和歌山大学研究者総覧のホームページです。

ホーム > 研究関連情報

研究関連情報

image-profile

システム工学部 システム工学科 メディアデザインメジャー

講師

川角 典弘 (カワスミ ノリヒロ)

KAWASUMI Norihiro

【学術誌掲載論文】
[1]. ヒストリーベースによるデザインプロセスの可視化 -グラフDBによる討論プロセスの評価指標の提案- 日本建築学会第41回情報・システム・利用・技術シンポジウム論文集 巻号:41 pp.pp.154-159 (2018 12月) 詳細
[2]. 非同期・多視点によるデザイン検討支援システムの提案 日本建築学会第41回情報・システム・利用・技術シンポジウム論文集 巻号:41 pp.pp.47-50 (2018 12月) 詳細
[3]. グラフDB によるデザインプロセスの可視化研究 日本建築学会大会(東北)学術講演梗概集 (2018 9月) 詳細
[4]. 座席レイアウトとコミュニケーションから見た研究空間の類型化 日本建築学会大会(東北)学術講演梗概集 (2018 9月) 詳細
[5]. 地域色による屋外広告物の景観構成に関する研究 日本建築学会大会(東北)学術講演梗概集 (2018 9月) 詳細
[6]. 非同期・多視点によるデザイン討論支援システムの提案 日本建築学会大会(東北)学術講演梗概集 (2018 9月) 詳細
[7]. デザイン初期段階におけるジェスチャインターフェースを用いた立体構成ツールの基礎的研究 デザイン学会 第65回春季研究発表大会概要集 巻号:65 (2018 6月) 詳細
[8]. ヒストリーベースによるデザインプロセスの可視化研究 グラフデータベースによる討論過程の記録と分析 日本建築学会近畿支部研究報告集 巻号:57 (2018 6月) 詳細
[9]. 立体操作行為の分析によるジェスチャインターフェースの基礎的研究 日本建築学会第40回情報・システム・利用・技術シンポジウム論文集 巻号:40 pp.pp.121-124 (2017 年度) 詳細
[10]. 複合⽂化施設の⾏動選択と居⼼地に関する評価技法の基礎的研究 日本建築学会第40回情報・システム・利用・技術シンポジウム論文集 巻号:40 pp.pp.291-294 (2017 年度) 詳細
[11]. 複合文化施設における居心地と行動選択に関する調査研究 日本建築学会大会(中国)学術講演梗概集 pp.pp.583-584 (2017 年度) 詳細
[12]. デザイン初期段階におけるジェスチャインターフェースを用いた立体構成ツールの基礎的研究 日本建築学会大会(中国)学術講演梗概集 pp.pp.533-534 (2017 年度) 詳細
[13]. 拡張現実を利用した多人数参加型デザイン支援に関す る基礎的研究 第39回情報・システム・利用・技術シンポジウム論文集 pp.pp.153-156 (2016 12月) 詳細
[14]. グループ討論作業におけるアイデア共有支援と管理のためのデジタルアーカイブの研究 第39回情報・システム・利用・技術シンポジウム論文集 pp.pp.157-160 (2016 12月) 詳細
[15]. 大学キャンパスの夜間景観構成要素に関する基礎的研究 日本建築学会大会学術講演梗概集(福岡) (2016 9月) 詳細
[16]. 拡張現実を利用した多人数参加型デザイン支援に関する基礎的研究 日本建築学会近畿支部研究報告集第56号・計画系 巻号:56 pp.pp.189-192 (2016 年度) 詳細
[17]. デザイン企画段階におけるアイデア共有・管理のためのアーカイブの構築 日本建築学会近畿支部研究報告集第56号・計画系 巻号:56 pp.pp.185-188 (2016 年度) 詳細
[18]. デザイン企画段階におけるアイデア共有・管理のためのアーカイブの構築 日本建築学会大会学術講演梗概集(福岡) (2016 年度) 詳細
[19]. 拡張現実を利用した多人数参加型デザイン支援に関する基礎的研究 日本建築学会大会学術講演梗概集(福岡) (2016 年度) 詳細
[20]. Design discussion support system with graphical mapping American Journal of Engineering Science and Technology Research 巻号:Vol. 2, No. 4 pp.pp.1-16 (2015 12月) 詳細
[21]. 拡張現実を利用した多視点討論支援に関する基礎的研究 日本建築学会・情報システム技術委員会第38回情報・システム・利用・技術シンポジウム 2015 pp.pp233-236 (2015 12月) 詳細
[22]. 拡張現実を利用した多視点討論支援に関する基礎的研究 日本建築学会大会学術講演梗概集(関東) pp.pp.11-12 (2015 9月) 詳細
[23]. インスタレーションアートによるエントランス空間の改善提案と印象評価 日本建築学会大会学術講演梗概集(関東) pp.pp.597-598 (2015 9月) 詳細
[24]. インスタレーションアートが空間イメージに与える効果・影響の研究 エントランス空間の印象評価と改善提案 平成27年度日本建築学会 近畿支部研究発表会 巻号:第55号 pp.pp.157-160 (2015 6月) 詳細
[25]. 空間体験型コンテンツにおける行動把握と体験性向上の基礎研究 第37回情報・システム・利用・技術シンポジウム 2014 巻号:37 pp.pp331-334 (2014 12月) 詳細
[26]. 街路空間の印象と色彩からみた景観構成に関する研究 日本建築学会大会学術講演梗概集(近畿) pp.pp45-46 (2014 9月) 詳細
[27]. 大学図書館における学生の居場所と行動に関する基礎的研究 日本建築学会大会学術講演梗概集(近畿) pp.pp421-422 (2014 9月) 詳細
[28]. C G シミュレーションによる照明環境評価とC G アーカイブの構築 レンダリング情報の共有と照明イメージスケールの提案 第36回情報・システム・利用・技術シンポジウム 巻号:36 pp.pp.337-340 (2013 12月) 詳細
[29]. スペースシンタックス理論による図書館の空間分析とCG評価 -ラーニングコモンズに対応したサイン計画を事例として- 第36回 情報・システム・利用・技術シンポジウム論文集 巻号:36 pp.pp.121-126 (2013 12月) 詳細
[30]. 建築情報教育に関する建設業界のニーズ把握の試み -ゼネコンと組織設計事務所を中心としたインタビュー調査- 第36回情報・システム・利用・技術シンポジウム 巻号:36 pp.pp.245-248 (2013 12月) 詳細
[31]. グラフィックファシリテーションによるデザイン討論支援の研究 APEX/VPBv2の開発と機能評価 日本建築学会・情報システム技術委員会 第35回情報・システム・利用・技術シンポジウム論文集 pp.pp.127-132 (2012 12月) 詳細
[32]. 建築教育における情報リテラシーの現状と課題に関する調査研究 第9回建築教育シンポジウム 建築教育研究論文報告集 (2009 1月) 詳細
[33]. APEX/MAP:地図ナビゲーションによる敷地情報アーカイブの構築 第31回情報・システム・利用・技術シンポジウム論文集 pp.pp.55-60 (2008 12月) 詳細
[34]. Webを利用した景観評価とシミュレーション技法に関する提案 第28回情報・システム・利用・技術シンポジウム論文集 pp.pp.219-222 (2005 12月) 詳細
[35]. Visual Pinup Board による協同設計支援インターフェースの提案 第28回情報・システム・利用・技術シンポジウム論文集 (2005 12月) 詳細
[36]. 協同設計作業に対応した設計情報アーカイブAPEXの開発 日本建築学会 第28回情報システム利用技術シンポジウム論文集 (2005 12月) 詳細
[37]. ネットワーク環境における協同作業インターフェースの提案 日本建築学会第23回情報・システム・利用・技術シンポジウム論文集 pp.pp.97-102 (2000 12月) 詳細
[38]. インターネットを利用した遠隔地間設計教育に関する考察 日本建築学会第21回情報・システム・利用・技術シンポジウム論文集 pp.pp.217-222 (1998 12月) 詳細
[39]. 知的設計支援システムに関する研究 -図面表記モデルからの立体生成手法の 考察- 日本建築学会第20回情報・システム・利用・技術シンポジウム論文集 pp.pp.169-174 (1997 12月) 詳細
[40]. 設計プロセス情報のデータベース化に関する研究 日本建築学会第19回情報・システム・利用・技術シンポジウム論文集 pp.pp.13-18 (1996 12月) 詳細
[41]. CAD図面データからの建築3次元モデルの生成手法に関する研究 日本建築学会第18回情報・システム・利用・技術シンポジウム論文集 pp.pp.211-216 (1995 12月) 詳細
【国際会議発表】
[1]. The APEX/VPB & MAP: Graphical Design Interface and Archive for distributed collaboration Proceedings of eCAADe 26, education and research in computer aided architectural design in europe pp.pp.341-347 (2008 9月) 詳細
[2]. Developing Design Archive and Visual Navigation Interface for Digital Environment Proceeding of Computer Aided Architectural Design in Asia, 2006 (2006 4月) 詳細
[3]. The Study of Design Interface for Network Collaboration CAADRIA2001 Proceedings of the 6th International Conference of the Association for Computer Aided Architectural Design Research in Asia pp.pp. 295-298 (2001 4月) 詳細
[4]. A Study of Design Information System for Network Collaboration CAADRIA'99 Proceedings of the Fourth Conference on Computer Aided Architectural Design Research in Asia pp.pp. 191-199 (1999 5月) 詳細
[5]. The study of the methods to reconstruct the architectural three - dimensional model from orthographic drawings CAADRIA98 Proceedings of The Third Conference on Computer Aided Architectural Design Research in Asia pp.pp. 355-363 (1998 5月) 詳細
【研究ノート】
[1]. 造形工学科におけるコンピュータ・リテラシー教育 京都工芸繊維大学情報処理センター広報,No.14 1995(京都工芸繊維大 学) pp.pp.11-16 (1995 6月) 詳細
【著書】
[1]. デザイン科学の修習、「建築のデザイン科学」 京都大学学術出版会 277頁 (2012 4月) 詳細
[2]. 建築を拓く 鹿島出版会 236 (2004 10月) 詳細
【プロシーディングス、解説記事等】
[1]. 今伝えたいトピックス "建築を拓く"ITと教育の役割 建築雑誌(日本建築学会), pp.p.44-45 (2004 4月) 詳細
[2]. 技術ノート ともにつくる 建築情報教育の試み 建築雑誌(日本建築学会), pp.p.62-63 (2002 4月) 詳細
[3]. 建築系学科における情報教育の展開 -CAD/CGからコラボレーションまで- 建築雑誌(日本建築学会), pp.p.44-45 (2002 3月) 詳細
[4]. 技術ノート つたえる 建築情報教育の試み 建築雑誌(日本建築学会), pp.P.54-55 (2002 3月) 詳細
[5]. 技術ノート かんがえる 建築情報教育の試み 建築雑誌(日本建築学会), pp.P.38-39 (2002 2月) 詳細
[6]. 技術ノート みる・きく・はなす 建築情報教育の試み 建築雑誌(日本建築学会), pp.P.60-61 (2002 1月) 詳細
[7]. 電子化された次世代の建築設計環境の研究 SD Space Design,95年6月号(鹿島出版会), pp.pp.60-63 (1995 6月) 詳細
[8]. 次世代の建築設計環境 デジタルメディアによる設計環境のプロトタイピン グ at,1994年12月号(デルファイ研究所), pp.pp.6-29 (1994 12月) 詳細
[9]. 建築CAD再考 at,1990年11月号(デルファイ研究所), pp.pp.7-28 (1990 11月) 詳細
【国内会議発表】
[1]. ヒストリーベースによるデザインプロセスの可視化 -グラフDBによる討論プロセスの評価指標の提案- 第41回情報・システム・利用・技術シンポジウム (2018 12月) 詳細
[2]. 非同期・多視点によるデザイン検討支援システムの提案 第41回情報・システム・利用・技術シンポジウム (2018 12月) 詳細
[3]. グラフDB によるデザインプロセスの可視化研究 日本建築学会大会(東北) pp.pp.583-584 (2018 9月) 詳細
[4]. 座席レイアウトとコミュニケーションから見た研究空間の類型化 日本建築学会大会(東北) pp.pp.591-592 (2018 9月) 詳細
[5]. 地域色による屋外広告物の景観構成に関する研究 日本建築学会大会(東北) pp.pp.499-500 (2018 9月) 詳細
[6]. 非同期・多視点によるデザイン討論支援システムの提案 日本建築学会大会(東北) pp.pp.585-586 (2018 9月) 詳細
[7]. デザイン初期段階におけるジェスチャインターフェースを用いた立体構成ツールの基礎的研究 デザイン学会 第65回春季研究発表大会 pp.pp.332-333 (2018 6月) 詳細
[8]. ヒストリーベースによるデザインプロセスの可視化研究 グラフデータベースによる討論過程の記録と分析 日本建築学会近畿支部 pp.pp.169-172 (2018 6月) 詳細
[9]. 複合⽂化施設の⾏動選択と居⼼地に関する評価技法の基礎的研究 第40回情報・システム・利用・技術シンポジウム (2017 12月) 詳細
[10]. 立体操作行為の分析によるジェスチャインターフェースの基礎的研究 第40回情報・システム・利用・技術シンポジウム (2017 12月) 詳細
[11]. 複合文化施設における居心地と行動選択に関する調査研究 日本建築学会大会(中国) (2017 9月) 詳細
[12]. デザイン初期段階におけるジェスチャインターフェースを用いた立体構成ツールの基礎的研究 日本建築学会大会(中国) (2017 9月) 詳細
[13]. 大学キャンパスの夜間景観構成要素に関する基礎的研究 日本建築学会大会(九州) (2016 8月) 詳細
[14]. デザイン企画段階におけるアイデア共有・管理のためのアーカイブの構築 日本建築学会大会(九州) (2016 8月) 詳細
[15]. 拡張現実を利用した多人数参加型デザイン支援に関する基礎的研究 日本建築学会大会(九州) (2016 8月) 詳細
[16]. 拡張現実を利用した多人数参加型デザイン支援に関する基礎的研究 日本建築学会近畿支部研究発表会 pp.pp.189-192 (2016 6月) 詳細
[17]. デザイン企画段階におけるアイデア共有・管理のためのアーカイブの構築 日本建築学会近畿支部研究発表会 pp.pp.185-188 (2016 6月) 詳細
[18]. 拡張現実を利用した多視点討論支援に関する基礎的研究 第38回情報・システム・利用・技術シンポジウム 2015 (2015 12月) 詳細
[19]. 拡張現実を利用した多視点討論支援に関する基礎的研究 日本建築学会大会(関東) pp.pp.11-12 (2015 9月) 詳細
[20]. インスタレーションアートが空間イメージに与える効果・影響の研究 エントランス空間の印象評価と改善提案 日本建築学会近畿支部研究発表会 pp.pp.157-160 (2015 6月) 詳細
[21]. 川角典弘、高木祐多 空間体験型コンテンツにおける行動把握と体験性向上の基礎研究 第37回情報・システム・利用・技術シンポジウム 2014 pp.pp331-334 (2014 12月) 詳細
[22]. 街路空間の印象と色彩からみた景観構成に関する研究 日本建築学会大会学術講演会(近畿) pp.pp45-46 (2014 9月) 詳細
[23]. 大学図書館における学生の居場所と行動に関する基礎的研究 日本建築学会大会学術講演会(近畿) pp.pp421-422 (2014 9月) 詳細
[24]. 大学図書館の空間構成分析と動線計画に関する研究 日本建築学会学術講演会(北海道) pp.pp.235-236 (2013 8月) 詳細
[25]. 大学キャンパスのアメニティ空間形跡に関する基礎的研究 研究室空間のレイアウトと学生の行動から見た考察 日本建築学会学術講演会(北海道) pp.pp.467-468 (2013 8月) 詳細
[26]. CGシミュレーションによる照明環境評価アーカイブの構築 -レンダリング情報の共有と照明イメージスケールの提案- 日本建築学会学術講演会(北海道) pp.pp.905-906 (2013 8月) 詳細
[27]. 街並み景観の印象と構成に関する基礎的研究 ~ニュータウン地区の住宅外観を実例として~ 日本建築学会学術講演会(東海) pp.pp.757-758 (2012 9月) 詳細
[28]. 地域ブランドによるまちづくりとアイデンティティ形成に関する研究(その3) 日本建築学会学術講演会(東海) pp.pp1091-1092 (2012 9月) 詳細
[29]. 大学キャンパスのアメニティ空間形成に関する基礎的研究 -利用者の行動観察と色彩環境からみた考察- 日本建築学会学術講演会(東海) pp.pp853-854 (2012 9月) 詳細
[30]. デジタルメディアによるデザイン討論支援に関する研究(その4) -グラフィックファシリテーション対応討論モデルの有効性の検証- 日本建築学会学術講演会(東海) pp.pp1101-1102 (2012 9月) 詳細
[31]. デジタルメディアによるデザイン討論支援に関する研究(その3) -グラフィックファシリテーション対応討論モデルの提案とシステム構築- 日本建築学会学術講演会(東海) pp.pp1099-1100 (2012 9月) 詳細
[32]. グラフィックファシリテーションによるデザイン討論支援ツールの開発 平成24年度日本建築学会近畿支部研究発表会 (2012 年度) 詳細
[33]. CGによる夜間景観まちづくりに関する基礎的研究(その1)~泉南マーブルビーチにおける照明計画ガイドラインの策定と修景案の提案~ 2011年度日本建築学会大会(関東) (2011 年度) 詳細
[34]. アメニティ性と行動選択からみた空間構成に関する研究(その3)-色彩要素からみた空間イメージ分析- 2011年度日本建築学会大会(関東) (2011 年度) 詳細
[35]. CG による夜間景観まちづくりに関する基礎的研究(その2)~CG シミュレーションによる夜間景観評価技法の評価~ 2011年度日本建築学会大会(関東) (2011 年度) 詳細
[36]. 地域ブランドによるまちづくりとアイデンティティ形成に関する研究(その1) 2011年度日本建築学会大会(関東) (2011 年度) 詳細
[37]. 地域ブランドによるまちづくりとアイデンティティ形成に関する研究(その2) 2011年度日本建築学会大会(関東) (2011 年度) 詳細
[38]. 地域イメージ分析に基づく夜間景観まちづくりに関する基礎的研究 ~泉南マーブルビーチにおける照明計画ガイドラインと修景案の提案~ 平成23年度日本建築学会近畿支部研究発表会 pp.pp.573-576 (2011 年度) 詳細
[39]. 地域ブランドによるまちづくりとアイデンティティ形成に関する研究 ―泉南市におけるまち歩きサインの提案を通じて― 平成23年度日本建築学会近畿支部研究発表会 pp.pp.441-444 (2011 年度) 詳細
[40]. グループ発想技法と電子ホワイトボードを活用したデザイン討論支援の考察 第33回情報・システム・利用・技術シンポジウム (2010 12月) 詳細
[41]. デジタルメディアによるデザイン討論支援に関する研究(その2) -電子ホワイトボードを活用したCBWデザイン討論実験- 日本建築学会大会学術講演梗概集(北陸) (2010 9月) 詳細
[42]. デジタルメディアによるデザイン討論支援に関する研究(その1) -ブレインライティング技法の導入とその評価- 日本建築学会大会学術講演梗概集(北陸) (2010 9月) 詳細
[43]. アメニティ性と行動選択からみた空間構成に関する研究(その2) -附属図書館の使われ方と利用イメージの観察調査- 日本建築学会大会学術講演梗概集(北陸) (2010 9月) 詳細
[44]. アメニティ性と行動選択からみた空間構成に関する研究(その1) -デジタル系演習室と学生ラウンジの使われ方調査を通じて- 日本建築学会大会学術講演梗概集(北陸) (2010 9月) 詳細
[45]. 和歌山市中心市街地の街歩きサイン環境の評価に関する研究 日本建築学会大会学術講演梗概集(東北) (2009 8月) 詳細
[46]. 大学キャンパスの照明環境からみた夜間景観イメージ評価の研究 日本建築学会大会学術講演梗概集(東北) (2009 8月) 詳細
[47]. 屋外広告物からみた商店街の街並み評価とCG 修景シミュレーションの研究 日本建築学会大会学術講演梗概集(東北) (2009 8月) 詳細
[48]. デジタルメディアを活用したワークショップ討論支援に関する研究 日本建築学会大会学術講演梗概集(東北) (2009 8月) 詳細
[49]. WebMAP を利用した敷地情報アーカイブ・システムの構築 日本建築学会大会学術講演梗概集(中国) pp.pp.655-656 (2008 9月) 詳細
[50]. 屋外広告物による景観色彩の印象評価に関する研究 日本建築学会大会学術講演梗概集(中国) pp.pp.726-727 (2008 9月) 詳細
[51]. WebMAP を利用した敷地情報アーカイブ・システムの構築 日本建築学会近畿支部研究報告集 第48号・計画系 pp.pp.105-108 (2008 6月) 詳細
[52]. 仮想歩行空間モデルを利用したサイン計画シミュレーション技法 第30回情報システム利用技術シンポジウム論文集 (2007 12月) 詳細
[53]. 3DCG による街路空間シミュレーションに関する研究(その1)-VR によるサイン計画検討システムの開発- 日本建築学会大会学術講演梗概集(九州) pp.pp.1031-1032 (2007 9月) 詳細
[54]. 3DCG による街路空間シミュレーションに関する研究(その2)-大学キャンパスサイン計画のケーススタディ- 日本建築学会大会学術講演梗概集(九州) pp.pp.1033-1034 (2007 9月) 詳細
[55]. デジタルメディアを利用した景観評価に関する研究 キャンパスサインのデザイン評価 pp.pp.1095-1096 (2006 9月) 詳細
[56]. 協調設計支援システムAPEX VPBによるデザイン実験とシステム評価 日本建築学会大会(関東)研究梗概集建築計画I pp.pp.511-512 (2006 9月) 詳細
[57]. Webを利用した景観評価とシミュレーション技法に関する提案 第28回情報システム利用技術シンポジウム pp.pp.219-222 (2005 12月) 詳細
[58]. 設計プロセス記録のための設計情報アーカイブAPEX の開発 日本建築学会2005年度大会(近畿)学術講演梗概集E・建築計画 (2005 9月) 詳細
[59]. 協調設計に対応した設計情報アーカイブAPEXの提案 日本建築学会近畿支部研究報告集第45号・計画系 pp.pp.345-348 (2005 6月) 詳細
[60]. Visual Pinup Boardによる協同設計支援インターフェースの提案 日本建築学会近畿支部研究報告集第45号・計画系 pp.pp.349-352 (2005 6月) 詳細
[61]. デザイン案の生成に対応した設計情報アーカイブの構築 2004年度大会(北海道)学術講演梗概集E分冊 建築計画 pp.p.571-572 (2004 8月) 詳細
[62]. ユビキタス社会と建築情報教育の展開 日本建築学会大会研究協議会資料「ユビキタス社会における建築と情報のあたらしいかたち」 (2004 8月) 詳細
[63]. Web上でのデザイン提案と評価支援システムの開発 2003年度大会(東海)学術講演梗概集E分冊 建築計画 pp.p.635-636 (2003 9月) 詳細
[64]. Web3D によるデザイン評価支援に関する研究 2002年度大会(北陸)学術講演梗概集E分冊 建築計画 pp.p.501-502 (2002 9月) 詳細
[65]. WWW に対応した協調作業環境に関する基礎的研究 2002年度大会(北陸)学術講演梗概集E分冊 建築計画 pp.p.477-478 (2002 9月) 詳細
[66]. Web3Dを利用したデザイン案評価支援ツールの提案 日本建築学会近畿支部研究報告集第42号・計画系 pp.p.353-356 (2002 6月) 詳細
[67]. コラボレーションによる創発的なデザインの展開 -ネットワーク時代のもの づくりの方法論- 日本建築学会第4回設計方法シンポジウム資料集(日本建築学会) pp.pp.87-94 (2000 9月) 詳細
[68]. 協同設計支援インターフェースの研究 Visual Pinup Boardによる対話的イ ンターフェース機能の拡張 日本建築学会2000年度大会(東北)学術講演梗概集E-1分冊建築計画I pp.pp. 607~608 (2000 9月) 詳細
[69]. ネットワーク環境での協調作業支援システムの提案 Visual Pinup Boardに よる視覚的な情報インターフェース 日本建築学会平成12年度近畿支部研究報告集第40号・計画系 pp.pp.201-204 (2000 6月) 詳細
[70]. 設計環境の研究(その11)ネットワーク協調作業のためのインターフェース の構築 日本建築学会1999年度大会(中国)学術講演梗概集E-1分冊建築計画I pp.pp.553-554 (1999 9月) 詳細
[71]. 設計環境の研究(その9)仮想空間を利用した情報インターフェースに関す る研究 日本建築学会1998年度大会(九州)学術講演梗概集E-1分冊建築計画I pp.pp.693-694 (1998 9月) 詳細
[72]. 仮想空間を利用した情報インターフェースに関する研究 日本建築学会平成10年度近畿支部研究報告集第38号・計画系 pp.pp.161-164 (1998 6月) 詳細
[73]. 大学におけるネットワーク・コラボレーションの試み シンポジウム資料集 「建築設計におけるネットワーク・コラボレーションの可能性」 pp.pp.47-53 (1998 5月) 詳細
[74]. 設計環境の研究(その8)-ネットワーク環境における設計情報データベー ス- 日本建築学会1997年度大会(関東)学術講演梗概集E-1分冊建築計画I pp.pp.549-550 (1997 9月) 詳細
[75]. WWWによる協調設計支援環境に関する研究 ネットワーク上の設計情報データ ベースのプロトタイプの提案 日本建築学会平成9年度近畿支部研究報告集第37号・計画系 pp.pp.105-108 (1997 6月) 詳細
[76]. 2次元CAD図面からの立体モデル生成に関する研究 日本建築学会1996年度大会(近畿)学術講演梗概集E-1分冊建築計画I pp.pp.503-504 (1996 9月) 詳細
[77]. 設計環境の研究(その6)WWWによる設計情報の共有支援環境 日本建築学会1996年度大会(近畿)学術講演梗概集E-1分冊建築計画I pp.pp.493-494 (1996 9月) 詳細
[78]. WWWによる設計情報の共有支援環境に関する研究 日本建築学会平成8年度近畿支部研究報告集第36号・計画系 pp.pp.609-612 (1996 6月) 詳細
[79]. 2次元CAD図面からの立体モデル生成に関する研究 日本建築学会平成8年度近畿支部研究報告集第36号・計画系 pp.pp.617-620 (1996 6月) 詳細
[80]. 設計環境の研究(その4)建築専門誌の電子化による参照情報データベース の構築 日本建築学会1995年度大会(北海道)学術講演梗概集A-2分冊情報システ ム技術 pp.pp.423-424 (1995 9月) 詳細
[81]. 設計環境の研究(その3)協同設計の支援環境について 日本建築学会1994年度大会(東海)学術講演梗概集E分冊建築計画 pp.pp.825-826 (1994 9月) 詳細
[82]. 設計環境の研究(その2)参照情報データベースの構築 日本建築学会1994年度大会(東海)学術講演梗概集E分冊建築計画 pp.pp.823-824 (1994 9月) 詳細
[83]. 設計環境の研究(その1)-設計情報データベースの構築- 日本建築学会1994年度大会(東海)学術講演梗概集E分冊建築計画 pp.pp.821-822 (1994 9月) 詳細
【受賞等】
[1]. まちづくり提案競技「城下町くまもとに住みつくす」 日本建築学会九州支部 国内 2006
【招待講演、パネリスト、基調講演等】
[1]. 「公共サインとまちづくり」〜公共サインのあり方からまちづくりを考える〜 和歌山市「公共サインとまちづくり」講演会 (2014 11月) 詳細
[2]. デザイン企画と発想 第3回デザイン科学シンポジウム (2012 3月) 詳細
[3]. 学生の居場所を創る キャンパスアメニティの作り方 広島大学図書館協議会第2 回研修会 (2012 年度) 詳細
[4]. 色彩計画の基礎と空間デザイン 平成22年度第1回東海北陸地区国立大学図書館協会研修会 (2011 年度) 詳細
[5]. 3次元CGによる体験型ウォークスルーでの泉南マーブルビーチ歩行シミュレーション展示 阪南・泉南ものづくり展 (2008 12月) 詳細
[6]. 仮想空間による大学キャンパスのサイン計画検討手法 CAD&CG実践技術フォーラム2007 (2007 7月) 詳細
[7]. デザイン・コラボレーション支援システムの開発 和歌山情報サービス産業クラスタ産学連携研究成果発表会 (2006 9月) 詳細
[8]. 次世代を育てる建築教育と情報技術 第28回情報システム利用技術シンポジウム (2005 12月) 詳細
[9]. 景観・色彩デザインとデジタルメディア 屋外広告物講習会 (2005 10月) 詳細
[10]. 情報化時代の建築・教育・社会のあり方-建築とITで拓かれるもの、変わるもの- 第27回情報・システム・利用・技術シンポジウム パネルディスカッション (2004 12月) 詳細
[11]. 空間デザイン研究室の活動紹介 空間デザイン研究交流会 (2004 9月) 詳細
[12]. 「建築設計のIT化-手綱は引くべきか」 日本建築学会大会(北海道)研究協議会 (2004 8月) 詳細
[13]. 建築を拓く-転換期を迎えた社会にある、建築系学生のための次世代オリエンテーション- 第27回学生設計優秀作品展 セミナー&パネルディスカッション (2004 5月) 詳細
[14]. ITと設計教育で拡張される建築系プロフェッショナルの役割 第26回情報・システム・利用・技術シンポジウム パネルディスカッション (2003 12月) 詳細
[15]. 情報技術がこれまでのライフスタイルを根底から変えようとしている。今、建築教育はどうあるべきか? 第24回情報・システム・利用・技術シンポジウム パネルディスカッション (2001 12月) 詳細
【新聞掲載、テレビ・ラジオ出演】
[1]. テレビ和歌山 2008
[2]. 日本経済新聞 2007
【芸術・建築分野等(演奏会・作品発表)】
[1]. 和歌山大学図書館 (2015 年度) 詳細
[2]. 照明オブジェおよびデジタルインスタレーション展示 岸和田灯プロジェクト2015 岸和田市 (2014 年度) 詳細
[3]. きしわだ紬プロジェクト燈の編(岸和田市) 岸和田市 (2012 11月) 詳細
[4]. JACSコンペ2011「光と風の家」設計提案 JACSコンペ2011「光と風の家」 全日本学生建築コンソーシアム (2011 5月) 詳細
[5]. Horie Gate Design Competition2011 Autum 堀江立花通ユニオン、協同組合立花通家具秀撰会 (2011 年度) 詳細
[6]. 泉南マーブルビーチ観光モニュメント 泉南商工会祭り 泉南商工会、泉南市 (2010 3月) 詳細
[7]. ガラスの石庭 -湖東長浜の枯山水- 長浜アーバングラスコンペティション公開審査 長浜アーバングラスコンペティション実行委員会 (2009 10月) 詳細
[8]. 9坪ハウスコンペ「木漏れ日の家」 9坪ハウスデザインコンペ (2007 7月) 詳細
[9]. 9坪ハウスコンペ「Town on City」 9坪ハウスデザインコンペ (2007 7月) 詳細
[10]. まちづくり提案競技「Nekko Work City ~人の想いを共に感じる~」 日本建築学会九州支部 (2006 7月) 詳細
[11]. ケータイ:Code City もうひとつの見えない都市 第1回 DoCoMo"ケータイ空間"デザインコンペ NTTドコモ (2005 10月) 詳細
[12]. +Color WORLD Space Creators Awards 2005 WORLD Space Creators Awards 2005 事務局 (2004 12月) 詳細
[13]. FPデザイン・コンペ応募作『移・食・住』 第1回 FPデザイン・コンペティション FPデザインコンペ実行委員会 (2004 10月) 詳細
[14]. 第4回国際コンペ応募作『ワリバシ』 第4回国際コンペティション「名古屋デザインDO! 2004」 名古屋国際デザインコンペ開催委員会 (2004 3月) 詳細
[15]. 次世代住まいアイディアコンペ応募作『SENSOROOM』 次世代住まいアイディアコンペティション 2003 (株)三菱総合研究所 (2003 12月) 詳細
[16]. ユニオン造形デザイン賞応募作『NEXST』 第10回 ユニオン造形デザイン賞 財団法人ユニオン造形文化財団 (2003 9月) 詳細
[17]. 第3回国際コンペティション応募作『Fire of Prometheus』 第3回国際コンペティション「名古屋デザインDO! 2002」 名古屋国際デザインコンペ開催委員会 (2002 3月) 詳細
[18]. ユニオン造形デザイン賞応募作 FOREST 第8回 ユニオン造形デザイン賞 財団法人ユニオン造形文化財団 (2001 9月) 詳細
[19]. 日本建築学会近畿支部サイト・デザイン (2000 4月) 詳細
[20]. 第5回札幌国際デザイン賞応募作品「Sapporo Recognition」 第5回札幌国際デザイン・コンペ (2000 1月) 詳細
[21]. MicroGDS\Piranesi Award'99応募作品「Glashaus」 MicroGDS\Piranesi Award'99 (1999 9月) 詳細
[22]. CD-ROM「デジタル・ツールが拓く今後の設計教育」 日本建築学会大会情報システム技術部門研究懇談会 (1998 9月) 詳細
[23]. MicroGDS\Piranesi Award'98応募作品「Guggenheim Museum」 MicroGDS\Piranesi Award'98 (1998 9月) 詳細
[24]. 京都工芸繊維大学デザイン経営工学科サイト・デザイン (1998 4月) 詳細
【科学研究費補助金】
[1]. 基盤研究(C) デジタルメディアを活用した多視点・協同型デザイン討論支援環境の構築 代表 ( 2016 - 2018 )
[2]. 基盤研究(C) デジタルメディアによる討論履歴管理とワークショップ支援システムの開発 代表 ( 2013 - 2015 )
[3]. 基盤研究(C) ITを活用した遠隔地間まちづくりワークショップにおける討論および合意形成支援研究 代表 ( 2009 ~2011 (3年) )
[4]. 基盤研究(C) 産学協同による地域イノベーションを活性化するネットワーク型協同設計環境の提案 代表 ( 2007 ~2008 (2年) )
[5]. 基盤研究C 遠隔学習モデルの最適化に関する実証的研究 分担 ( 2003 ~2004 (2年) )
[6]. 基盤研究B(1) 協調設計における創造的コミュニケーションのモデル化 分担 ( 2001 ~2003 (3年) )
[7]. 基盤研究A(1) ネットワークPCを用いた建築設計コラボレーション・システムの開発 分担 ( 1998 ~2000 (3年) )
【公的資金】
[1]. 和歌山県域における環境・安全のための地理情報配信システム構築に関する研究 (2006)
[2]. 携帯電話とWeb-GISを利用した地域住民参加型・地域情報収集&公開のためのカーネル・システムの構築 (2005)
 

このページのトップへ