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研究関連情報

経済学部 経済学科

教授

今田 秀作 (イマダ シュウサク)

IMADA Shusaku

【著書】
[1]. グローバル化のなかの日中経済関係 ――進展と深化―― 御茶の水書房 333p. (2009 年度) 詳細
[2]. 全球化中的中日経済関係 経済科学出版社 324p. (2009 年度) 詳細
[3]. (2008 年度) 詳細
[4]. パクス・ブリタニカと植民地インド-イギリス・インド経済史の≪相関把握≫- 京都大学学術出版会 458p (2000 2月) 詳細
[5]. 欧米資本主義の史的展開 思文閣 363p. (1996 2月) 詳細
【学術誌掲載論文】
[1]. 貨幣制度としての古典的金本位制 経済理論 巻号:第375号 pp.1-19 (2013 年度) 詳細
[2]. イギリス植民地帝国の崩壊と経済グローバリゼーション 経済理論 巻号:315号 pp.69-93 (2003 9月) 詳細
[3]. 19世紀イギリス帝国に関する一考察 経済理論 巻号:293号 pp.1-16 (2002 9月) 詳細
【紀要等】
[1]. 1920年代におけるイギリスの対インド通貨政策 研究年報 巻号:14 pp.57-74 (2010 9月) 詳細
[2]. 第一次世界大戦期ポンド体制とインド金為替本位制 経済理論 332 pp.23-52 (2006 年度) 詳細
【国際会議発表】
[1]. 陳強報告に対するコメント 山東大学経済学院・和歌山大学経済学部 国際学術共同研究会 (2014 年度) 詳細
【国内会議発表論文】
[1]. バブル経済前後の和歌山地域金融 金融グローバリゼーション研究ユニット研究会 (2015 3月) 詳細
[2]. 国際通貨体制とアジア新興国 ―ポンド体制とドル体制との歴史比較― 山東大学経済学院・和歌山大学経済学部共同研究会 (2010 9月) 詳細
[3]. グローバリゼーション下の国際通貨体制の変動に関する研究 オンリーワン創成プロジェクト事業研究成果報告会 (2010 9月) 詳細
[4]. ドル本位制と東アジア 山東大学経済学院・和歌山大学経済学部共同研究会 (2009 年度) 詳細
[5]. 第一次世界大戦期イギリスの対インド通貨政策 2007年度研究会 (2007 年度) 詳細
[6]. 世界恐慌期イギリスの対インド貨幣政策 研究ユニット研究会 (2006 年度) 詳細
【プロシーディングス、解説記事等】
[1]. Yukihisa, Kumagai著 Breaking into the Monopoly 社会経済史学 第80巻 第3号 pp.142頁~144頁 (2014 年度) 詳細
[2]. 両大戦間期国際通貨体制における植民地インドの位置 pp.p.1-6 (2013 年度) 詳細
[3]. グローバリゼーション下の国際通貨体制の変動に関する研究:総説 pp.p.57,8 (2010 年度) 詳細
[4]. 1920年代におけるイギリスの対インド通貨政策 pp.p.71-75 (2010 年度) 詳細
【受賞等】
[1]. なし 2008
【招待講演、パネリスト、基調講演等】
[1]. ドル本位制と東アジア 山東大学経済学院・和歌山大学経済学部共同研究会 (2009 年度) 詳細
[2]. ドル本位制と東アジア 日中の国際シンポジウム (2008 年度) 詳細
【新聞掲載、テレビ・ラジオ出演】
[1]. なし 2008
【取得特許】
[1]. なし ( 2008 )
【芸術・建築分野等(演奏会・作品発表)】
[1]. なし (2008 年度) 詳細
【共同研究・プロジェクト等】
[1]. グローバリゼーション下の国際通貨体制の変動に関する研究 (2012)
[2]. グローバリゼーション下の国際通貨体制の変動に関する研究 (2011)
[3]. 関西経済圏と中国の相互経済関係の深化と地域経済へのその影響に関する研究 (2011)
[4]. グローバリゼーション下の国際通貨体制の変動に関する研究 (2010)
[5]. 関西経済圏と中国の相互経済関係の深化と地域経済へのその影響に関する研究 (2010)
[6]. グローバリゼーション下の国際通貨体制の変動に関する研究 (2009)
[7]. 関西経済圏と中国の相互経済関係の深化と地域経済へのその影響に関する研究 (2009)
[8]. グローバリゼーション下の国際通貨体制の変動に関する研究 (2008)
[9]. 関西経済圏と中国の相互経済関係の深化と地域経済へのその影響に関する研究 (2008)
【国際研究交流】
[1]. 中国山東大学経済学院 (2013)
[2]. 中国山東大学経済学院 (2011)
[3]. 中国山東大学経済学院 (2010)
[4]. 中国山東大学経済学院 (2009)
[5]. 中国山東大学経済学院 (2008)
【科学研究費補助金】
[1]. 基盤(C) 両大戦間期国際通貨体制における植民地インドの位置 代表 ( 2010 ~2012 (3年) )
 

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