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研究関連情報

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観光学部 観光学科

准教授

中串 孝志 (ナカクシ タカシ)

NAKAKUSHI Takashi

【著書】
[1]. 『観光からみた宇宙』 和歌山大学国際観光学研究センター・和歌山大学観光学部 81 (2017 3月) 詳細
[2]. ここからはじめる観光学 ナカニシヤ出版 (2016 12月) 詳細
[3]. 南紀熊野で地球に出会う 自然信仰から防災ジオツアーまで 「紀南地域のジオコンテンツと文化・精神性との関連性の探求とフィールドガイド養成のための教材開発」プロジェクト 80 (2014 3月) 詳細
[4]. 現代の観光とブランド 同文舘 198 (2013 3月) 詳細
[5]. 天文アマチュアのための天体観測の教科書 惑星観測編 誠文堂新光社 pp. 68-78, 97-99, 106-111 (2009 年度) 詳細
[6]. 理科教育ニュース縮刷・活用版 理科実験大百科 第9集 少年写真新聞社 p.65の監修, p.90上段 (2008 年度) 詳細
【学術誌掲載論文】
[1]. ビッグデータから見た高野山開創1200年大法会 和歌山大学観光学会紀要『観光学』 巻号:17 pp.13-20 (2017 9月) 詳細
[2]. 福島県内の避難指示区域等でない市街地と県外との外部被ばく線量比較 和歌山大学観光学会紀要『観光学』 巻号:第12号 pp.41-47 (2015 3月) 詳細
[3]. 惑星科学アウトリーチのフィールドとしてのジオパークの可能性 日本惑星科学会誌『遊・星・人』 巻号:第23巻 第4号 pp.330-336 (2014 12月) 詳細
[4]. 運行開始直前の宇宙船搭乗予定者の意識 和歌山大学宇宙教育研究所紀要 巻号:3 pp.9 (2014 3月) 詳細
[5]. 学生プロジェクトにおけるコミュニケーション不全の特徴と要因 和歌山大学宇宙教育研究所紀要 巻号:3 pp.21 (2014 3月) 詳細
[6]. 宇宙飛行士へのインタビューをもとにした「宇宙船からの絶景」の選定 和歌山大学宇宙教育研究所紀要 巻号:1 pp.11 (2011 年度) 詳細
[7]. 皆既日食における観光動向からみた奄美大島の観光戦略 和歌山大学観光学会紀要『観光学』 巻号:4 pp.45-53 (2010 12月) 詳細
[8]. 「公開体験学習会ツアーコンダクター」の観光教育的効果についての一考察 和歌山大学観光学会紀要『観光学』 巻号:1 pp.47-54 (2009 5月) 詳細
[9]. サイエンスカフェにおける音楽のホスピタリティ効果について 和歌山大学観光学会紀要『観光学』 巻号:1 pp.15-20 (2009 5月) 詳細
[10]. 惑星エアロゾル実験の教育的利用:火星の夕焼けは本当に青いのか? エアロゾル研究 巻号:第22巻2号 pp.107-112 (2007 年度) 詳細
[11]. 2003 Mars Report from Cooperative Observation Networks. II. After the Opposition Publ. Astron. Soc. Jpn. 巻号:Vol. 57, No. 3 pp.497-506 (2005 年度) 詳細
[12]. 2003 Mars Report from Cooperative Observation Networks. I. Pre-Opposition Publ. Astron. Soc. Jpn. 巻号:Vol. 56, No. 5 pp.845-860 (2004 年度) 詳細
[13]. 現代版・火星の地上観測(The Modern Style of Ground-Based Mars Observations) 日本惑星科学会誌『遊・星・人』 巻号:Vol. 12, No. 3 pp.144-150 (2003 年度) 詳細
[14]. Diurnal variation of Martian water-ice clouds in Tharsis region of the low latitude cloud belt: Observations in 1995-1999 apparitions Astron. Astrophys. 巻号:Vol. 384 pp.678-688 (2002 年度) 詳細
[15]. Mars: Dissipating behavior of the cloud belt Publ. Astron. Soc. Jpn. 巻号:Vol. 54, No. 3 pp.L31-L34 (2002 年度) 詳細
[16]. Mars: The cloud effect on the blue clearing in the Syrtis Major region J. Geophys. Res. 巻号:Vol. 106 , No. E3 pp.5043-5056 (2001 3月) 詳細
【紀要等】
[1]. 2017年3月14日 福島第一原子力発電所探訪記 和歌山大学観光学会紀要『観光学』 巻号:17 pp.57-65 (2017 9月) 詳細
[2]. 次世代ジオパークコンテンツの提案:惑星科学観光とブラックジオカフェ 『観光研究におけるアジアのハブ拠点の構築に向けた研究高度化・国際化プロジェクト報告書(2015年度) I』, 和歌山大学国際観光学研究センター(仮称)設置準備室 pp.365-370 (2016 3月) 詳細
[3]. 第III部 19. ジオツーリズム 『観光研究の高度化・国際化推進による次世代型観光モデル創出プロジェクト報告書(2015年度) I』, 和歌山大学観光学部・和歌山大学国際観光学研究センター(仮称)設置準備室 pp.115-120 (2016 3月) 詳細
[4]. Part III. 18. Geotourism 『Developing an Innovative model for the Advancement and Internationalisation of Tourism Research: A Project Report 2015 II』, Wakayama University, Faculty of Tourism / Center for Tourism Research pp.151-160 (2016 3月) 詳細
[5]. 若年層の宇宙旅行に対する意識 和歌山大学宇宙教育研究所紀要 巻号:4 pp.23 (2015 3月) 詳細
[6]. ジオパークの次世代観光コンテンツとしての惑星科学の可能性 「観光研究の高度化・国際化推進による次世代型観光モデル創出プロジェクト」報告書(2014年度) pp.271-281 (2015 3月) 詳細
[7]. 地球惑星科学的な観光コンテンツ 「観光研究の高度化・国際化推進による次世代型観光モデル創出プロジェクト」第1回中間報告書 pp.267-270 (2014 3月) 詳細
[8]. ジオツーリズムと科学コミュニケーション 「観光概念の革新によるうブランディングビジネスモデルの創造」最終報告書 pp.225-229 (2013 3月) 詳細
[9]. デジタルプラネタリウムを使った観光映像の上映 観光情報学会第6回研究発表会講演論文集 pp.55-59 (2012 12月) 詳細
[10]. 科学と芸術のコラボレーション 第26回 天文教育研究会集録 pp.110-113 (2012 8月) 詳細
[11]. ファッションと科学の新しいコミュニケーション 和歌山大学生涯学習教育研究センター年報, 巻号:第8号 pp.28-33 (2010 3月) 詳細
[12]. 地域活性化のための科学普及の試み 報告書「観光振興からの地域ルネサンスの研究」 pp.pp. 373-388 (2010 3月) 詳細
[13]. 「科学観光の都・和歌山」に向けた新しい試み ―プロアマ連携惑星観測データセンター構想― 和歌山大学観光学部設置記念論集 pp.pp. 205-212, 8p. (2009 3月) 詳細
[14]. 「惑星エアロゾル」 エアロゾル研究 (日本エアロゾル学会) 巻号:第22巻2号 pp.86 (2007 年度) 詳細
[15]. 火星探査ミッションへの期待 - 地上観測からのコメント - 第22回大気圏シンポジウム・講演集 (2007 年度) 詳細
[16]. 「惑星エアロゾルの実験的研究の可能性」 Proc. The 23rd Symposium on AEROSOL SCI. & TECH. pp.181-182 (2006 年度) 詳細
[17]. 「火星エアロゾルの観測的研究」 Proc. The 23rd Symposium on AEROSOL SCI. & TECH. pp.209-210 (2006 年度) 詳細
[18]. “Preliminary results on the Mars imaging-polarimetry on 2003” Proc. 38th ISAS Lunar and Planet. Symp. (宇宙航空研究開発機構宇宙科学研究本部) pp.188-191 (2005 年度) 詳細
[19]. 「飛騨天文台65cm屈折による火星観測最新事例 ~HOPSによる偏光撮像観測 in 2003~」 京都大学大学院理学研究科附属飛騨天文台ワークショップ集録 (2005 年度) 詳細
[20]. “2003 Mars Report from Cooperative Observation Networks” Proc. 37th ISAS Lunar and Planet. Symp. (宇宙航空研究開発機構宇宙科学研究本部) pp.212-215 (2004 年度) 詳細
【国際会議発表】
[1]. テキストマイニングから見るジオパークの実態 JpGU-AGU Joint Meeting 2017, May 20-25 2017 at Makuhari, Chiba, Japan pp.[MIS14-P15] (2017 5月) 詳細
[2]. Ground-based Polarimetric Study of the Venusian Upper Hazes AOGS – AGU (WPGM) Joint Assembly 2014 pp.PS05-D2-PM2-CC-002 (PS05-A014) (2014 7月) 詳細
[3]. 偏光撮像装置“HOPS”により観測された金星上層ヘイズの微物理特性 Japan Geoscience Union Meeting 2014, 28 April - 02 May 2014 at Pacifico YOKOHAMA, Kanagawa, Japan pp.PCG38-08 (2014 5月) 詳細
[4]. Imaging Polarimetry of Venus with HOPS AOGS 10th Annual Meeting pp.PS03-A043 (2013 6月) 詳細
[5]. Venusian upper hazes obsered by Imaging-Polarimetry system HOPS International Venus Workshop pp.P-077 (2013 6月) 詳細
[6]. Community Revitalization by Geotourism: Tourism Study with Geoscience in Wakayama, Japan American Geophysical Union Fall Meeting 2012 pp.ED53B-0924 (2012 12月) 詳細
[7]. SIMPLER: The Simultaneous Imaging Polarimeter onboard the MELOS Orbiter AOGS – AGU (WPGM) Joint Assembly 2012 pp.ST16-PS07-D2-PM2-P-019 (ST16-PS07-A016) (2012 8月) 詳細
[8]. Introduction to the Aspiring Kinokuni Geopark 5th International UNESCO Conference on Geoparks pp.7-O-01 (2012 5月) 詳細
[9]. SIMPLER: the Simultaneous Imaging Polarimeter onboard the MELOS Orbiter Japan Geoscience Union Meeting 2012, May 20-25 2013 at Makuhari, Chiba, Japan pp.PPS03-P02 (2012 5月) 詳細
[10]. Kumano Geopark Project: Community Regeneration by Interconnecting Tourism Study with Geoscience in Wakayama, Japan American Geophysical Union Fall Meeting 2011 pp.ED13A-0801 (2011 12月) 詳細
[11]. Cooperative Planetary Image Data Center and Venus Cooperative Observation supporting Akatsuki American Geophysical Union Fall Meeting 2010 pp.P53B-1517 (2010 12月) 詳細
[12]. Imaging Polarimetry of Mars Japan Geoscience Union Meeting 2010, May 23-28 2010 at Makuhari, Chiba, Japan pp.PPS001-P03 (2010 5月) 詳細
[13]. Imaging Polarimetry of Mars Japan Geoscience Union Meeting 2010, May 23-28 2010 at Makuhari, Chiba, Japan pp.PPS001-P03 (2010 5月) 詳細
[14]. Cooperative observation data center for planets: starting with the Mars 2009-2010 observation American Geophysical Union 2009 Fall Meeting (2009 年度) 詳細
[15]. Cooperative Observation Network: Mars in the 2005-2006 and 2007-2008 apparitions American Geophysical Union (アメリカ地球物理学連合), Fall Meeting 2008, abstract #P53C-1467, San Francisco, California, 15-19 December 2008 (2008 12月) 詳細
[16]. Mars 2003: Cooperative Observation Networks American Geophysical Union (アメリカ地球物理学連合), Fall Meeting 2004, abstract #P43A-0907, San Francisco, California, 13-17 December 2004 (2004 12月) 詳細
[17]. Synoptic seasonal structure evolution of the low-latitude cloud belt The Sixth International Conference on Mars pp.abstract #3118 (2003 7月) 詳細
[18]. The Blue Clearing at Syrtis Major and Its Relation to Equatorial Clouds: 1997 and 1999 Observations The Fifth International Conference on Mars pp.abstract #6097 (1999 7月) 詳細
【国内会議発表論文】
[1]. 和歌山大学の教養教育と天文 天文教育普及研究会近畿支部会 (2017 11月) 詳細
[2]. 観光から見た宇宙 第61回宇宙科学技術連合講演会 pp.2C19 (2017 10月) 詳細
[3]. ジオパークにおける天文的アクティビティの提案 第31回天文教育研究会(2017年天文教育普及研究会年会) (2017 8月) 詳細
[4]. お月見カフェイベント -和歌山大学観光学部での取り組み- 天文教育普及研究会近畿支部集会 (2016 11月) 詳細
[5]. 観光情報学的アプローチとその応用 第2回科学技術教養論研究会全国大会 (2016 10月) 詳細
[6]. 交通ビッグデータとTwitter検索結果が示す国内のジオパークの実態 第13回観光情報学会全国大会 pp.A3-2 (2016 7月) 詳細
[7]. データ検索から見えるジオパークの認識 Japan Geoscience Union Meeting 2016, May 22-26 2016 at Makuhari, Chiba, Japan pp.MIS07-07 (2016 5月) 詳細
[8]. 隠れ火星人、観光するはずが教養の樹海に迷い込む 科学技術教養論研究会キックオフミーティング (2015 11月) 詳細
[9]. ブラックジオカフェ:ジオパーク批判から始まる真の地域住民参加 第6回日本ジオパーク全国大会 pp.P75 (2015 10月) 詳細
[10]. 来たるべき超小型衛星時代に地方国立大学ができること: 和歌山大学の関わり方と展望 小型衛星の科学教育利用を考える会 (2015 8月) 詳細
[11]. あかつきツーリズム:次世代ジオパークコンテンツとしての金星観望キャンペーン Japan Geoscience Union Meeting 2015, May 24-28 2015 at Makuhari, Chiba, Japan pp.MIS23-P07 (2015 5月) 詳細
[12]. 地方国立大学での天文アクティビティ 第262回 生存圏シンポジウム (2014 9月) 詳細
[13]. 観光ドーム映像の視線分析 観光情報学会第10回全国大会 pp.50-51 (2013 6月) 詳細
[14]. HOPS装置による金星上層ヘイズの観測 第27回大気圏シンポジウム (2013 2月) 詳細
[15]. 複眼偏光撮像カメラSIMPLER 日本気象学会 2012年度秋季大会 pp.C153 (2012 10月) 詳細
[16]. HOPSによる偏光度分布観測から探る金星上層エアロゾルの性質 第45回月・惑星シンポジウム (2012 8月) 詳細
[17]. 和歌山・大阪での新しい実践 - 釜ヶ崎、商店街、保育園、ホスピス - 日本天文学会2011年春季年会 pp.Y10c (2011 3月) 詳細
[18]. プロアマ連携惑星観測データアーカイブセンター 天文教育普及研究会近畿支部集会 (2010 1月) 詳細
[19]. 火星から始めるプロアマ連携惑星観測データアーカイブセンター構想 日本天文学会2009年秋季年会(山口) (2009 9月) 詳細
[20]. Mars 2007-2008: Report from a Cooperative Observation Network 日本天文学会2008年春季年会 pp.L11a (2008 3月) 詳細
[21]. Mars 2007-2008: Report from a Cooperative Observation Network 日本地球惑星科学連合2008年大会 P138-013 (千葉) (2008 年度) 詳細
[22]. 観光学部における天文分野の教育研究と人材養成 日本天文学会2008年秋季年会(岡山理科大学)Y15c (2008 年度) 詳細
[23]. 惑星専用小型宇宙望遠鏡TOPSによる金星・火星大気観測 日本天文学会2007年秋季年会 pp.W34b (2007 9月) 詳細
[24]. 惑星宇宙望遠鏡 TOPS による中性大気観測の検討 第122回 地球電磁気・地球惑星圏学会 総会・講演会(2007年 秋学会)B009-13 (2007 年度) 詳細
[25]. 「惑星宇宙望遠鏡TOPSによる金星および火星大気観測の検討」 日本地球惑星科学連合2007年大会 M134-012 (千葉) (2007 年度) 詳細
[26]. TOPSによる金星・火星の中性大気観測 第8回惑星圏研究会(2007.3) (2006 年度) 詳細
[27]. 「惑星エアロゾル研究の現状と展望」 日本エアロゾル学会第23回エアロゾル科学・技術研究討論会 (2006 年度) 詳細
[28]. “Mars in the 2005-2006 apparition: Pre-Opposition” 日本地球惑星科学連合2006年大会 P230-022 (千葉) (2006 年度) 詳細
[29]. 「偏光度観測による火星大気エアロゾル分布の研究」 日本天文学会2005年秋季年会L17a(札幌) (2005 10月) 詳細
[30]. 「2003年の火星: 2つの共同観測の総括的報告(続)」 日本天文学会2004年秋季年会L01a(岩手大) (2004 9月) 詳細
[31]. 「共同観測ネットワークによる2003年火星観測報告」 地球惑星科学関連学会2004年合同大会J034-005(千葉) (2004 年度) 詳細
[32]. 「火星の夕焼けは本当に青いのか?」 地球惑星科学関連学会2004年合同大会J085-003(千葉) (2004 年度) 詳細
[33]. Martian low-latitude cloud belt and atmospheric waves 地球惑星科学関連学会 2003年合同大会(千葉) pp.J034-006 (2003 5月) 詳細
[34]. 火星低緯度氷晶雲帯の盛衰と大気波動 日本天文学会春季年会(東北大) pp.L01a (2003 3月) 詳細
[35]. Dissipating behavior of the Martian low-latitude cloud belt 地球惑星科学関連学会2002年合同大会(東京) pp.J065-008 (2002 5月) 詳細
[36]. 火星大気循環の季節変動と衰退期の赤道氷晶雲帯 日本天文学会2002年春季年会(茨城大) pp.L01a (2002 3月) 詳細
[37]. 鉛直1次元放射対流平衡モデルによる火星大気鉛直分布の数値実験 日本天文学会2002年秋季年会(宮崎シーガイア) pp.L13a (2002 1月) 詳細
[38]. Martian cloud belt in autumn: 2001 observations 日本天文学会2001年秋季年会(姫路) pp.L04a (2001 1月) 詳細
[39]. Syrtis Major領域に於けるBlue Clearing現象に対するMartian Equatorial Cloudsの寄与 日本天文学会2000年春季年会(東京) pp.L01a (2000 4月) 詳細
[40]. Blue Clearing現象とMartian Equatorial Clouds 日本天文学会1999年秋季年会(九州) pp.L14a (1999 10月) 詳細
【プロシーディングス、解説記事等】
[1]. 教養教育オンライン交流システム「ひろば」 和歌山大学「教養の森」センター年報, 第2号 pp.59-66 (2016 3月) 詳細
[2]. 教養は絶望の向こうに —科学コミュニケーションの現場から— 和歌山大学「教養の森」センター年報, 第1号 pp.40-44 (2015 3月) 詳細
[3]. カフェ・シアンティフィーク、再び 和歌山大学観光学会『観光学』第6号 pp.85-87 (2012 1月) 詳細
[4]. MELOS1気象オービター搭載複眼レンズ式可視偏光カメラ開発 Proc. 33rd ISAS Solar Sys. Sci. Symp. (宇宙航空研究開発機構宇宙科学研究本部) (2011 11月) 詳細
[5]. 書評「惑星地質学」(宮本英昭、橘省吾、平田成、杉田精司編) 天文月報, 第101巻, 第10号 pp.pp.617 (2008 年度) 詳細
[6]. 火星探査ミッションへの期待 - 地上観測からのコメント - 第22回大気圏シンポジウム・講演集 (2007 年度) 詳細
[7]. 惑星エアロゾルの実験的研究の可能性 Proc. The 23rd Symposium on AEROSOL SCI. & TECH. pp.181-182 (2006 年度) 詳細
[8]. 火星エアロゾルの観測的研究 Proc. The 23rd Symposium on AEROSOL SCI. & TECH. pp.209-210 (2006 年度) 詳細
[9]. Preliminary results on the Mars imaging-polarimetry on 2003 Proc. 38th ISAS Lunar and Planet. Symp. (宇宙航空研究開発機構宇宙科学研究本部) pp.188-191 (2005 年度) 詳細
[10]. 飛騨天文台65cm屈折による火星観測最新事例 ~HOPSによる偏光撮像観測 in 2003~ 京都大学大学院理学研究科附属飛騨天文台ワークショップ集録 (2005 年度) 詳細
[11]. 2003 Mars Report from Cooperative Observation Networks Proc. 37th ISAS Lunar and Planet. Symp. (宇宙航空研究開発機構宇宙科学研究本部) pp.212-215 (2004 年度) 詳細
[12]. 火星CCD撮像観測の実例 天文教育(天文教育普及研究会) (2001 5月) 詳細
【受賞等】
[1]. 井伊谷賞 日本エアロゾル学会 国内 2006
【招待講演、パネリスト、基調講演等】
[1]. 小型衛星の「気軽な」教育利用のために 第4回 小型衛星の科学教育利用を考える会 (2017 3月) 詳細
[2]. 地方国立大学から見た小型衛星の教育利用 第2回 小型衛星の科学教育利用を考える会 (2016 3月) 詳細
[3]. パネルディスカッション「日本のジオツーリズムの可能性とこれから」 ジオツーリズムシンポジウム「和歌山ジオツーリズム元年 — 地球を感じる新しい観光 —」 (2012 12月) 詳細
[4]. 惑星科学の異文化コミュニケーション 第41回天文天体物理若手 夏の学校 (2011 8月) 詳細
[5]. 惑星気象学と観光 第118回生存圏シンポジウム/第1回宇宙環境・利用シンポジウム(生存圏研究所)/第2回宇宙ユニットシンポジウム(宇宙総合学研究ユニット)・共催 (2008 年度) 詳細
[6]. より良い連携観測のために 月惑星研究会関西支部研究会議 (2006 4月) 詳細
[7]. U087-018「火星の夕焼けは本当に青いのか?(2)」 地球惑星科学関連学会2005年合同大会ユニオンセッション「地球惑星科学−竹内均先生追悼特別セッション− 」 (2005 5月) 詳細
【新聞掲載、テレビ・ラジオ出演】
[1]. 産経新聞和歌山版地域欄『はやぶさ2を追いかけろ!』 2015
[2]. わかやま新報 2014
[3]. WBS和歌山放送ニュース 2014
[4]. わかやま新報 2014
[5]. MBSニュース 2014
[6]. NHK 関西 NEWS WEB 2014
[7]. 関西テレビ ニュース 2014
[8]. 毎日ウィークイン和歌山 2014
[9]. 和歌山経済新聞 2014
[10]. 産経新聞 2014
[11]. わかやま県政ニュース 2013
[12]. AGARA紀伊民報 2012
[13]. AGARA紀伊民報 2012
[14]. AGARA紀伊民報 2012
[15]. 朝日新聞朝刊 2012
[16]. AGARA紀伊民報 2011
[17]. AGARA紀伊民報 2010
[18]. わかやま新報 2010
[19]. ニュース和歌山 2009
[20]. ニュース和歌山 2009
[21]. NHK和歌山放送局 2009
[22]. 朝日新聞 2009
[23]. わかやま新報 2009
[24]. NHK総合テレビ「ニュース京いちにち」VTR出演 2006
[25]. NHK総合テレビ「関西845」VTR出演 2006
[26]. 月刊『星ナビ』(アストロアーツ編) 2005
[27]. 学研『3年の科学』 2005
[28]. 朝日新聞新聞 日曜版『be on Sunday』 2005
[29]. 朝日新聞 (夕刊) 2004
[30]. 毎日新聞 (夕刊) 2004
[31]. 月刊『天文ガイド』(誠文堂新光社編) 2003
[32]. 朝日新聞 (夕刊) 2003
[33]. NHK総合テレビ 2003
[34]. 読売新聞 (朝刊) 2003
[35]. 月刊『天文ガイド』(誠文堂新光社編) 2001
[36]. インターネット博覧会 2001
[37]. インターネット博覧会 2001
[38]. インターネット博覧会 2001
【芸術・建築分野等(演奏会・作品発表)】
[1]. Kiyoko.J ファッションショー Kiyoko.J (2012 7月) 詳細
[2]. はやぶさ讃歌 永廣禎夫先生の受章を祝う会 「永廣禎夫先生の受章を祝う会」実行委員会 (2011 9月) 詳細
[3]. ステージマジックショーBGM用楽曲「波紋」 (ステージマジックショーBGM用楽曲提供) (2010 年度) 詳細
[4]. ミニ・ジャズ・ライブ(地域向けイベント「観月会」の一部) 和歌山大学・宇宙教育研究ネットワーク/協力:和歌山大学・観光学部、国際教育研究センター、学生自主創造科学センター (2008 9月) 詳細
[5]. 京都大学附属総合博物館特別展「火星の素顔 - Mars Expressがとらえた3次元画像」(※全展示物[独語]の和訳および監修) 主催:ドイツ航空宇宙研究所、共催:京都大学総合博物館、協力:大阪・神戸ドイツ連邦共和国総領事館、京都大学附属天文台、京都大学大学院理学研究科 (2006 年度) 詳細
[6]. 真夏の満月の夜~ペルセウス座流星群と火星を見よう!第2部ミニコンサート(友情出演) 和歌山県立みさと天文台 (2003 8月) 詳細
【共同研究・プロジェクト等】
[1]. あかつき(Planet-C) (2015)
[2]. あかつき(Planet-C) (2014)
[3]. MELOS (2014)
[4]. あかつき(Planet-C) (2013)
[5]. MELOS (2013)
[6]. 和歌山県におけるジオツーリズム自然教育価値創造事業 (2012)
[7]. あかつき(Planet-C) (2012)
[8]. MELOS (2012)
[9]. あかつき(Planet-C) (2011)
[10]. MELOS (2011)
[11]. 高層大気と高層エアロゾルのサンプル採取実験 (2011)
[12]. 和歌山県におけるジオツーリズム自然教育価値創造事業 (2011)
[13]. わかてん (Wakayama Tenmon Consortium) (2010)
[14]. MELOS (2010)
[15]. あかつき(Planet-C) (2010)
[16]. 高層大気と高層エアロゾルのサンプル採取実験 (2010)
[17]. わかてん (Wakayama Tenmon Consortium) (2009)
[18]. MELOS (2009)
[19]. あかつき(Planet-C) (2009)
[20]. 高層大気と高層エアロゾルのサンプル採取実験 (2009)
[21]. Planet-C (2008)
[22]. MELOS (2008)
[23]. 宇宙教育研究ネットワーク「NewEar」(和歌山大学生涯学習教育研究センター地域連携プロジェクト) (2008)
[24]. わかてん (Wakayama Tenmon Consortium) (2008)
[25]. TOPS (2007)
【その他の研究交流】
[1]. 小型衛星の科学教育利用を考える会 第5回小型衛星の科学教育利用を考える会 (2017)
[2]. 日本学術会議 学術フォーラム「原子力発電所事故後の廃炉への取組と汚染水対策」 (2016)
[3]. 主催: 月面天文台協会・ギャラクシーフォーラム日本実行委員会/共催: 天文教育普及研究会/協力: 国立天文台 ギャラクシーフォーラム2017 (2016)
[4]. 京都大学宇宙総合学研究ユニット 第10回宇宙ユニットシンポジウム 「宇宙にひろがる人類文明の未来2017ー宇宙における持続可能な社会基盤の構築ー」 (2016)
[5]. 和歌山大学「教養の森」センター シンポジウム「大学と新聞と地域の未来」 (2016)
[6]. 小型衛星の科学教育利用を考える会 第3回小型衛星の科学教育利用を考える会 (2016)
[7]. 日本天文学会 日本天文学会2017年春季年会 (2016)
[8]. 観光学術学会 観光学術学会第4回大会 (2015)
[9]. 天文教育普及研究会 第29回天文教育研究会(2015年天文教育普及研究会年会) (2015)
[10]. 和歌山大学 研究倫理教育研修会 (2015)
[11]. 近畿運輸局観光部観光企画課 観光統計に関する説明会 (2015)
[12]. 神戸大学統合研究拠点, ひょうご神戸サイエンスクラスター協議会 第6回神戸大学統合研究拠点サロン「惑星学の展開と惑星としての地球」 (2015)
[13]. 神戸大学惑星科学研究センター, 神戸大学理学研究科 第6回 CPS 月惑星探査研究会・大学共同利用連携拠点キックオフワークショップ (2015)
[14]. 日本天文学会 日本天文学会2016年春季年会 (2015)
[15]. 日本地球惑星科学連合 日本地球惑星科学連合2014年大会 (2014)
[16]. 日本天文学会 日本天文学会2015年春季年会 (2014)
[17]. 和歌山大学観光学部 第1回宇宙観光セミナー (2013)
[18]. 日本地球惑星科学連合 日本地球惑星科学連合2013年大会 (2013)
[19]. 附属図書館 著作権講習会「学術情報と著作権」 (2013)
[20]. 観光学術学会 観光学術学会第1回大会 (2012)
[21]. 和歌山大学観光学会 2012年度和歌山大学観光学会第4回例会 (2012)
[22]. 和歌山大学観光学会 2012年度和歌山大学観光学会第1回例会 (2012)
[23]. 日本地球惑星科学連合 日本地球惑星科学連合2011年大会 (2011)
[24]. 観光学術学会 観光学術学会 設立総会 (2011)
[25]. 神戸大学惑星科学研究センター 月惑星探査「来たる10年」討論会 (2010)
[26]. 東北大学PPARC 第11回惑星圏研究会 (2009)
[27]. 天文教育普及研究会 第23回天文教育研究会(2009年天文教育普及研究会年会) (2009)
[28]. JAXA/ISAS 第42回月・惑星シンポジウム (2009)
【科学研究費補助金】
[1]. 若手研究(スタートアップ) プロアマ連携観測による火星氷晶雲の諸相の解明:惑星エアロゾルの統一的理解に向けて 代表 ( 2008 ~2009 (2008, 2009) )
 

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