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研究関連情報

経済学部 経済学科

教授 (経済学部長)

藤永 博 (フジナガ ヒロシ)

FUJINAGA Hiroshi

【著書】
[1]. Teach Sailing the Fun Way!  楽しくセーリングを教えよう! 日本セーリング連盟 (2010 年度) 詳細
[2]. 実証的研究の方法論 大修館書店 148-149 (2005 年度) 詳細
[3]. スポーツ心理学に必要な統計解析法 大修館書店 150-152 (2005 年度) 詳細
[4]. 統制感による動機づけ 大修館書店 43-75 (2005 年度) 詳細
【学術誌掲載論文】
[1]. 自発性立位姿勢動揺のフラクタル性に関する考察―自己相関のクロスオーバーと遅れフィードバック制御について― 彦根論叢(滋賀大学経済学会) 巻号:No. 391 pp.50-64 (2012 3月) 詳細
[2]. 学童野球選手のメディカルチェックの進め方について 日本発育発達学会第9回大会記録集 pp.286-289 (2011 年度) 詳細
【紀要等】
[1]. 非言語コミュニケーションに関する送り手と受け手の意識ギャップ 野外教育によるコミュニケーションスキルの獲得―プログラム開発と因果モデルの構築― 平成22‐24年度科学研究費補助金基盤研究(B)研究成果中間報告書 pp.35-39 (2012 3月) 詳細
[2]. 安静立位姿勢制御のフィードバック遅れ時間の推定 ―ラテラリティの考慮の必要性― 研究年報 14 pp.629-637 (2010 9月) 詳細
[3]. 海の体験学習による仲間関係基本スキルの獲得に向けた試み 基盤研究(B) 野外教育によるコミュニケーションスキルの獲得と日常生活への汎化の検討 研究成果中間報告書Ⅱ pp.35-43 (2009 年度) 詳細
[4]. 幼児の運動技能と姿勢制御の発達について―運動遊びの志向が及ぼす影響に着目して― 和歌山大学経済学会 研究年報 13 pp.1-30 (2009 年度) 詳細
[5]. 多文化協働社会において活躍できる人材の育成を目的とするオンリーワンプログラムについて 和歌山大学オンリー・ワン創成プロジェクト成果報告書・e-learningと国際コミュニケーション pp.74-78 (2008 年度) 詳細
[6]. Static standing balance as a component of motor fitness among the 5-year-old children International Journal of Fitness, Volume4, Issue2 pp.67-74 (2008 年度) 詳細
[7]. 不登校者支援のための居場所づくり―スキューバダイビングをとおした試みに向けて― 平成19年度科学研究費・基盤研究(B) 研究成果中間報告書 「野外教育によるコミュニケーションスキル獲得と汎化―エビデンスに基づいた実践のための基礎的研究―」 pp.43-49 (2007 年度) 詳細
[8]. 日中の学生における精神的健康への計画行動理論の予測力 健康科学 30巻 pp.27-37 (2007 年度) 詳細
[9]. 野外教育によるコミュニケーションスキル獲得と汎化 ――新たな理論構築のための基礎的研究―― 平成18年度科学研究費・基盤研究(C)(企画調査)「野外教育の体験活動によるコミュニケーションスキル獲得と日常生活への汎化」 pp.32-35 (2006 年度) 詳細
[10]. 身体重心動揺と運動能力の指標を関連づける試み―― バランス能力の新しい評価方法の開発に向けて―― 経済理論 331 pp.121-138 (2006 年度) 詳細
[11]. 日本語版ゴルフ・パフォーマンス尺度――尺度作成および信頼性・妥当性の検討―― スポーツ心理学研究 pp.35-48 (2006 年度) 詳細
[12]. Performance of dynamic motor tasks in 5-year-old children with different levels of static standing balance International Journal of Fitness Volume3, Issue1 pp.61-67 (2006 年度) 詳細
[13]. 重心動揺からとらえた太極拳式立位姿勢の研究 関東学園大学紀要Liberal Arts 第15集 pp.17-36 (2006 年度) 詳細
[14]. 和歌山県の観光活性化のための戦略――IT・マーケティング・地域スポーツ振興―― 地域研究シリーズ29 pp.47-54 (2005 年度) 詳細
[15]. 自重負荷トレーニングとしての腕立て伏せの負荷 関東学園大学紀要 Liberal Arts 14 pp.17-27 (2005 年度) 詳細
[16]. 日本語版身体的自己知覚プロフィール――尺度の開発と性および身体活動レベルによる差異の検討―― スポーツ心理学研究 30-2  pp.27-40 (2004 年度) 詳細
[17]. インターネットを利用した国際授業協力および学生の自主的な国際交流の推進 経済理論 320  pp.1-22 (2004 年度) 詳細
[18]. 半島の海を活かした健康・医療・福祉プロジェクト成果報告書 和歌山大学地域連携推進室ニュース04  (2004 年度) 詳細
[19]. 情報教育と外国語・異文化教育と国際交流の連携 和歌山大学 システム情報学センター広報 vol.6 pp.pp30-34 (2002 年度) 詳細
[20]. 短時間全力運動中のパクーの時間変化に影響を及ぼす因子について 和歌山大学経済学部研究年報4号 pp.pp.33-51 (2000 年度) 詳細
[21]. Measurement of Susceptibility to fatigue during brief exercise with maximal effort  和歌山大学経済学部研究年報3号 pp.pp.33-42 (1999 年度) 詳細
[22]. 大学における留学準備教育について  和歌山大学経済学会、290号 pp.pp.1-17 (1999 年度) 詳細
[23]. Parameters determining temporal changes in power output during about of high-velocity maximal exertion and their estimation by nonlinear regression 和歌山大学経済学部研究年報2号 pp.pp.23-43 (1998 年度) 詳細
[24]. Work and power outputs determined from pedalling and flywheel friction forces during brief maximal exertion on a cycle ergometer European Journal of Applied Physiology, Vol.74 pp.pp.435-442 (1996 年度) 詳細
[25]. 短時間の全力運動中のパワー曲線を特徴づけるパラメーターについて 教育医学40巻1号 pp.p.64 (1994 年度) 詳細
[26]. Temporal changes in power output during high-intensity cycle ergometric exercise No.33 pp.P.8 (1994 年度) 詳細
[27]. 筋の動的機能に関する研究のための自転車エルゴメーターの利用について 和歌山大学経済学会経済理論261号 pp.pp.1-15 (1994 年度) 詳細
[28]. A Remark on Recent Cycle Ergometry The Wakayama Economic Review, No.253 pp.pp.93-103 (1993 年度) 詳細
[29]. The Effect of Aging on Left Ventricular Function as Assessed by Doppler Ultrasound Medicine and Science in Sports and Exercise, Vol.19,No.2 (1987 年度) 詳細
[30]. ASUの学生スポーツ 体育の科学37巻5号 (1987 年度) 詳細
[31]. Performance of dynamic motor tasks in 5-year-old children with different levels of static standing balance International Journal of Fitness pp.pp. 61-71 詳細
[32]. 日本語版ゴルフ・パフォーマンス尺度―尺度作成および信頼性・妥当性の検討― スポーツ心理学研究 pp.pp.35-48 詳細
[33]. 重心動揺からとらえた太極拳式立位姿勢の研究 関東学園大学紀要Liberal Arts 第15集 pp.pp. 17-36 詳細
【国内会議発表論文】
[1]. シンポジウム「呼吸法を考える」」 日本養生学会第18回大会(ようせいフォーラム2017) (2016 年度) 詳細
[2]. 3D-MOTのトレーニングが新体操競技のパフォーマンスに与える効果(1)-クラブ(こん棒)の投げ・受けのパフォーマンスについて- 日本体育学会第67回大会 (2016 年度) 詳細
[3]. 3D-MOTのトレーニングが新体操競技のパフォーマンスに与える効果(2)-集中力・注意力の評価- 日本体育学会第67回大会 (2016 年度) 詳細
[4]. バランスWii ボードを用いた重心動揺測定の紹介および大学生における重心動揺への BANSHIN 熱刺激の効果の予備的検討 日本養生学会第15回大会(ようせいフォーラム2014) (2014 3月) 詳細
[5]. F スケール問診票を用いた大学生における逆流性食道炎症状の有訴率調査、および同症状 に対する円皮鍼の効果の予備的検討 日本養生学会第15回大会(ようせいフォーラム2014) (2014 3月) 詳細
[6]. 男子ラクロス選手における心理的競技能力、日中の眠気 健康関連QOLの関係性 日本養生学会第15回大会(ようせいフォーラム2014) (2014 3月) 詳細
[7]. 東洋医学健康調査票の構成妥当性の検討 ―新たな調査用紙作成に向けて― 日本養生学会第15回大会(ようせいフォーラム2014) (2014 3月) 詳細
[8]. 自発性立位姿勢動揺と1/fゆらぎ 日本養生学会第13回大会(ようせいフォーラム2012) (2012 3月) 詳細
[9]. キネシオテープ貼付が単脚直立重心動揺に及ぼす影響 第4回キネシオテーピング療法学会 (2011 11月) 詳細
[10]. 立位姿勢における重心動揺、運動能力、足底面の関連性について ―一般学生を対象として― 日本体育学会第61回大会 (2010 9月) 詳細
[11]. 圧力中心動揺と運動能力との関係からとらえた幼稚園児の立位姿勢の評価 日本体育学会第61回大会 (2010 9月) 詳細
[12]. Quality of experience in Tai Chi can change postural control in older women The 57th American College of Sports Medicine Annual Meeting (2010 6月) 詳細
[13]. 太極拳実践高齢者と一般高齢者との姿勢制御能力の比較 日本体育学会第60回記念大会 (2009 年度) 詳細
[14]. 子どもの安静立位時足圧中心動揺パターンの分類について―左右の足の圧中心動揺の違いに着目して― 日本体育学会第60回記念大会 (2009 年度) 詳細
[15]. 野外教育におけるコミュニケーションスキル獲得への挑戦 日本野外教育学会第12回大会 シンポジウム (2009 年度) 詳細
[16]. 安静立位時の左右の足の圧中心動揺について 第24回身体動作学研究会 (2009 年度) 詳細
[17]. 安静立位時の左右の足の圧中心動揺について―前後方向動揺の差分スペクトル解析および自己・交差相関分析の結果 日本発育発達学会第8回大会 (2009 年度) 詳細
[18]. 幼児の立位姿勢における重心動揺と運動能力 ―同一人物3年間に着目して― 日本体育学会第59回大会 (2008 年度) 詳細
[19]. 高齢者の太極拳実践年数と姿勢制御能力の関係 日本体育学会第59回大会 (2008 年度) 詳細
[20]. Characteristics of Tai Chi upright posture in center of pressure fluctuation International Society of Biomechanics XXI Congress (2007 年度) 詳細
[21]. Characteristics of center of pressure fluctuation during upright standing in elder Tai Chi practitioners The 12th Annual Conference of East Asian Sport and Exercise Science Society (2007 年度) 詳細
[22]. スポーツにおける人的ミスの出現様相  ―クレー射撃のトラップ競技を題材として― 第22回身体動作学研究会 (2007 年度) 詳細
[23]. 大学新体操競技者における動的平衡性の分析 日本体育学会第58回大会 (2007 年度) 詳細
[24]. 小学校高学年における立位姿勢の静的平衡性について 日本体育学会第58回大会 (2007 年度) 詳細
[25]. A nonlinear regression model for evaluating the ability to generate power during supramaximal exercise International Sport Science Congress Korea Alliance of Health, Physical Education, Recreation and Dance (2006 年度) 詳細
[26]. Fluctuations of center-of-pressure during upright postures of Tai Chi style the 2006 American College of Sports Medicine Annual Meeting (2006 年度) 詳細
[27]. Special topics in regression analyses applied to health and sports sciences――logistic and nonlinear regressions―― 韓国成均館大学大学院体育学セミナー (2006 年度) 詳細
[28]. 高齢者の転倒回避能力について 第20回身体動作学研究会 (2006 年度) 詳細
[29]. 幼児期における静的平衡性について 第57回日本体育学会 (2006 年度) 詳細
[30]. ゴルフのパッティングにおけるアドレスの再現性 第57回日本体育学会 (2006 年度) 詳細
[31]. 日本人大学生の2種類の身体活動と心理的因子 第57回日本体育学会 (2006 年度) 詳細
[32]. 太極拳式立位における重心動揺 日本バイオメカニクス学会 (2006 年度) 詳細
[33]. 太極拳が健康に与える効果  ―文献研究および重心動揺実験の結果から― 日本養生学会第7回大会 (2006 年度) 詳細
[34]. ヒューマン・パフォーマンスを再考する 第18回身体動作学研究会(第1回ヒューマン・パフォーマンス研究会)シンポジウム「ヒューマン・パフォーマンスを再考する」 (2004 年度) 詳細
[35]. Characteristics of center of pressure fluctuation during upright standing in elder Tai Chi practitioners The 12th Annual Conference of East Asian Sport and Exercise Science Society 詳細
[36]. Characteristics of Tai Chi upright posture in center of pressure fluctuation International Society of Biomechanics XXI Congress 詳細
[37]. A nonlinear regression model for evaluating the ability to generate power during supramaximal exercise International Sport Science Congress, Korea Alliance of Health, Physical Education, Recreation and Dance 詳細
[38]. 大学新体操競技者における動的平衡性の分析 日本体育学会第58回大会 詳細
[39]. 小学校高学年における立位姿勢の静的平衡性について 日本体育学会第58回大会 詳細
[40]. 太極拳が健康に与える効果―文献研究および重心動揺実験の結果から― 日本養生学会第7回大会 詳細
【招待講演、パネリスト、基調講演等】
[1]. (2010 年度) 詳細
[2]. 「養生学のひとつの方向性を考える」―アスリートからの養生学への期待― 日本養生学会第11回大会・シンポジウム (2009 年度) 詳細
[3]. 調査データの共分散構造分析 第24回身体動作学研究会 (2009 年度) 詳細
[4]. (2008 年度) 詳細
【新聞掲載、テレビ・ラジオ出演】
[1]. 朝日新聞 2015
【取得特許】
[1]. なし ( 2008 )
【芸術・建築分野等(演奏会・作品発表)】
[1]. なし (2008 年度) 詳細
【科学研究費補助金】
[1]. 基盤(B) 野外教育によるコミュニケーションスキルの獲得-プログラム開発と因果モデルの構築- 分担 ( 2010 ~2012 (2010-2012) )
[2]. 基盤(C) 安静立位姿勢制御のフィードバック遅れ時間の推定方法に関する比較研究 代表 ( 2009 ~2011 (2009-2011) )
 

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