究 環境情報科学論文集 pp.No.20, 345-350 (2006 11月) 詳細
[17]. Degradation of Chlorinated Ethenes at a Groundwater Remediation Site Using In-situ Bioremediation Journal of Hydroscience and Hydraulic Engineering 巻号:Vol.24, No.1 pp.83-92 (2006 5月) 詳細
[18]. マルチフラクタル理論を適用した土地利用解析の特徴. 第23回情報・システム・利用・技術シンポジウム論文集(日本建築学会・情報システム技術委員会) pp.187-192. (2006 2月) 詳細
[19]. バイオレメディエーション技術を用いた塩素化エチレン類の原位置分解効果. 地盤の環境・計測技術に関するシンポジウム2005論文集 pp.41-48. (2005 12月) 詳細
[20]. トリクロロエチレンの溶解特性に対する数値解析的アプローチ. 地盤の環境・計測技術に関するシンポジウム2005 論文集 pp.25-28. (2005 12月) 詳細
[21]. 共有地問題と学習行動 環境情報科学論文集18 pp.287-292 (2004 11月) 詳細
[22]. セル・オートマトンとニューラルネットワークを適用した土地利用予測モデル─都市近郊における「田」「畑」から「建物用地」への転換─. 第22回情報・システム・利用・技術シンポジウム論文集(日本建築学会・情報システム技術委員会) pp.109-114. (1999 12月) 詳細
[23]. 飲料水リスク削減に対する支払意志調査に基づいた統計的生命の価値の推定. 環境科学会誌,Vol.7,No.4 pp.289-301. (1994 10月) 詳細
【国際会議発表】
[1]. Spatial Estimation of City-scale MFA for Construction Sector Using 4D-GIS ConAccount Internetional Conference, Vienna, Austria. (2006 9月) 詳細
【著書】
[1]. 環境経済システムの計算理論 勁草書房 194 (2003 4月) 詳細
【その他の研究交流】
[1]. 近藤隆次郎滋賀県立大学教授 サイクルスコアミーティング (2012)
【科学研究費補助金】
[1]. 文部科学省科学研究費補助金・挑戦的萌芽研究 自転車の潜在的な移動可能性評価に関する研究 代表 ( 2009 ~2009 (3年) )
[2]. 萌芽研究 日常生活における自転車による長距離移動の多目的評価に関する研究 代表 ( 2004 ~2005 (2年) )
 

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