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研究関連情報

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教育学部 教職大学院

教授

木村 憲喜 (キムラ ノリヨシ)

KIMURA Noriyoshi

【論文】
[1]. 次期学習指導要領で求められる中学校理科の授業研究と実践例について. 和歌山大学教職大学院紀要 巻号:3 pp.97- 103 (2019 3月) 詳細
[2]. 原子吸光法を用いた水の分析. 和歌山大学教育学部紀要 巻号:69 pp.5- 6 (2019 2月) 詳細
[3]. スーパーサイエンティストジュニアプロジェクトの実践例(III). 和歌山大学教育学部紀要 巻号:69 pp.7- 9 (2019 2月) 詳細
[4]. 磁石を使って酸化還元反応を印象づける. 化学と教育 巻号:66(4) pp.180-181 (2018 4月) 詳細
[5]. 次期学習指導要領で求められる理科教育の充実に向けた授業実践の提案. 和歌山大学教職大学院紀要 巻号:2 pp.127- 133 (2018 3月) 詳細
[6]. スーパーサイエンティストジュニアプロジェクトの実践例(II). 和歌山大学教育学部紀要 巻号:68 pp.15- 17 (2018 1月) 詳細
[7]. 身近な海水を使った理科教材の開発と生徒アンケートによる授業評価について. 和歌山大学教育学部紀要 巻号:68 pp.19- 21 (2018 1月) 詳細
[8]. 水の電気分解の実験に関する指導案づくり. 和歌山大学教育学部紀要 巻号:68 pp.23- 27 (2018 1月) 詳細
[9]. さまざまな体験型学習を通して身につける理科実験の指導法. 和歌山大学教育学部紀要 巻号:68 pp.29- 32 (2018 1月) 詳細
[10]. スーパーサイエンティストジュニアプロジェクトの実践例(I). 和歌山大学教育学部紀要(自然科学) 巻号:67 pp.11- 13 (2017 2月) 詳細
[11]. ムラサキキャベツを使った教材開発と実践例(II). 和歌山大学教育学部紀要(自然科学) 巻号:67 pp.15- 18 (2017 2月) 詳細
[12]. 体験型学習と模擬授業を取り入れた授業実践について. 和歌山大学教育学部紀要(自然科学) 巻号:67 pp.19- 22 (2017 2月) 詳細
[13]. 毛細管現象を取り入れた教材の開発と実践例. 和歌山大学教育学部紀要(自然科学) 巻号:67 pp.23- 25 (2017 2月) 詳細
[14]. 同じ元素の原子がどうして結合するのか? 化学と教育 巻号:64(4) pp.176 (2016 4月) 詳細
[15]. ムラサキキャベツを使った教材開発と実践例(I). 和歌山大学教育学部紀要(自然科学) 巻号:66 pp.13- 16 (2016 2月) 詳細
[16]. モーターに関する教材研究と実践例. 和歌山大学教育学部紀要(自然科学) 巻号:66 pp.17- 20 (2016 2月) 詳細
[17]. 小学校における理数教育の実践的授業研究について. 和歌山大学教育学部紀要(自然科学) 巻号:66 pp.21- 23 (2016 2月) 詳細
[18]. 身のまわりにあるペットボトルを使った理科教材の実践例(I). 和歌山大学教育学部教育実践総合センター紀要 巻号:25 pp.57- 59 (2015 9月) 詳細
[19]. 「音」に関する教材と実践例について. 和歌山大学教育学部教育実践総合センター紀要 巻号:25 pp.61- 63 (2015 9月) 詳細
[20]. ビタミンCの定量実験と高等学校における実践例. 和歌山大学教育学部紀要(自然科学) 巻号:65 pp.21- 23 (2015 2月) 詳細
[21]. 河川や水道水の溶存酸素量の測定と高等学校における実践例. 和歌山大学教育学部紀要(自然科学) 巻号:65 pp.25- 28 (2015 2月) 詳細
[22]. 関連する理科的あるいは算数・数学的な, 現象の説明. 和歌山大学教育学部紀要(教育科学) 巻号:65 pp.37- 40 (2015 2月) 詳細
[23]. さまざまな温度計を使った理科教材の開発と実践例. 和歌山大学教育学部教育実践総合センター紀要 巻号:24 pp.43- 46 (2014 9月) 詳細
[24]. 手作り蒸気船の製作と教材づくり. 和歌山大学教育学部教育実践総合センター紀要 巻号:24 pp.47- 49 (2014 9月) 詳細
[25]. Valence structures and magnetic interactions of 1-D mixed-metal complexes, [Ni1−xPdxX(chxn)2]X2 (0.0 ≤ x ≤ 1.0, chxn = (1R,2R)-diaminocyclohexane; X = Cl, Br) studied by 15N solid-state NMR. Chemical Physics Letters 巻号:610- 611 pp.401- 404 (2014 8月) 詳細
[26]. アルコール中でのテトラアルキルアンモニウムジクロロブロメート(1-)とアミド類との反応. 和歌山大学教育学部紀要(自然科学) 巻号:64 pp.13- 23 (2014 2月) 詳細
[27]. さまざまなコンピューター連動型センサーを用いた身のまわりの自然現象の観測. 和歌山大学教育学部紀要(自然科学) 巻号:64 pp.25- 27 (2014 2月) 詳細
[28]. 和歌山県下における高等学校理科実験に関するアンケート調査について. 和歌山大学教育学部教育実践総合センター紀要 巻号:23 pp.39- 41 (2013 9月) 詳細
[29]. モーターの原理と手回し発電機を使った教材づくり. 和歌山大学教育学部教育実践総合センター紀要 巻号:23 pp.43- 45 (2013 9月) 詳細
[30]. よく燃える最適の条件をさがそう!-身近な空きカンを使った実験から- 化学と教育 巻号:61(4) pp.172- 173 (2013 4月) 詳細
[31]. 雨水を題材とした中学, 高校化学における環境教育の実践. 和歌山大学教育学部紀要(自然科学) 巻号:63 pp.7- 10 (2013 2月) 詳細
[32]. 市販の放射線測定器を使った身近な自然放射線の測定と実践例. 和歌山大学教育学部紀要(自然科学) 巻号:63 pp.11- 15 (2013 2月) 詳細
[33]. 理科支援員等配置事業による活動と地域貢献について. 和歌山大学教育学部教育実践総合センター紀要 巻号:22 pp.49- 51 (2012 9月) 詳細
[34]. 液晶インクを使った小学生向け実験工作と実践例について. 和歌山大学教育学部教育実践総合センター紀要 巻号:22 pp.53- 54 (2012 9月) 詳細
[35]. 身近なpH指示薬の探索と授業実践. 和歌山大学教育学部紀要(自然科学) 巻号:62 pp.7- 16 (2012 2月) 詳細
[36]. パソコン連動型温度センサーを用いた身近な気体と水溶液の熱の伝わりやすさおよび反応熱の測定について. 和歌山大学教育学部紀要(自然科学) 巻号:62 pp.17- 21 (2012 2月) 詳細
[37]. テトラアルキルアンモニウムジクロロブロメート(1-)とアミド類との反応. 和歌山大学教育学部紀要(自然科学) 巻号:62 pp.23- 29 (2012 2月) 詳細
[38]. ジョイントカレッジで行った基礎的な理科実験実習と安全管理について. 和歌山大学教育学部教育実践総合センター紀要 巻号:21 pp.41- 45 (2011 9月) 詳細
[39]. タマネギの外皮粉末パウダーを使った染色実験と実践例. 和歌山大学教育学部教育実践総合センター紀要 巻号:21 pp.47- 49 (2011 9月) 詳細
[40]. 雨水はなぜ酸性なのか?-身近な水を分析してみよう- 化学と教育 巻号:59(4) pp.204- 205 (2011 4月) 詳細
[41]. 医療応用を目指した糖鎖プローブの創成:インフルエンザウイルス感染阻害を目的としたシアリルラクトース誘導体の合成. 和歌山大学教育学部紀要(自然科学) 巻号:61 pp.1- 5 (2011 2月) 詳細
[42]. パソコンによる自動計測を活用した日食時の気温変化について. 和歌山大学教育学部紀要(自然科学) 巻号:61 pp.27- 29 (2011 2月) 詳細
[43]. 小学生向け出前型実験工作教室の活動について. 和歌山大学教育学部紀要 巻号:61 pp.31- 36 (2011 2月) 詳細
[44]. さまざまな先端化学分析機器を用いた高等学校特設課外授業の実践例. 和歌山大学教育学部教育実践総合センター紀要 巻号:20 pp.165- 170 (2010 8月) 詳細
[45]. テトラアルキルアンモニウムジクロロブロメート(1-)による第二級アルコール類の酸化反応. 和歌山大学教育学部紀要(自然科学) 巻号:60 pp.41- 46 (2010 2月) 詳細
[46]. コンピューターを活用した凝固点降下測定の実践例. 和歌山大学教育学部紀要(自然科学) 巻号:60 pp.37- 39 (2010 2月) 詳細
[47]. High-resolution solid-state NMR studies of natural abundant 15N observed in halogen-bridged one-dimensional complexes, [NiX(chxn)2]X2 and [Pd(chxn)2][PdX2(chxn)2]Y4. Bulletin of the Chemical Society of Japan 巻号:82 pp.704- 708 (2009 9月) 詳細
[48]. 大学生による小中学校向け実験科学講座. 化学と工業 巻号:62(7) pp.827 (2009 7月) 詳細
[49]. テトラアルキルアンモニウムジクロロブロメート(1-)による2,6-ジ-t-ブチル-4-メチルフェノールおよびその誘導体の酸化反応. 和歌山大学教育学部紀要(自然科学) 巻号:59 pp.33- 38 (2009 2月) 詳細
[50]. パックテストを用いた身近な河川の分析. 和歌山大学教育学部紀要(自然科学) 巻号:59 pp.29- 31 (2009 2月) 詳細
[51]. Metal valence and spin structures in 1-D Ni-Pd mixed-metal complexes, [Ni1-xPdxBr(chxn)2](NO3)2 (0.00≤ x≤ 1.00), studied by 13C NMR and ESR measurements. 和歌山大学教育学部紀要(自然科学) 巻号:58 pp.31- 34 (2008 2月) 詳細
[52]. 実践的な理科教育の課題. 和歌山大学教育学部紀要(教育科学) 巻号:58 pp.75- 78 (2008 2月) 詳細
[53]. The substituent-induced carbon-13 chemical shifts in the 2-substitued fluorenes. 和歌山大学教育学部紀要(自然科学) 巻号:56 pp.17- 19 (2006 2月) 詳細
[54]. 2H, 1H NMR法による[Pt(en)2][PtX2(en)2](SO4)2・6H2O結晶中における水分子の動的挙動の研究. 和歌山大学教育学部紀要(自然科学) 巻号:56 pp.27- 29 (2006 2月) 詳細
[55]. DSC, X線, UV-Visスペクトル測定による臭素架橋一次元白金錯体の構造相転移とサーモクロミズム現象の研究. 和歌山大学教育学部紀要(自然科学) 巻号:56 pp.31- 33 (2006 2月) 詳細
[56]. Metallic behaviour and molecular motions in a 1-D -Pt-Pt-I- type complex, Pt2(CH3CS2)4I, studied by solid-state 13C and 1H NMR. Chemical Physics Letters 巻号:406 pp.111- 115 (2005 4月) 詳細
[57]. 一次元混合金属錯体[Cu(chxn)2][PtX2(chxn)2]X4(X=Cl, Br)の原子価構造と鎖上のスピン挙動の研究. 和歌山大学教育学部紀要(自然科学) 巻号:55 pp.1- 3 (2005 2月) 詳細
[58]. Comparison of high school education of chemistry between Myanmar and Japan. 和歌山大学教育学部紀要(教育科学) 巻号:55 pp.63- 66 (2005 2月) 詳細
[59]. Metal valence structures and magnetic interactions in halogen-bridged 1-D Ni-Pd mixed-metal complexes studied by 13C and 1H solid state NMR. Bulletin of the Chemical Society of Japan 巻号:77 pp.1815- 1819 (2004 10月) 詳細
[60]. 核磁気共鳴法による一次元複核錯体A4[Pt2X(P2O5H2)4]・nH2O (A: K, NH4, Cs; X: Cl, Br, I)の原子価構造の研究. 和歌山大学教育学部紀要(自然科学) 巻号:54 pp.23- 28 (2004 2月) 詳細
[61]. 13C solid NMR, ESR and IR studies on -M(II)-X-Pt(IV)-X- type complexes, [M(en)2][PtX2(en)2](NO3)4 (M: Pd, Pt; X: Cl, Br). 和歌山大学教育学部紀要(自然科学) 巻号:54 pp.29- 32 (2004 2月) 詳細
[62]. Comparison of secondary education of science between Myanmar and Japan. 和歌山大学教育学部紀要(教育科学) 巻号:54 pp.93- 102 (2004 2月) 詳細
[63]. Carrier doping effect into quasi-one-dimensional bromo-bridged Ni(III) complexes with strong electron-correlation by Cu(II) ions, [Ni1-xCux(chxn)2Br2]Br2-x. Inorganic Chemistry 巻号:42 pp.7692- 7694 (2003 12月) 詳細
[64]. 13C NMR spectra, 1H NMR relaxation and ESR measurements of Br2 doped {[Pt(en)2][PtBr2(en)2]}3(CuBr4)・12H2O. Synthetic Metals 巻号:135- 136 pp.271- 272 (2003 4月) 詳細
[65]. Spin dynamics in a halogen-bridged 1-D complex, [PdBr(chxn)2]Br2; (chxn = (1R,2R)- 1,2-diaminocyclohexane). Synthetic Metals 巻号:135- 136 pp.419- 420 (2003 4月) 詳細
[66]. Electron spin dynamics in a halogen-bridged one-dimensional mixed-valence complex, [Pd(en)2][PdCl2(e 和歌山大学教育学部紀要(自然科学) 巻号:52 pp.47- 55 (2002 2月) 詳細
[67]. Molecular motions in halogen-bridged one-dimensional Pt complexes, [PtII(en)2][PtIVX2(en)2](ClO4)4 (X= Cl, Br) studied by 2H and 1H NMR. Zeitschrift fur Naturforschung 巻号:57a pp.413- 418 (2002 年度) 詳細
[68]. An unusual six-co-ordinate platinum(II) complex containing a neutral I2 ligand. Chemical Communications pp.1642- 1643 (2001 9月) 詳細
[69]. Molecular motions and phase transitions in halogen-bridged one-dimensional complexes [Pt(en)2][PtX2(en)2](ClO4)4 (X: I, Br). Physical Chemistry Chemical Physics 巻号:3 pp.1778- 1781 (2001 5月) 詳細
[70]. Metal valence structures in 1-D mixed-metal complexes [Ni1-xPdxX(chxn)2]X2 studied by solid NMR. Synthetic Metals 巻号:120 pp.777- 778 (2001 3月) 詳細
[71]. Valence structure and magnetic interaction in MMX-type 1D complexes, A4[Pt2I(P2O5H2)4]・nH2O, studied by 31P solid NMR. Synthetic Metals 巻号:120 pp.779- 780 (2001 3月) 詳細
[72]. Intrinsic localized vibrational modes in a highly nonlinear halogen-bridged metal. Journal of Luminescence 巻号:94- 95 pp.743- 746 (2001 年度) 詳細
[73]. Electron spin carriers in halogen-bridged 1-D complexes with non-degenerate CDW ground state. Synthetic Metals 巻号:103 pp.2604- 2605 (1999 6月) 詳細
[74]. Spin solitons in halogen-bridged one-dimensional mixed-valence complexes, [MII(en)2][MIVBr2(en)2](ClO4)4 (M: Pt, Pd) studied by 1H NMR and EPR. Journal of the Chemical Society, Faraday Transactions 巻号:94 pp.3659- 3663 (1998 12月) 詳細
[75]. Solid state 1H NMR in one dimensional neutral complex: [PtCl2(en)][PtCl4(en)]. Solid State Communications 巻号:104 pp.469- 472 (1997 10月) 詳細
[76]. Spin solitons in a halogen-bridged 1-D Pt complex. Synthetic Metals 巻号:86 pp.2151- 2152 (1997 2月) 詳細
[77]. Electron spin dynamics in the new halogen-bridged one-dimensional complex, Ni2(CH3CS2)4I studied by 1H NMR. Synthetic Metals 巻号:71 pp.1907- 1908 (1995 4月) 詳細
[78]. Structural control of quasi-one-dimensional halogen-bridged nickel complexes. Synthetic Metals 巻号:71 pp.1913- 1914 (1995 4月) 詳細
[79]. Valence structure of one-dimensional halogen bridged -Pt-Pt-X-Pt-Pt-X- type complexes studied by 31P solid NMR. Chemical Physics Letters 巻号:220 pp.40- 45 (1994 3月) 詳細
[80]. Control of charge instabilities in quasi-one-dimensional halogen-bridged nickel compounds. Molecular Crystals and Liquid Crystals 巻号:256 pp.179- 186 (1994 年度) 詳細
【その他の著作】
[1]. 令和元年度日本理科教育学会近畿支部大会(和歌山大会)開催要項 理科の教育, Vol.68 pp.640-641 (2019 9月) 詳細
[2]. 第99春季年会小学生向け実験教室-目指せ未来の科学者- 化学と教育, Vol.67, No.6 pp.271 (2019 6月) 詳細
[3]. 身近な気圧の測定と教材化. 和歌山大学学芸, Vol. 65 pp.19-20 (2019 3月) 詳細
[4]. 講義, 演習に実験を取り入れた授業実践例(I). 和歌山大学学芸, Vol. 64 pp.21-24 (2018 3月) 詳細
[5]. 和歌山県教育委員会と和歌山大学による連携事業報告書 和歌山大学教育学部 pp.61-64 (2018 年度) 詳細
[6]. 平成30年度和歌山大学教育学部フレンドシップ事業報告書「中等理科教育法B」 和歌山大学教育学部 (2018 年度) 詳細
[7]. 自然界で見られる数. 放送大学和歌山学習センターだより, Vol.75 pp.1 (2017 4月) 詳細
[8]. 編集後記 化学と教育, Vol.65, No.4 pp.216 (2017 4月) 詳細
[9]. 大学生による構内の放射線量マップ作り. 和歌山大学学芸, Vol. 63 pp.7-8 (2017 3月) 詳細
[10]. 平成29年度和歌山大学教育学部連携事業成果報告書 和歌山大学クロスカル教育機構教育地域支援部門, 和歌山大学教育学部 pp.31-34 (2017 年度) 詳細
[11]. 和歌山県教育委員会と和歌山大学による連携事業報告書 和歌山大学教育学部 pp.30-40 (2017 年度) 詳細
[12]. 和歌山県教育委員会と和歌山大学による連携事業報告書 和歌山大学教育学部 pp.81-85 (2017 年度) 詳細
[13]. 平成29年度和歌山大学教育学部フレンドシップ事業報告書「中等理科教育法B」 和歌山大学教育学部 (2017 年度) 詳細
[14]. 編集後記 化学と教育, Vol.64, No.4 pp.208 (2016 4月) 詳細
[15]. 高野山に登ると, どれだけ気圧が下がるのか. 和歌山大学学芸, Vol. 62 pp.47-48 (2016 3月) 詳細
[16]. 雪の結晶. 放送大学和歌山学習センターだより, Vol.70 pp.1 (2016 1月) 詳細
[17]. 和歌山県教育委員会と和歌山大学による連携事業報告書 和歌山大学教育学部 pp.23-28 (2016 年度) 詳細
[18]. 和歌山県教育委員会と和歌山大学による連携事業報告書 和歌山大学教育学部 pp.58-61 (2016 年度) 詳細
[19]. 和歌山県教育委員会と和歌山大学による連携事業報告書 和歌山大学教育学部 pp.73-74 (2016 年度) 詳細
[20]. 平成28年度和歌山大学教育学部フレンドシップ事業報告書「中等理科教育法B」 和歌山大学教育学部 (2016 年度) 詳細
[21]. 化学グランプリ2014一次選考の実施について. 和歌山大学学芸, Vol. 61 pp.143-144 (2015 3月) 詳細
[22]. 実験工作キャラバン隊の取り組み. 科学研究費補助金24501100 (2015 3月) 詳細
[23]. 平成27年度和歌山大学教育学部フレンドシップ事業報告書「中等理科教育法B」 和歌山大学教育学部 (2015 年度) 詳細
[24]. 県教委と大学によるジョイントカレッジ報告書 和歌山大学教育学部 pp.40-41 (2015 年度) 詳細
[25]. 和歌山県で開催した日本理科教育学会近畿支部大会の運営と発表について. 和歌山大学学芸, Vol. 60 pp.51-52 (2014 3月) 詳細
[26]. 総合的な教師向上のための調査研究事業報告書 文部科学省 (2014 年度) 詳細
[27]. 県教委と大学によるジョイントカレッジ報告書 和歌山大学教育学部 pp.45-48 (2014 年度) 詳細
[28]. 出前講義要項集 和歌山大学教育学部 pp.5-10 (2014 年度) 詳細
[29]. 平成26年度初任者研修高度化モデル事業校内カンファレンス実施報告書 和歌山大学教育学部 pp.31- 42 (2014 年度) 詳細
[30]. 生きるとは. 放送大学和歌山学習センターだより, Vol.61 pp.1 (2013 10月) 詳細
[31]. 卒業研究を行うための準備実験2012 -コバルト錯体の合成と15N NMRスペクトル-. 和歌山大学学芸, Vol. 59 pp.19-21 (2013 3月) 詳細
[32]. 卒業研究を行うための準備実験2012 -サーモクロミズム錯体の合成と15N NMRスペクトル-. 和歌山大学学芸, Vol. 59 pp.23-27 (2013 3月) 詳細
[33]. 卒業研究を行うための準備実験2012 -アセチルアセトナト錯体の合成と赤外吸収スペクトル-. 和歌山大学学芸, Vol. 59 pp.29-31 (2013 3月) 詳細
[34]. 出前講義要項集 和歌山大学教育学部 pp.78-82 (2013 年度) 詳細
[35]. 高等学校への出前講義と実験(III) -発泡スチロール球を利用した分子模型の製作-. 和歌山大学学芸, Vol. 58 pp.83-88 (2012 3月) 詳細
[36]. 卒業研究を行うための準備実験2011 -金属錯体の合成とさまざまな機器分析の測定-. 和歌山大学学芸, Vol. 58 pp.89-96 (2012 3月) 詳細
[37]. 出前講義要項集 和歌山大学教育学部 pp.44-46 (2012 年度) 詳細
[38]. 出前講義要項集 和歌山大学教育学部 pp.47-53 (2012 年度) 詳細
[39]. 卒業研究を行うための準備実験2010 -金属錯体の合成と光物性について(実践例I)- 和歌山大学学芸, Vol. 57 pp.145-148 (2011 3月) 詳細
[40]. 卒業研究を行うための準備実験2010 -金属錯体の合成と光物性について(実践例II)- 和歌山大学学芸, Vol. 57 pp.149-152 (2011 3月) 詳細
[41]. 出前講義要項集 和歌山大学教育学部 pp.7-22 (2011 年度) 詳細
[42]. 出前講義要項集 和歌山大学教育学部 pp.23-48 (2011 年度) 詳細
[43]. へき地・複式教育実習の取り組み(10周年記念号) 和歌山大学教育学部 pp.106 (2011 年度) 詳細
[44]. 高等学校への出前講義と実験 ( II ) -身近な水を分析してみよう- 和歌山大学学芸, Vol. 53 pp.67-69 (2007 3月) 詳細
[45]. 高等学校への出前講義と実験 ( I ). 和歌山大学学芸, Vol. 52 pp.145-147 (2006 3月) 詳細
[46]. 身近にあるpH指示薬について. 和歌山大学学芸, Vol. 52 pp.149-150 (2006 3月) 詳細
[47]. 県教委と大学によるジョイントカレッジ報告書 和歌山大学教育学部 pp.24-25 (2006 年度) 詳細
[48]. 天神崎で環境教育を考える. 和歌山大学学芸, Vol. 51 pp.117-122 (2005 3月) 詳細
[49]. 出前講義要項集 和歌山大学教育学部 pp.74-75 (2002 年度) 詳細
[50]. 出前講義要項集 和歌山大学教育学部 pp.64-65 (2001 年度) 詳細
【学会発表】
[1]. 和歌山県における自然放射線の測定と線量マップ作り 日本理科教育学会第69回全国大会 pp.522 ( P016 ) (2019 9月) 詳細
[2]. 和歌山大学スーパーサイエンティストジュニアプロジェクト 日本理科教育学会第69回全国大会 pp.523 ( P017 ) (2019 9月) 詳細
[3]. 大学生の実践的な指導を養成するための授業 平成30年度日本理科教育学会近畿支部大会 pp.69 ( P-1 ) (2018 12月) 詳細
[4]. 中和滴定実験の教材研究 平成30年度日本理科教育学会近畿支部大会 pp.96 ( P-28 ) (2018 12月) 詳細
[5]. 和歌山大学スーパーサイエンティストジュニアプロジェクトで実践した研究発表 平成30年度日本理科教育学会近畿支部大会 pp.98 ( P-30 ) (2018 12月) 詳細
[6]. 和歌山県の自然放射線の測定について 平成30年度日本理科教育学会近畿支部大会 pp.99 ( P-31 ) (2018 12月) 詳細
[7]. 銅釘を用いた亜鉛めっきと真鍮の生成 -普通教室で行える実験を目指して- 平成30年度日本理科教育学会近畿支部大会 pp.100 ( P-32 ) (2018 12月) 詳細
[8]. 和歌山大学実験工作キャラバン隊の活動 平成29年度日本理科教育学会近畿支部大会 pp.65 ( D-05 ) (2017 11月) 詳細
[9]. 比色センサを用いた振動反応の観察 平成29年度日本理科教育学会近畿支部大会 pp.77 ( P-01 ) (2017 11月) 詳細
[10]. 和歌山大学におけるスーパーサイエンティストジュニアプロジェクトの取り組み 平成29年度日本理科教育学会近畿支部大会 pp.78 ( P-02 ) (2017 11月) 詳細
[11]. 身近な酸の中和滴定 平成29年度日本理科教育学会近畿支部大会 pp.81 ( P-05 ) (2017 11月) 詳細
[12]. 反応熱を利用した滴定実験の教材化 平成29年度日本理科教育学会近畿支部大会 pp.84 ( P-08 ) (2017 11月) 詳細
[13]. フレーム原子吸光分析装置を用いたワイン中の微量元素分析 2017年度機器分析技術研究会in長岡 pp.(P23) (2017 8月) 詳細
[14]. 地域貢献事業「公開体験学習会」を取り入れた授業実践 平成28年度東京大学総合技術研究会 pp.125 ( P09-50 ) (2017 3月) 詳細
[15]. 和歌山大学実験工作キャラバン隊の活動報告 第16回全国科学教育ボランティア研究大会in大阪 pp.16(ポスターセッション2) (2016 12月) 詳細
[16]. 身のまわりの自然現象を用いた理科教材の開発 平成28年度日本理科教育学会近畿支部大会 pp.91 ( P7 ) (2016 11月) 詳細
[17]. ヨウ素デンプン反応を使った実践的授業 平成28年度日本理科教育学会近畿支部大会 pp.92 ( P8 ) (2016 11月) 詳細
[18]. アルコール, 水混合物の蒸留と教材研究 平成28年度日本理科教育学会近畿支部大会 pp.93 ( P9 ) (2016 11月) 詳細
[19]. 和歌山大学実験工作キャラバン隊の活動報告 第15回全国科学教育ボランティア研究大会in岡山 pp.10 ( 分科会2 ) (2015 12月) 詳細
[20]. 小学校における理数教育の実践的授業研究 日本理科教育学会第65回全国大会 pp.504 ( P18 ) (2015 8月) 詳細
[21]. ヨウ素を使った理科教材の開発 日本理科教育学会第65回全国大会 pp.505 ( P19 ) (2015 8月) 詳細
[22]. 小学生向け実験工作教室で実践した教材と理科に対するアンケート調査について 平成26年度日本理科教育学会近畿支部大会 pp.55 ( P1 ) (2014 11月) 詳細
[23]. ギターを題材に用いた音の教材化 平成26年度日本理科教育学会近畿支部大会 pp.61 ( P7 ) (2014 11月) 詳細
[24]. 水・エタノール混合物の蒸留実験について - 蒸留実験結果の数値化の検討 - 平成26年度日本理科教育学会近畿支部大会 pp.64 ( P10 ) (2014 11月) 詳細
[25]. 気圧計を利用した中学校理科教材の開発について 平成26年度日本理科教育学会近畿支部大会 pp.68 ( P14 ) (2014 11月) 詳細
[26]. ビタミンCの還元性を利用した実験教材開発と実践 平成26年度北海道大学総合技術研究会 pp.( P09-35B ) (2014 9月) 詳細
[27]. 14N固体高分解能NMRスペクトルを用いたハロゲン架橋一次元金属錯体の原子価構造の研究 第64回錯体化学討論会 pp.317 ( 2PB039 ) (2014 9月) 詳細
[28]. 15N固体高分解能NMR法による[Pt(en)2][PtX2(en)2](HSO4)4の鎖上の原子価構造の研究 第63回錯体化学討論会 pp.246 ( 1PB001 ) (2013 11月) 詳細
[29]. 異なる金属で合成したハロゲン架橋一次元金属錯体の固体NMRスペクトルと原子価構造の研究 第63回錯体化学討論会 pp.258 ( 1PB025 ) (2013 11月) 詳細
[30]. 和歌山大学実験工作キャラバン隊の11年間の活動 平成25年度日本理科教育学会近畿支部大会 pp.92 ( P02 ) (2013 11月) 詳細
[31]. 小学生の生活・理科に関する興味・関心に対する調査 平成25年度日本理科教育学会近畿支部大会 pp.93 ( P03 ) (2013 11月) 詳細
[32]. 気圧計による身近な自然現象の観察 平成25年度日本理科教育学会近畿支部大会 pp.97 ( P07 ) (2013 11月) 詳細
[33]. 電子レンジを使った物質の温まり方と反応性の違いについて 平成25年度日本理科教育学会近畿支部大会 pp.106 ( P16 ) (2013 11月) 詳細
[34]. さまざまな化学分析機器を用いたリズム反応の振動周期の測定と反応メカニズムの解明 平成25年度日本理科教育学会近畿支部大会 pp.107 ( P17 ) (2013 11月) 詳細
[35]. ガラス製とプラスチック製ビュレットを用いた滴定量の比較 平成25年度日本理科教育学会近畿支部大会 pp.117 ( P27 ) (2013 11月) 詳細
[36]. 2012年の金環食と金星の日面通過 平成24年度日本理科教育学会近畿支部大会 pp.63 ( F-6 ) (2012 12月) 詳細
[37]. アントシアニン系色素とさまざまな金属イオンの反応性について 平成24年度日本理科教育学会近畿支部大会 pp.70 ( P-2 ) (2012 12月) 詳細
[38]. 遷移金属イオンを使ったアンモニア噴水実験の教材化について 平成24年度日本理科教育学会近畿支部大会 pp.71 ( P-3 ) (2012 12月) 詳細
[39]. さまざまな機器分析装置を使った酸塩基指示薬の色調変化の研究と教材化について 平成24年度日本理科教育学会近畿支部大会 pp.72 ( P-4 ) (2012 12月) 詳細
[40]. 市販の放射線測定器を使った身近な自然放射線の測定について 平成24年度日本理科教育学会近畿支部大会 pp.73 ( P-5 ) (2012 12月) 詳細
[41]. 2012年金環日食時における気温変化の測定について 平成24年度日本理科教育学会近畿支部大会 pp.90 ( P-22 ) (2012 12月) 詳細
[42]. 15N固体NMR法を用いた塩素架橋一次元ニッケル錯体の原子価構造の研究 第62回錯体化学討論会 pp.213 ( 1PB003 ) (2012 9月) 詳細
[43]. 15N固体NMR法におけるハロゲン架橋一次元白金およびパラジウム錯体の原子価構造の研究 第62回錯体化学討論会 pp.216 ( 1PB011 ) (2012 9月) 詳細
[44]. 植物の色素を利用した実験教材開発と実践例 実験実習技術研究会 (2012 3月) 詳細
[45]. 小学校教員養成課程の学生を対象とした理科実験の安全教育 平成23年度日本理科教育学会近畿支部大会 pp.54 ( P008 ) (2011 11月) 詳細
[46]. さまざまな水溶液のあたたまりやすさに関する研究 平成23年度日本理科教育学会近畿支部大会 pp.66 ( P018 ) (2011 11月) 詳細
[47]. 身近な酸アルカリ指示薬の探索と指示薬を使った実践例 平成23年度日本理科教育学会近畿支部大会 pp.85 ( P037 ) (2011 11月) 詳細
[48]. 天然存在比での15N核固体高分解能NMRスペクトル法による一次元ニッケル錯体の研究 第61回錯体化学討論会 pp.354 ( 2PB006 ) (2011 9月) 詳細
[49]. 実践的指導力を養成するための出前実験工作教室の活動 平成22年度日本理科教育学会近畿支部大会 pp.54 ( E007 ) (2010 11月) 詳細
[50]. 入浴剤づくりと気体の重さの測定について 平成22年度日本理科教育学会近畿支部大会 pp.58 ( P004 ) (2010 11月) 詳細
[51]. 15N,13C固体高分解能NMR法を用いたハロゲン架橋一次元白金錯体の原子価構造の研究 第60回錯体化学討論会 pp.346 ( 2PB014 ) (2010 9月) 詳細
[52]. デジタル教材を用いた日食時の気温測定について 平成21年度日本理科教育学会近畿支部大会 pp.61 ( P001 ) (2009 11月) 詳細
[53]. ハロゲン架橋一次元金属錯体[MX(chxn)2]X2(M=Ni,Pd;X=Cl,Br)の電気伝導性と13C NMRスペクトル 第59回錯体化学討論会 pp.326 ( 2PB019 ) (2009 9月) 詳細
[54]. 大学生による科学実験教室の高度化 2009年秋季大会 pp.( 28aVE-6 ) (2009 9月) 詳細
[55]. 核磁気共鳴法を用いたラダー型一次元白金錯体の原子価構造の研究 第58回錯体化学討論会 pp.309 ( 2PB013 ) (2008 9月) 詳細
[56]. コンピューターを活用した凝固点降下, 沸点上昇の測定 平成19年度日本理科教育学会近畿支部大会 pp.59 ( P007 ) (2007 12月) 詳細
[57]. 一次元細孔を有するハロゲン架橋錯体{[Pt(en)2][PtX2(en)2]}3[CuX4]4の電気伝導性 第57回錯体化学討論会 pp.324 ( 2PB024 ) (2007 9月) 詳細
[58]. 15N NMR法を用いた一次元混合金属錯体[Ni1-xPdxX(chxn)2]X2の原子価構造の研究 第56回錯体化学討論会 pp.122 ( 3B004 ) (2006 9月) 詳細
[59]. はしご型構造を有するハロゲン架橋金属錯体の合成と物性 第55回錯体化学討論会 pp.102 ( 25B008 ) (2005 9月) 詳細
[60]. 一次元細孔をもった金属錯体に吸着されたゲスト分子の動的挙動 第55回錯体化学討論会 pp.268 ( PB003 ) (2005 9月) 詳細
[61]. 固体高分解能NMR法を用いた臭素架橋一次元混合金属錯体のスピン構造の研究 第54回錯体化学討論会 pp.304 ( 2PB107 ) (2004 9月) 詳細
[62]. 対イオンにKイオン, アルキルアンモニウムイオンを用いたR4[Pt2I(P2O5H2)4]における31P固体NMRによるPt原子価構造の研究 第84春季年会 pp.170 ( 3B331 ) (2004 3月) 詳細
[63]. 磁気共鳴法を用いた一次元混合金属錯体[Ni1-xPdxBr(chxn)2](NO3)2の原子価状態の研究 第53回錯体化学討論会 pp.231 ( 2Eb07 ) (2003 9月) 詳細
[64]. 擬一次元ハロゲン架橋Ni(III)錯体の電子状態制御 第83春季年会 pp.256 ( 1F312 ) (2003 3月) 詳細
[65]. 13C 固体NMR, Raman, IR測定による一次元混合金属錯体[Cu(chxn)2][PtX2(chxn)2]X4 (X:Cl,Br)の研究 第83春季年会 pp.577 ( 1PC071 ) (2003 3月) 詳細
[66]. 一次元臭素架橋パラジウム錯体におけるスピンダイナミクス 第52回錯体化学討論会 pp.171 ( 2eB001 ) (2002 10月) 詳細
[67]. 13C 固体高分解能NMR法を用いたハロゲン架橋一次元混合原子価錯体[Pd(chxn)2][PdX2(chxn)2]X4 (X:Cl,Br)の研究 第52回錯体化学討論会 pp.171 ( 2eB002 ) (2002 10月) 詳細
[68]. ハロゲン架橋錯体[Pd(chxn)2][PdBr2(chxn)2]Br4における電子スピンダイナミクス 2002年秋季大会 pp.( 8pSC7 ) (2002 9月) 詳細
[69]. 13C NMR and ESR spectra, and 1H magnetic relaxations of Br2 doped {[Pt(en)2][PtBr2(en)2]}3(CuBr4)4・12H2O International Conference on Science and Technology of Synthetic Metals (ICSM) pp.79 ( MONB164 ) (2002 7月) 詳細
[70]. Electron spin dynamics in a halogen bridged 1D antiferromagnet [NiBr(chxn)2]Br2 International Conference on Science and Technology of Synthetic Metals (ICSM) pp.188 ( THUB126 ) (2002 7月) 詳細
[71]. 1次元反強磁性混合金属錯体[Ni1-xPdxX(chxn)2]X2 (X:Cl,Br;chxn:cyclohexanediamine)の13Cと1H 固体NMR 第40回NMR討論会 pp.16-17 ( 1L7 ) (2001 11月) 詳細
[72]. 固体NMR法による擬一次元ハロゲン架橋混合金属錯体[Ni1-xPdxBr(chxn)2]Br2の電子スピンダイナミクスの研究 分子構造総合討論会2001 pp.381 ( 1p103 ) (2001 9月) 詳細
[73]. Br2ドープした{[Pt(en)2][PtBr2(en)2]}3(CuBr4)4錯体のESR, 13C NMRスペクトルと1H 磁気緩和 第51回錯体化学討論会 pp.222 ( 1PC029 ) (2001 9月) 詳細
[74]. Molecular motions in halogen-bridged 1-D metal complexes, [M(en)2][MX2(en)2](ClO4)4 (M: Pt, Pd; X: Cl, Br) studied by 2H and 1H NMR International Symposium on Nuclear Quadrupole Interactions (NQI) pp.88 ( PA013 ) (2001 9月) 詳細
[75]. Metal valence structures in halogen-bridged one-dimensional mixed metal complexes [Ni1-xPdxX(chxn)2]X2 studied by solid 1H and 13C NMR Conference of the International Society of Magnetic Resonance (ISMAR) pp.167 ( PA037 ) (2001 8月) 詳細
[76]. 擬一次元ハロゲン架橋錯体[Pt(en)2][PtCl2(en)2](NO3)4のラマン散乱 第56回年次大会 pp.( 30aYG2 ) (2001 3月) 詳細
[77]. NMR法を用いた擬一次元ハロゲン架橋錯体[Ni1-xPdxBr(chxn)2]Br2のスピン構造の研究 第56回年次大会 pp.( 28pXD6 ) (2001 3月) 詳細
[78]. 13C固体NMR法を用いた一次元金属錯体Ni1-xPdx(chxn)2X3における鎖上の原子価構造と電子スピンの磁気相互作用の研究 第50回錯体化学討論会 pp.444 ( 2P1C003 ) (2000 9月) 詳細
[79]. ヨウ素分子が配位した六配位八面体型白金二価錯体の合成と構造 第50回錯体化学討論会 pp.16 ( 1AA016 ) (2000 9月) 詳細
[80]. 固体NMR法を用いた擬一次元ハロゲン架橋錯体[Ni1-xPdxBr(chxn)2]Br2におけるスピン構造 第50回錯体化学討論会 pp.445 ( 2P1C004 ) (2000 9月) 詳細
[81]. ハロゲン架橋一次元錯体[NiBr(chxn)2]Br2のスピン構造 第50回錯体化学討論会 pp.113 ( 1HF011 ) (2000 9月) 詳細
[82]. Metal valence structures in 1-D mixed-metal complexes [Ni1-xPdxX(chxn)2]X2 studied by solid NMR International Conference on Science and Technology of Synthetic Metals (ICSM) pp.86 ( TUEC128 ) (2000 7月) 詳細
[83]. Valence structure and magnetic interaction in MMX-type 1-D complexes, A4[Pt2I(P2O5H2)4]・nH2O, studied by 31P solid NMR International Conference on Science and Technology of Synthetic Metals (ICSM) pp.86 ( TUEC129 ) (2000 7月) 詳細
[84]. 13C, 1H NMR法による一次元複核錯体Pt2(CH3CS2)4Iの金属的伝導挙動と分子運動の研究 第78春季年会 pp.603 ( 3PA030 ) (2000 3月) 詳細
[85]. Pt(en)2Pt(en)2Cl2(ClO4)4の相転移と熱的性質 第35回熱測定討論会 (1999 11月) 詳細
[86]. MMX型一次元ハロゲン架橋白金複核混合原子価錯体の価数揺動と有機無機複合化 第49回錯体化学討論会 pp.( 3G3F03 ) (1999 9月) 詳細
[87]. 31P固体NMR法によるハロゲン架橋錯体A4[Pt2(P2O5H2)4X]の白金電荷と磁気相互作用 第49回錯体化学討論会 pp.( 2G1F13 ) (1999 9月) 詳細
[88]. ハロゲン架橋一次元白金錯体[Pt(en)2][PtI2(en)2](ClO4)4における分子運動 第76春季年会 pp.572 ( 2PA028 ) (1999 3月) 詳細
[89]. 一次元錯体[Pd(en)2][PtI2(en)2](ClO4)4の固体磁気共鳴 第48回錯体化学討論会 pp.165 ( 1PB020 ) (1998 9月) 詳細
[90]. 13C固体高分解能NMR法を用いたハロゲン架橋一次元金属錯体の研究 第48回錯体化学討論会 pp.166 ( 1PB021 ) (1998 9月) 詳細
[91]. 2‐アミノフェニルジフェニルホスフィンを配位子とする白金錯体の構造と電子状態 第48回錯体化学討論会 pp.167 ( 1PB022 ) (1998 9月) 詳細
[92]. Electron spin carriers in halogen-bridged 1-D complexes with non-degenerate CDW ground state International Conference on Science and Technology of Synthetic Metals (ICSM) pp.68 ( MOP111 ) (1998 7月) 詳細
[93]. ハロゲン架橋一次元錯体[Pt(en)2][PtCl2(en)2](ClO4)4における構造相転移と分子運動 第74春季年会 pp.540 ( 1PA161 ) (1998 3月) 詳細
[94]. 二次元的相互作用を有する[Pd(chxn)2][PdCl2(chxn)2]Cl4における電子スピン状態 第47回錯体化学討論会 pp.407 ( 2PB021 ) (1997 9月) 詳細
[95]. 縮重のないCDW基底状態をもつ[Pd(en)2][PtX2(en)2](ClO4)4の磁気共鳴 第47回錯体化学討論会 pp.471 ( 3TB005 ) (1997 9月) 詳細
[96]. ヨウ素架橋錯体[Pt(en)2][PtI2(en)2](ClO4)4における電子スピン拡散 第72春季年会 pp.491 ( 1PB004 ) (1997 3月) 詳細
[97]. Solid state NMR in one-dimensional neutral complex: [PtCl2(en)][PtCl4(en)] 第46回錯体化学討論会 pp.405 ( 2PB003 ) (1996 9月) 詳細
[98]. 一次元混合原子価錯体 [Pd(en)2][PdBr2(en)2](ClO4)4における電子スピン拡散 第46回錯体化学討論会 pp.49 ( 1B001 ) (1996 9月) 詳細
[99]. Spin solitons in a halogen-bridged 1-D Pt complex International Conference on Science and Technology of Synthetic Metals (ICSM) (1996 7月) 詳細
[100]. Spin dynamics in a 1-D complex [Pt(en)2][PtBr2(en)2](ClO4)4 Nagoya Conference pp.143 ( P097 ) (1996 3月) 詳細
[101]. [Pt(en)2][PtBr2(en)2](ClO4)4における電子スピン拡散 第45回錯体化学討論会 pp.61 ( 1B010 ) (1995 10月) 詳細
[102]. ハロゲン架橋一次元錯体[Pt(en)2][PtCl2(en)2](ClO4)4(en=ethylenediamine)における電子スピンダイナミクス 分子構造総合討論会1995 pp.672 ( 4Pb68 ) (1995 9月) 詳細
[103]. 強相関電子系擬一次元ハロゲン架橋ニッケル錯体の電子状態 第69春季年会 pp.440 ( 4E338 ) (1995 3月) 詳細
[104]. 擬一次元ハロゲン架橋金属錯体の構造制御と電子状態 第44回錯体化学討論会 pp.48 ( 1C012 ) (1994 11月) 詳細
[105]. 擬一次元ハロゲン架橋ニッケル錯体の新電子相 第68秋季年会 (1994 10月) 詳細
[106]. 強相関系ハロゲン架橋擬一次元金属錯体の新電子相 分子構造総合討論会1994 pp.79 ( 1E001 ) (1994 9月) 詳細
[107]. Ni2(CH3CS2)4I錯体における一次元スピンダイナミックス 分子構造総合討論会1994 pp.82 (1994 9月) 詳細
[108]. Electron spin dynamics in the new halogen-bridged one-dimensional complex, Ni2(CH3CS2)4I studied by 1H NMR International Conference on Science and Technology of Synthetic Metals (ICSM) pp.400 ( TUEP325 ) (1994 7月) 詳細
[109]. Control of charge instabilities in quasi-one-dimensional halogen-bridged nickel complexes International Conference on Science and Technology of Synthetic Metals (ICSM) (1994 7月) 詳細
[110]. 一次元錯体[Pt(en)2][PtBr2(en)2](ClO4)4のスピンダイナミックス 第67春季年会 pp.132 ( 4A640 ) (1994 4月) 詳細
[111]. 一次元ハロゲン架橋Ni錯体のNiIIIモットハバード状態とNiII-NiIV混合原子価状態およびその間の相転移 分子構造総合討論会1993 pp.517 ( 3P056 ) (1993 10月) 詳細
[112]. 一次元鎖ハロゲン架橋錯体におけるNiIIIモットハバード状態とNiII-NiIV混合原子価状態間の相転移 第43回錯体化学討論会 pp.30 ( 1B010 ) (1993 9月) 詳細
[113]. 一次元ハロゲン架橋二核白金錯体の性質 第43回錯体化学討論会 pp.32 ( 1B012 ) (1993 9月) 詳細
[114]. ハロゲン架橋一次元錯体(NH4)4[Pt2X(P2O5H2)4](X=ハロゲン)の31P固体高分解能NMRによる研究 第65春季年会 pp.168 ( 1C435 ) (1993 3月) 詳細
【新聞掲載、テレビ・ラジオ出演】
[1]. 輝く!紀の国の教育 2019
[2]. わかやま新報 2016
[3]. 日高新報 2015
[4]. わかやま新報 2015
[5]. 日高新報 2014
[6]. 紀伊民報 2013
[7]. 日本教育新聞 2013
[8]. わかやま新報 2012
[9]. 日高新報 2008
[10]. わかやま新報 2006
[11]. NHK総合テレビ 2005
[12]. 朝日新聞 2002
[13]. 紀伊新聞 2002
[14]. 紀伊民報 2002
【共同研究・プロジェクト等】
[1]. 化学教材の新規開発と実践2019(和歌山県立粉河高等学校) (2019)
[2]. 化学教材の新規開発と実践2019(和歌山県立紀北工業高等学校) (2019)
[3]. スーパーサイエンティストジュニア(SSJ)プロジェクト (2018)
[4]. スーパーサイエンティストジュニア(SSJ)プロジェクト (2018)
[5]. スーパーサイエンティストジュニア(SSJ)プロジェクト (2017)
[6]. スーパーサイエンティストジュニア(SSJ)プロジェクト (2016)
[7]. 理科教材の新規開発と実践2016(和歌山市立西脇中学校) (2016)
[8]. 化学教材の新規開発と実践2015(和歌山県立粉河高等学校) (2015)
[9]. 化学教材の新規開発と実践2015(和歌山県立粉河高等学校) (2015)
[10]. 初任者研修高度化モデル事業フォローアップ (2015)
[11]. スーパーサイエンティストジュニア(SSJ)プロジェクト (2015)
[12]. 中学校理科教材の新規開発と実践2015(刈谷市立かりがね中学校) (2015)
[13]. 初任者研修高度化モデル事業 (2014)
[14]. 総合的な教師力向上のための調査研究事業 (2014)
[15]. 小学校理科教材の新規開発と実践2014(大阪市立豊里小学校) (2014)
[16]. 化学教材の新規開発と実践2014(和歌山県立日高高等学校) (2014)
[17]. 平成26年度和歌山県立向陽高等学校SSH課題研究 (2014)
[18]. 初任者研修高度化モデル事業 (2013)
[19]. 化学教材の新規開発と実践2013(和歌山県立耐久高等学校) (2013)
[20]. 小学校理科教材の新規開発と実践2013(貝塚市立北小学校) (2013)
[21]. 平成25年度和歌山県立向陽高等学校SSH課題研究 (2013)
[22]. 平成25年度和歌山県立日高高等学校SSH課題研究 (2013)
[23]. 中学校理科教材の新規開発と実践2013(湯浅町立耐久中学校) (2013)
[24]. 小学校理科教材の新規開発と実践2013(和歌山市立城北小学校) (2013)
[25]. 平成24年度和歌山県立日高高等学校SSH課題研究 (2012)
[26]. 平成24年度和歌山県立向陽高等学校SSH課題研究 (2012)
[27]. 平成24年度和歌山県立向陽高等学校SSH課題研究 (2012)
[28]. 平成24年度和歌山県立海南高等学校SSH課題研究 (2012)
[29]. 化学教材の新規開発と実践2012(和歌山県立紀央館高等学校) (2012)
[30]. 化学教材の新規開発と実践2012(和歌山県立粉河高等学校) (2012)
[31]. 平成23年度和歌山県立日高高等学校SSH課題研究 (2011)
[32]. 平成23年度和歌山県立向陽高等学校SSH課題研究 (2011)
[33]. 平成22年度和歌山県立日高高等学校SSH課題研究 (2010)
[34]. 公立学校との連携による実践的研究, 実践的教育活動 (2009)
[35]. 平成20年度和歌山県立海南高等学校SSH課題研究 (2008)
【科学研究費補助金】
[1]. 基盤研究(C) 身近な環境放射線の測定と授業実践について 代表 ( 2018 - 2020 )
[2]. 基盤研究(C) 実験・観察教室を通じた理科・科学教育の実践による体系化 分担 ( 2012 - 2014 )
[3]. 基盤研究 ( C ) キャラバン型実験工作教室による体験学習の高度化 分担 ( 2009 ~2011 (3) )
[4]. 特別研究員奨励費 ハロゲン架橋一次元金属錯体の構造と電子スピンダイナミクス 代表 ( 1999 ~2001 (3) )
 

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