和歌山大学研究者総覧のホームページです。

ホーム > 研究関連情報

研究関連情報

image-profile

地域活性化総合センター

准教授

西川 一弘 (ニシカワ カズヒロ)

NISHIKAWA Kazuhiro

【学術誌掲載論文】
[1]. 駅における津波避難誘導表示の一考察~JRきのくに線の取り組みを通じて~ 和歌山大学災害科学教育研究センター研究報告 巻号:Vol,3 pp.38-42 (2019 2月) 詳細
[2]. 異常時における鉄道車両からの降車に関する一考察 『土木計画学研究・講演集』 巻号:Vol58 pp.CD-ROM (2018 11月) 詳細
[3]. 教育機関と連携した鉄道防災教育プログラムの成果と課題 和歌山大学災害科学教育研究センター研究報告 巻号:Vol,2 pp.43-49 (2018 3月) 詳細
[4]. コーディネーターの多様性とキャリアに関する一考察 大学地域連携研究 巻号:vol.5 pp.51-57 (2018 3月) 詳細
[5]. 大学地域拠点における人材育成事業の複合的価値 『和歌山大学クロスカル教育機構生涯学習部門年報』 巻号:第16号 pp.15-19 (2018 3月) 詳細
[6]. 鉄道防災教育の新たな展開―鉄道防災教育・地域学習列車「鉄學」の取り組み― 第24回鉄道技術・政策連合シンポジウム講演論文集 pp.CD-ROM (2017 12月) 詳細
[7]. 鉄軌道における地震・津波避難対策に関する一考察 ~乗客連携と駅・乗務員の力量形成を中心として~ 交通学研究 巻号:第60号 pp.183-190 (2017 3月) 詳細
[8]. 地域資源を活用した鉄道防災教育プログラムの開発と試行 和歌山大学災害科学教育研究センター研究報告 巻号:第1巻・第1号 pp.31-37 (2017 2月) 詳細
[9]. 鉄道乗車中の津波避難における情報提供・避難誘導に関する一考察 『和歌山大学地域連携・生涯学習センター年報』(和歌山大学地域連携・生涯学習センター) 巻号:第15号 pp.17-25 (2017 1月) 詳細
[10]. 地域と大学を繋ぐコーディネートの論点―改めて地域と大学の関係を問い直す― 大学地域連携研究 巻号:vol.3 pp.48-54 (2016 2月) 詳細
[11]. 鉄道乗車時における実践的津波避難訓練の実施と課題 和歌山大学防災研究教育センター紀要 巻号:第2号 pp.50-56 (2016 2月) 詳細
[12]. 地域と大学を繋ぐコーディネーターのための研究実践セミナーにおけるコーディネーター論研究の必要性 大学地域連携研究 巻号:vol.2 pp.59-62 (2015 5月) 詳細
[13]. 鉄軌道における異常発生時対応・災害対策に関する一考察 ~駅乗務員の力量形成と住民連携を中心として~ 日本交通学会第 74 回研究報告会自由論題研究報告集 (2015 年度) 詳細
[14]. 地方創生と社会教育の接続に関する一考察 『和歌山大学生涯学習教育研究センター紀要・年報』(和歌山大学地域連携・生涯学習センター) 巻号:第14号 pp.15-20 (2015 年度) 詳細
[15]. 地域と大学を繋ぐコーディネーターのための研究実践セミナーの総括とコーディネーターのプラットフォームづくり 大学地域連携研究 巻号:vol.1 pp.58-63 (2014 2月) 詳細
[16]. 鉄道乗車時における実践的津波避難訓練の効果と課題 ―高校生防災スクールと連携したJRきのくに線津波対処訓練の事例をもとに― 土木計画学研究・講演集 巻号:49 pp.CD-ROM (2014 年度) 詳細
[17]. 田辺市生涯学習推進計画における社会教育委員の役割 『和歌山大学生涯学習教育研究センター紀要・年報』(和歌山大学地域連携・生涯学習センター) 巻号:第13号 pp.19-25 (2014 年度) 詳細
[18]. 駅における津波避難誘導案内表示に関する研究 『和歌山大学生涯学習教育研究センター紀要・年報』(和歌山大学地域連携・生涯学習センター) 巻号:第12号 pp.45-52 (2013 年度) 詳細
[19]. 学び舎としての廃校舎の価値 「わかやま住民と自治」(和歌山県地域・自治体問題研究所)2014年3月25日号 巻号:第257号 pp.7-8頁 (2013 年度) 詳細
[20]. 移動手段としての単軌条運搬機(モノレール)の検討―新しい地域資源・地域課題解決に資するモノレールの活用― 経済理論(和歌山大学経済学会) 巻号:第368号 pp.1-24頁 (2012 年度) 詳細
[21]. 市町村合併以降の生涯学習計画と地域 『月刊社会教育』(国土社)2012年11月号 No,685 巻号:第56巻、第11号 pp.64-72 (2012 年度) 詳細
[22]. 台風12号における災害ボランティアセンターの取り組みと見えてきた課題 防災・日本再生シンポジウム「紀伊半島大水害の経験 を踏まえ、これからの地域防災を考える」(2012.12.02)報告書資料,2012.12. pp.17-27 (2012 年度) 詳細
[23]. 台風12号における災害ボランティアセンターの取り組みとあり方 『和歌山大学生涯学習教育研究センター紀要・年報』(和歌山大学地域連携・生涯学習センター) 巻号:第11号 pp.52-69 (2012 年度) 詳細
[24]. 大学と地域を繋ぐコーディネーターのミッションとその専門性に関する一考察 ~和歌山大学地域連携コーディネーターを事例にして~ 『和歌山大学生涯学習教育研究センター紀要・年報』(和歌山大学地域連携・生涯学習センター) 巻号:第11号 pp.38-43 (2012 年度) 詳細
[25]. 社会教育委員の現代的役割とあり方に関する一考察 『和歌山大学生涯学習教育研究センター紀要・年報』(和歌山大学地域連携・生涯学習センター) 巻号:第10号 pp.44-47 (2011 年度) 詳細
[26]. 台風12号が地域へ問いかけたもの―和歌山・南紀熊野地域の現状緊急レポート― 『月刊社会教育』(国土社)2011年11月号  No,673 巻号:第55巻、第11号 pp.64-69 (2011 年度) 詳細
[27]. 「住民の共同学習による“ライフヒストリー研究”の意義と地域再生 ~2008年度マナビィスト支援セミナー企画ゼミの実践から~」 『和歌山大学生涯学習教育研究センター年報』 巻号:第8号 pp.40-44頁 (2010 年度) 詳細
[28]. 過疎地の生活交通のあり方を考える 「わかやま住民と自治」(和歌山県地域・自治体問題研究所)2010年9月25日号  巻号:第222号 (2010 年度) 詳細
[29]. 地域での生涯学習推進と大学の連携~和歌山県紀南地域での“生涯学習つながり力”~ 『月刊社会教育』(国土社)2010年4月号 巻号:No.654 pp.40-47 (2010 年度) 詳細
[30]. 地域での生活交通確保と課題解決における公民館の役割 ―田辺市三川地区における地域住民主体型生活交通確保の実践を通じて― 『和歌山大学生涯学習教育研究センター年報』 巻号:第9号 pp.53-59 (2010 年度) 詳細
[31]. 大学と地域の橋渡し ~和歌山大学紀南サテライトの取り組みと今後の展望~ 「わかやま住民と自治」(和歌山県地域・自治体問題研究所)2009年3月30日号 巻号:第207号 pp.2-3頁 (2008 年度) 詳細
[32]. 「バスマップ」の意義と課題に関する考察  ――和歌山都市圏公共交通路線図「wap」の取り組みから―― 土木計画学研究・講演集 巻号:35 pp.CD-ROM (2007 年度) 詳細
[33]. 自治体の観光地トイレ戦略~自然観光地における展開と今後の方向性~ 「第13回観光に関する研究論文~観光振興や観光交流に対する提言~・入選論文集」(財団法人アジア太平洋観光交流センター)(要約) pp.53-54 (2007 年度) 詳細
[34]. 観光と世界遺産・熊野① 「わかやま住民と自治」(和歌山県地域・自治体問題研究所)2005年9月26日号 巻号:第172号 (2005 年度) 詳細
[35]. 観光と世界遺産・熊野② 「わかやま住民と自治」(和歌山県地域・自治体問題研究所)2005年10月26日号 巻号:第173号 (2005 年度) 詳細
[36]. 観光と世界遺産・熊野③ 「わかやま住民と自治」(和歌山県地域・自治体問題研究所)2005年11月25日号 巻号:第174号 (2005 年度) 詳細
[37]. 観光と世界遺産・熊野④ 「わかやま住民と自治」(和歌山県地域・自治体問題研究所)2005年12月25日号 巻号:第175号 (2005 年度) 詳細
[38]. 観光と世界遺産・熊野⑤ 「わかやま住民と自治」(和歌山県地域・自治体問題研究所)2006年2月25日号 巻号:第176号 (2005 年度) 詳細
[39]. 観光と世界遺産・熊野 最終回 「わかやま住民と自治」(和歌山県地域・自治体問題研究所)2006年3月25日号 巻号:第177号 (2005 年度) 詳細
[40]. 過疎地域における住民参加型公共生活交通の実現に向けた課題 ――和歌山県本宮町をフィールドとして―― 交通学研究 巻号:48 pp.111-120 (2004 年度) 詳細
[41]. 「わかやま住民と自治」(和歌山県地域・自治体問題研究所)2003年7月25日号 巻号:第151号 (2003 年度) 詳細
【国際会議発表】
[1]. 鉄道防災教育の新たな展開―鉄道防災教育・地域学習列車「鉄學」の取り組み― 第24回鉄道技術・政策連合シンポジウム(J-RAIL2017) (2017 12月) 詳細
[2]. 地域資源を活用した 鉄道防災教育プログラムの一考察 —JRきのくに線「鉄学」の取り組みから― Jpg-AGU Joint Meeting 2017 (2017 5月) 詳細
【研究ノート】
[1]. 鉄道の津波避難対策② ~高校生・観光客を率先避難者に~ 『和歌山大学生涯学習ニュース』(和歌山大学地域連携・生涯学習センター) 巻号:No,42 pp.3ページ (2014 年度) 詳細
[2]. 鉄道の津波避難対策 ~高校生・観光客を率先避難者に~ 『和歌山大学生涯学習ニュース』(和歌山大学地域連携・生涯学習センター) 巻号:No,39 pp.3ページ (2012 年度) 詳細
[3]. 台風12号が去った後の支援とは 『田辺市市民活動センターだより』(田辺市市民活動センター) 巻号:Vol.19 (2011 年度) 詳細
[4]. コミュニティビジネスと地域自治 『NEWSきのくに』(きのくに活性化センター) 巻号:Vol.9 (2007 年度) 詳細
【著書】
[1]. 「生涯学習を通じた鉄道防災教育の展開―鉄道防災教育・地域学習列車「鉃學」の取り組みから-」 野元弘幸編『社会教育における防災教育の展開』 大学教育出版 35-55 (2018 8月) 詳細
[2]. 社会教育・生涯学習ハンドブック (2011 年度) 詳細
[3]. 「中山間地域における担い手の再生産-NPO共育学舎の活動を中心に-」『地域再生への挑戦』 日本経済評論社 229-256 (2008 年度) 詳細
[4]. 熊野川菜の花エコプロジェクトから見えるもの 『社会・地域貢献で世直し NPO・企業・大学・農村に新しい風』日経大阪BP (2004 年度) 詳細
【紀要等】
[1]. コーディネーターは自身と大学を幸せにできるのか 『大学地域連携研究』 巻号:Vol.6 pp.54-56 (2018 年度) 詳細
[2]. 津波避難を想定した沿岸部を走行する列車乗客向け避難情報提供シ ステムの一提案 日本災害情報学会第19回学会大会大会予稿集 pp.272-273頁 (2017 10月) 詳細
[3]. 過疎地域における住民参加型公共交通体系の形成に関する実証研究 豊かで活力ある長寿社会の構築をめざして 巻号:2005年度発行 pp.CD-ROM (2005 年度) 詳細
【プロシーディングス、解説記事等】
[1]. 鉄道防災教育・地域学習列車『鉄學』の取組―津波避難の心得と風土を学ぶ― 『地域防災』No.24、一般財団法人日本防火・防災協会 pp.30-31 (2019 2月) 詳細
[2]. 鉄道防災教育の先にある「自分ゴト化」する社会を目指して 社内誌『JR WEST』Vol.379、西日本旅客鉄道株式会社広報部 pp.6 (2018 12月) 詳細
[3]. 社会教育施設における防災・避難者対応の現況調査Ⅰ  ー和歌山県南紀熊野地区を中心にー (2018 10月) 詳細
[4]. 大学生涯学習系センターの意義と役割に関する一考察 ―和歌山大学での再編プロセスを踏まえて― 「地方国立大学の地域貢献型生涯学習体系に関する実証研究」研究成果報告書(日本学術振興会科学研究C 課題番号15K04295) pp.41-50頁 (2017 年度) 詳細
[5]. 鉄道防災教育・地域学習列車『鉃學』 鉄道ファン2017年2月号Vol57、670号・REPORT、交友社 pp.140-141頁 (2016 年度) 詳細
[6]. 民産官学連携による地域公共交通の効率的構築・維持に向けた実践的活動と地域貢献機能の充実報告書 pp.全228ページ (2011 年度) 詳細
[7]. 「よく学びあい、行動する社会教育委員へ」 『社教情報』(社団法人全国社会教育委員連合)No.63 pp.61 (2011 年度) 詳細
[8]. 龍神温泉~本宮温泉郷間バス路線新設に向けた試験運行に関する報告書 (2011 年度) 詳細
[9]. 「“繋”パーソンねっとわーく」の価値は永遠に 平成23年度生涯学習“繋”パーソンねっとわーく報告書(和歌山県教育委員会) (2011 年度) 詳細
[10]. 過疎高齢化集落における現状と課題の把握 -生活交通に関する事例の収集・分析と継続 和歌山県『平成21年度大学等地域貢献促進事業成果報告書』 pp.31-98 (2010 年度) 詳細
[11]. マナビィスト「地域再生」ゼミの歩み・価値・未来 平成22年度マナビィスト支援セミナー企画ゼミ紀南の部報告書 持続発展可能な紀南の地域再生を探る 紀南の未来予想図研究 ~”若者”が育つ地域を考えてみませんか?~(和歌山県教育委員会) (2010 年度) 詳細
[12]. 「“繋”パーソンねっとわーく事業」の歩み・価値・未来 平成22年度生涯学習“繋”パーソンねっとわーく報告書(和歌山県教育委員会) (2010 年度) 詳細
[13]. よりよい地域公共交通体系作りに向けた参考資料 辻本研究室 pp.全174頁 (2009 年度) 詳細
[14]. 地域の繋がりを紡ぐ「学び」とその活用 平成21年度マナビィスト支援セミナー企画ゼミ紀南の部報告書 持続発展可能な紀南の地域再生を探る 紀南の”地域資源”研究 ~地域の元気から学びませんか?~ (2009 年度) 詳細
[15]. 地域再生の輪を紡ぐ、マナビィスト支援セミナー企画ゼミ 平成20年度マナビィスト支援セミナー企画ゼミ紀南の部報告書 持続発展可能な紀南の地域再生を探る この人に学ぶ!~地域に根ざし、地域を耕す人々~ (2008 年度) 詳細
【国内会議発表】
[1]. 異常時における鉄道車両からの降車 に関する一考察 第58回土木計画学研究発表会 春大会 (2018 11月) 詳細
[2]. 社会教育施設における防災・避難者対応の現況調査Ⅰ  ー和歌山県南紀熊野地区を中心にー 日本社会教育学会第65回研究大会 (2018 10月) 詳細
[3]. 津波避難を想定した沿岸部を走行する列車乗客向け避難情報提供システムの一提案 日本災害情報学会第19回学会大会 pp.pp.272-273 (2017 10月) 詳細
[4]. 大学生涯学習系センターの意義と役割に関する一考察 ―和歌山大学での再編プロセスを踏まえて― 日本社会教育学会第64回研究大会 (2017 9月) 詳細
[5]. 地方創生総合戦略と社会教育との接続に関する一考察 日本社会教育学会第62回研究大会 (2015 年度) 詳細
[6]. 鉄軌道における異常発生時対応・災害対策に関する一考察  ~駅乗務員の力量形成と住民連携を中心として~ 日本交通学会第74回研究大会 (2015 年度) 詳細
[7]. 鉄道乗車時における実践的津波避難訓練の効果と課題―高校生防災スクールと連携したJRきのくに線津波対処訓練の事例をもとに― 第49回土木計画学研究発表会 春大会 (2014 年度) 詳細
[8]. 生涯学習計画と社会教育委員 ~和歌山県田辺市における計画づくりを通じて~ 日本社会教育学会第60回研究大会 (2013 年度) 詳細
[9]. 大学と地域をつなぐコーディネーターの役割と 専門性に関する研究 日本社会教育学会第59回研究大会 (2012 年度) 詳細
[10]. 和歌山県における社会教育委員会議の現状と活性化に向けたあり方 日本社会教育学会第58回研究大会 (2011 年度) 詳細
[11]. 過疎高齢化集落における現状と課題の把握 -生活交通に関する事例の収集・分析と継続 大学等地域貢献促進事業 成果報告会(平成21年度研究) (2010 年度) 詳細
[12]. 「地域型大学サテライト拠点の意義と役割に関する一考察」 日本社会教育学会第57回研究大会 (2010 年度) 詳細
[13]. 「住民の共同学習過程の分析と支援における大学の役割 ~マナビィスト支援セミナーの実践を通じて~」 日本社会教育学会第56回研究大会 (2009 年度) 詳細
[14]. 廃校舎を利活用した学び舎の再生──和歌山県熊野川町NPO共育学舎の実践を通じて 日本ボランティア学会2009年度南紀熊野大会 (2009 年度) 詳細
[15]. 地域から大学のミッションを問い直す~和歌山大学紀南サテライトの取り組みと今後の展望~ 日本ボランティア学会2008年度大会 (2008 年度) 詳細
[16]. 田舎と若者のコミュニケーション~NPO共育学舎の実践を通じて~ 日本社会教育学会第55回研究大会 (2008 年度) 詳細
[17]. 過疎地域における住民参加型公共生活交通の実現に向けた課題 ――和歌山県本宮町をフィールドとして―― 第63回日本交通学会研究報告会 (2004 年度) 詳細
【招待講演、パネリスト、基調講演等】
[1]. スタディーツーリズムの手法を用いた鉄道防災教育プログラムの開発と実証―鉄道防災教育・地域学習列車「鉃學」の実践― 公益財団法人JR西日本あんしん社会財団第7回公募助成研究成果発表会 (2017 7月) 詳細
[2]. 地域社会教育ガバナンスにおける大学の役割―田辺市生涯学習推進計画・社会教育委員会議を通じて― 2015年度グローバル教育研究フォーラム (2015 6月) 詳細
[3]. 台風12号災害と地域・大学の連携と役割 日本社会教育学会第36回関西研究集会 (2012 年度) 詳細
[4]. 「担い手」を育てる ~地域・職場・市民活動~ 第9回社会教育フォーラム (2011 年度) 詳細
[5]. 「社会教育における公共性を考える⑥ 『現代の貧困』と社会教育の課題」 日本社会教育学会第34回関西研究集会 (2010 年度) 詳細
[6]. パネルディスカッション「社会教育現場で働くということ」 第7回社会教育フォーラム「社会教育の未来を拓く」 (2008 年度) 詳細
【新聞掲載、テレビ・ラジオ出演】
[1]. 紀伊民報 2019
[2]. 朝日新聞 2018
[3]. 読売新聞 2018
[4]. 紀伊民報 2018
[5]. ニュース和歌山 2018
[6]. 紀伊民報 2018
[7]. 紀伊民報 2018
[8]. テレビ和歌山「6waka」 2018
[9]. 熊野新聞 2017
[10]. 紀伊民報 2017
[11]. 紀伊民報 2017
[12]. 紀伊民報 2017
[13]. 熊野新聞 2017
[14]. 和歌山経済新聞 2017
[15]. impress・トラベルwatch  2017
[16]. NHK和歌山「あすのWA」内「防災ゼミ」のコーナー 2017
[17]. 朝日新聞 2017
[18]. 和歌山放送ラジオ 防災特別番組「ラジオのちから」 2016
[19]. 紀伊民報 2016
[20]. 交通新聞 2016
[21]. 紀伊民報 2016
[22]. 大分合同新聞 2016
[23]. 和歌山経済新聞 2016
[24]. 毎日新聞大分版 2016
[25]. 河北新報 2016
[26]. 和歌山経済新聞 2016
[27]. 和歌山経済新聞 2016
[28]. 高知新聞 2016
[29]. ニュース和歌山 2016
[30]. 紀伊民報 2016
[31]. NHK岩手県のニュース 2016
[32]. 和歌山放送「オピニオントーク」 2016
[33]. 熊野新聞 2016
[34]. 紀伊民報 2015
[35]. 産経新聞 2015
[36]. 紀伊民報 2015
[37]. 紀伊民報 2015
[38]. 熊野新聞 2015
[39]. テレビ和歌山 統一地方選挙前半戦開票速報 2015
[40]. テレビ和歌山 統一地方選挙後半戦開票速報 2015
[41]. 和歌山経済新聞 2015
[42]. 和歌山放送ラジオ 防災特別番組「新宮発ラジオのちから〜つながる、逃げきる」 2014
[43]. 毎日新聞 2014
[44]. 紀伊民報 2014
[45]. 紀伊民報 2014
[46]. ニュース和歌山 2014
[47]. 紀伊民報 2014
[48]. 熊野新聞 2014
[49]. 紀伊民報 2014
[50]. 熊野新聞 2014
[51]. NHK和歌山「あすのWA」 2014
[52]. 熊野新聞 2013
[53]. 熊野新聞 2012
【共同研究・プロジェクト等】
[1]. 独創的研究支援プロジェクトA 大規模学術研究型 「RMO展開プロセスと 「公共領域拡大型」行政支援に関する研究」 (2017)
[2]. 独創的研究支援プロジェクト 学術研究支援型 「エリアマネジメント組織との連携による実践型まちづくりに関する研究」 (2014)
[3]. 独創的研究支援プロジェクト 学術研究支援型 「災害情報の高度利用による地域防災力向上と防災力を活かした地域振興に関する研究」 (2014)
[4]. 独創的研究支援プロジェクト 学術研究支援型 「紀伊半島における災害対応力の強化 ~想定を超える災害への備え~」 (2013)
[5]. 独創的研究支援プロジェクトA(大規模学術研究支援型) 「デジタル和歌山:紀伊半島のデジタルアーカイブの作成と 高度利用システム」 (2013)
[6]. 独創的研究支援プロジェクト 学術研究支援型 「紀伊半島における災害対応力の強化 ~想定を超える災害への備え~」 (2012)
[7]. 独創的研究支援プロジェクト「民産官学連携による地域公共交通の効率的構築・維持に向けた実践的活動と地域貢献機能の充実」 (2011)
[8]. 災害対策研究支援事業「災害時におけるボランティアの組織化とあり方に関する研究-台風12号災害における地域の災害ボランティアの動向を通じて-」 (2011)
[9]. 独創的研究支援プロジェクト「民産官学連携による地域公共交通の効率的構築・維持に向けた実践的活動と地域貢献機能の充実」 (2010)
[10]. 大学等地域貢献促進事業「過疎高齢化集落における現状と課題の把握-生活交通に関する事例の収集・分析と継続的な支援体制の構築ー」 (2009)
【科学研究費補助金】
[1]. 基盤研究(C) 津波避難計画に関する地域モデルの構造化と体系化に関する研究 分担 ( 2016 - 2018 )
[2]. 基盤研究(C) 地方国立大学の地域貢献型生涯学習体系に関する実証研究 分担 ( 2015 - 2017 )
[3]. 基盤研究(A) 社会教育における防災教育のグローバル展開 分担 ( 2015 - 2019 )
【財団・企業等からの競争的資金、寄附金等】
[1]. システム工学部寄附金(公益財団法人JR西日本あんしん社会財団平成29年度助成による) (2016)
[2]. 地域連携・生涯学習センター寄附金(公益財団法人JR西日本あんしん社会財団平成28年度助成) (2015)
[3]. 地域連携・生涯学習センター寄附金(公益財団法人JR西日本あんしん社会財団平成26年度研究助成) (2014)
[4]. サテライト寄附金(公益財団法人JR西日本あんしん社会財団平成25年度研究助成) (2013)
 

このページのトップへ