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研究関連情報

経済学部 経済学科

准教授

高見 直樹 (タカミ ナオキ)

TAKAMI Naoki

【著書】
[1]. 「グロッホラ」、経営学史学会編『経営学史学会創立20周年記念経営学史事典第2版』 文眞堂 330 (2012 年度) 詳細
[2]. 『現代企業の新地平-企業と社会の相利共生を求めて-』(片岡信之・海道ノブチカ編) 第7章「「経営者の社会的責任」論批判と企業倫理論の構想―シュタインマンの見解について―」 千倉書房 97-113 (2008 年度) 詳細
[3]. 『建設業の動向に関する研究会報告書』(第2章「和歌山県建設業界に関する実態調査の分析」) (第2章 2.(1)-(8)を担当) 和歌山地域経済研究機構 14-26 (2007 年度) 詳細
[4]. 『経営学を創り上げた思想』(経営学史学会年報 第11輯) 第13章「「経営者の社会的責任」論とシュタインマンの企業倫理論」 文眞堂 166-176 (2004 年度) 詳細
【学術誌掲載論文】
[1]. 「岡本人志著『企業行動とモラル』(文眞堂、2011年)」 和歌山大学経済学会『経済理論』 巻号:370号 pp.111-133 (2012 年度) 詳細
[2]. 「企業不祥事の要因についての一考察  ―シュタインマンの見解を中心として―」 和歌山大学経済学会『研究年報』 巻号:14 pp.385-398 (2010 年度) 詳細
[3]. 「企業倫理と企業対話-シュタインマンの見解を中心として-」 和歌山大学経済学会 『経済理論』 巻号:351 pp.61-84 (2009 年度) 詳細
[4]. シュタインマンの企業倫理論の基本構想 経済理論  巻号:335 pp.1-25 (2007 年度) 詳細
[5]. 「シュタインマンの共和主義的思考と企業倫理の構想」 『経営研究』 巻号:第54巻 第2号 pp.45-70 (2003 年度) 詳細
[6]. 「企業倫理の理論とネスレ社の事例―シュタインマン(およびレーア)の見解―」 『大阪市大論集』 巻号:103 pp.1-28 (2002 年度) 詳細
[7]. 「シュタインマンの「経営者の社会的責任」論批判と企業倫理論」 『経営研究』 巻号:第54巻 第2号 pp.45-70 (2002 年度) 詳細
 

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