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研究関連情報

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経済学部 経済学科

教授

大澤 健 (オオサワ タケシ)

OSAWA Takeshi

【著書】
[1]. 観光革命-体験型・まちづくり・着地型の視点 角川学芸出版 181 (2010 11月) 詳細
[2]. ニューツーリズム人材養成講座テキスト(改訂版) 財団法人日本余暇文化振興会 1-39,103-105,112-116 (2009 年度) 詳細
[3]. (2008 年度) 詳細
[4]. 市場経済・資本主義・社会主義 創風社 (2001 年度) 詳細
【紀要等】
[1]. 1990年代の紀南地域の観光振興手法について 研究年報 14 pp.281-296 (2010 9月) 詳細
[2]. 着地型観光の意味と振興 ―「地域づくりのための観光」の実現に向けて― 月刊レジャー産業資料 525 pp.25-31 (2010 6月) 詳細
[3]. 1990年代における観光の広がりと観光振興手法の転換 経済理論 355 pp.119-140 (2010 5月) 詳細
[4]. 紀の国における林業の再生と持続可能な地域づくり ―和歌山県熊野川町の林業体験プログラムの試み― 山西優二他編 『地域から描くこれからの開発教育』所収 pp.191-201 (2008 年度) 詳細
[5]. ニューツーリズム人材養成講座テキスト pp.1-38 (2008 年度) 詳細
[6]. 「元気なオヤジ」を活用した着地型観光の循環型交流拡大モデル事業調査研究報告書 経済産業省サービス産業生産性向上支援調査事業(ビジネス性実証支援事業(観光・集客サービス分野))報告書 (2007 年度) 詳細
[7]. 世界遺産地域における語り部・ガイドの現状について 地域研究シリーズ32 pp.1-23 (2007 年度) 詳細
[8]. 余暇ナビゲーター養成講座テキスト pp.1-36 (2007 年度) 詳細
[9]. 田辺市観光アクションプラン (2006 年度) 詳細
[10]. 田辺市観光アクションプラン――概要版―― (2006 年度) 詳細
[11]. 「元気なオヤジ」をつくる体験型観光の循環型交流拡大モデル事業 調査研究報告書 経済産業省サービス産業創出支援事業 調査報告 (2006 年度) 詳細
[12]. 世界遺産地域における「語り部」の現状と今後の課題 研究年報 10 pp.67-108 (2006 年度) 詳細
[13]. マリンスポーツを活用した和歌山市の活性化 「和歌山県の観光活性化のための戦略――IT・マーケティング・地域スポーツ振興――」 地域研究シリーズ29 pp.35-46 (2005 年度) 詳細
[14]. チェンソーアート 普及と育成のための構想書 pp.15-29 (2005 年度) 詳細
[15]. 世界遺産地域における観光コミュニケータの現状と今後の育成課題 高野熊野世界遺産観光コミュニケータ育成事業報告書 pp.33-60 (2005 年度) 詳細
[16]. 和歌山における地域経済の再生と持続可能な 地域システムづくりへの挑戦 開発教育 50  pp.61-67 (2004 年度) 詳細
[17]. 田辺広域観光ビジョン (2004 年度) 詳細
[18]. 観光戦略研究会報告書 研究成果 No.12  (2004 年度) 詳細
[19]. 初期マルクスにおける労働価値論以前の労働価値論の形成過程 研究年報『経済学』(東北大学) (2003 年度) 詳細
[20]. 『資本論』各版と『経済学批判』の冒頭部分の比較検討(上・下)-労働価値論の再検討に向けての準備作業(1)- 経済理論 (1998 年度) 詳細
[21]. 『資本論』冒頭部分の成立過程-労働価値論の再検討に向けての準備作業- 和歌山大学経済学部研究年報 (1998 年度) 詳細
[22]. 価値形態論の成立過程とサミュエル・ベイリーの影響について 経済理論 (1997 年度) 詳細
[23]. 労働価値論の古典的論争-ベーム=バヴェルクとヒルファーディングの論争について 「経済理論」第274号(和歌山大学) (1996 年度) 詳細
[24]. アダム・スミスにおける「所有」と「労働」 東北大学 研究年報『経済学』第56巻1号 (1994 年度) 詳細
[25]. 「抽象的人間労働」の性格規定と「商品論」解釈―「商品生産の所有法則」の確定への(2)― 東北大学 研究年報『経済学』第54巻3・4号 (1993 年度) 詳細
[26]. 自己労働にもとづく所有と商品論解釈―「商品生産の所有法則」の確定への準備作業(3)― 東北大学 研究年報『経済学』第55巻1号 (1993 年度) 詳細
[27]. 「商品論」の抽象性と抽象的商品交換関係―「商品生産の所有法則」の確定への準備作業(1)― 東北大学 研究年報『経済学』 (1992 年度) 詳細
【国内会議発表論文】
[1]. 初期マルクスにおける労働価値論の拒否について 経済理論学会第61回大会 (2013 年度) 詳細
[2]. 経済理論学会 第60回大会 (2012 10月) 詳細
[3]. (2011 年度) 詳細
[4]. (2010 年度) 詳細
[5]. (2009 年度) 詳細
[6]. なし (2008 年度) 詳細
【プロシーディングス、解説記事等】
[1]. 都市国際化・観光都市化戦略の基礎資料等の作成業務委託報告書 愛知県豊田市からの委託事業(JTB中部受託) pp.P.5~65 (2015 年度) 詳細
【受賞等】
[1]. なし 2009
[2]. なし 2008
【招待講演、パネリスト、基調講演等】
[1]. (2013 年度) 詳細
[2]. (2012 年度) 詳細
[3]. (2011 年度) 詳細
[4]. (2010 年度) 詳細
[5]. 「地域主導型観光・集客事業をいかに成功させるか」 観光・集客サービス産業創造フォーラム2010 (2009 年度) 詳細
[6]. (2008 年度) 詳細
【新聞掲載、テレビ・ラジオ出演】
[1]. 観光経済新聞 2011
[2]. 観光経済新聞 2011
[3]. 観光経済新聞 2011
[4]. 観光経済新聞 2010
[5]. 観光経済新聞 2010
[6]. 観光経済新聞 2010
[7]. 観光経済新聞 2010
[8]. 観光経済新聞 2010
[9]. 観光経済新聞 2010
[10]. 観光経済新聞 2010
[11]. 観光経済新聞 2010
[12]. 観光経済新聞 2010
[13]. 観光経済新聞 2010
[14]. 観光経済新聞 2010
[15]. 観光経済新聞 2010
[16]. 観光経済新聞 2010
[17]. 観光経済新聞 2010
[18]. 観光経済新聞 2010
[19]. 観光経済新聞 2010
[20]. 観光経済新聞 2010
[21]. 観光経済新聞 2010
[22]. なし 2009
[23]. つれもて和歌山 2007
【取得特許】
[1]. なし ( 2009 )
[2]. なし ( 2008 )
【芸術・建築分野等(演奏会・作品発表)】
[1]. なし (2009 年度) 詳細
[2]. なし (2008 年度) 詳細
【科学研究費補助金】
[1]. 基盤研究(C) 観光における「まちづくり」の意味と知識循環型クラスターについての研究 代表 ( 2015 - 2017 )
 

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