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研究関連情報

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システム工学部 環境システム学科 (災害科学教育研究センター)

教授 (災害科学教育研究センター副センター長)

江種 伸之 (エグサ ノブユキ)

EGUSA Nobuyuki

【学術誌掲載論文】
[1]. 降雨パターンと土壌雨量指数に着目した平成23年台風12号の土砂災害の誘因解析 土木学会論文集B1(水工学) 巻号:73(4) pp.I_243~I_248 (2017 3月) 詳細
[2]. 多種類の揮発性有機化合物に汚染された帯水層における原位置バイオレメディエーションの浄化効果 土木学会論文集B1(水工学) 巻号:73(4) pp.I_61~I_66 (2017 2月) 詳細
[3]. 平成24年台風4号を対象とした和歌山県新宮川流域における擬似温暖化時の降雨と土壌雨量指数の評価 土木学会論文集B1(水工学) 巻号:73(4) pp.I_87~I_92 (2017 2月) 詳細
[4]. 災害時支援システム“あかりマップ”の地域住民による防災マップ作成への適用 情報処理学会論文誌 巻号:58(1) pp.1-10 (2017 1月) 詳細
[5]. 日常利用可能なオフライン対応型災害時避難支援システム”あかりマップ”の実環境における利用可能性 情報処理学会論文誌 巻号:57(1) pp.319-330 (2016 1月) 詳細
[6]. 紀の川上流域における栄養塩類濃度管理による水道水の異臭味問題の対策案検討 環境情報科学学術研究論文集 巻号:29 pp.183-188 (2015 12月) 詳細
[7]. 既存施設への薬品注入設備・傾斜管沈降装置導入による濁度改善効果 水道協会雑誌 巻号:84(5) pp.15-25 (2015 5月) 詳細
[8]. あかりマップ:利用者の移動を考慮した平常時から利用可能な災害時避難支援システム 情報処理学会論文誌 巻号:56(1) pp.185-195 (2015 1月) 詳細
[9]. 地下水循環併用型原位置バイオレメディエーションによる塩素化エチレン類の分解促進効果 土木学会論文集B1(水工学) 巻号:70(4) pp.I_1117-I_1122 (2014 2月) 詳細
[10]. 河川水中の全リン濃度に与える産業系負荷量の影響 -第5次水質総量規制導入の効果- 環境情報科学学術論文集 巻号:26 pp.55-60 (2012 11月) 詳細
[11]. トリハロメタン対策のための場内配水池における曝気処理の効果 土木学会論文集G(環境) 巻号:68(7) pp.III_651-III_661 (2012 11月) 詳細
[12]. 樹園の月別窒素原単位に基づいた河川水質の季節変化特性に関する数値解析 土木学会論文集B1(水工学) 巻号:68(4) pp.I_607-I_612 (2012 3月) 詳細
[13]. 樹園地内の物質収支に基づいた栄養塩類の原単位算出法に関する基本考察 環境情報科学論文集 巻号:25 pp.269-274 (2011 11月) 詳細
[14]. 茨城県神栖市で起きた有機ヒ素化合物による地下水汚染機構の解明に関する数値解析 地盤工学ジャーナル 巻号:6(2) pp.383-394 (2011 6月) 詳細
[15]. 地下水揚水を併用した原位置封じ込めによる土壌汚染の拡散防止効果 地盤工学ジャーナル 巻号:6(2) pp.297-304 (2011 6月) 詳細
[16]. Three-Dimensional Numerical Simulation of Groundwater Contamination by Organoarsenic Compounds in Kamisu City, Japan GQ10:Groundwater Quality Management in a Rapidly Changing World 巻号:IAHS Publ. 342 pp.171-175 (2011 3月) 詳細
[17]. 紀の川流域の生息地におけるエサキアメンボのパッチ占有モデルによるメタ個体群存続の予測 土木学会環境システム研究論文集 巻号:38 pp.43-52 (2010 10月) 詳細
[18]. 茨城県神栖市で起きた有機ヒ素化合物による地下水汚染の実態解明 地盤工学ジャーナル 巻号:5(1) pp.147-157 (2010 3月) 詳細
[19]. 帯水層中のメチロシスティス属M株の挙動とトリクロロエチレン分解に関する数値解析 土木学会水工学論文集 巻号:54 pp.613-618 (2010 2月) 詳細
[20]. 紀の川流域の生息地におけるエサキアメンボLimnoporus esakiiの空間分布 土木学会環境システム研究論文集 巻号:37 pp.39-47 (2009 10月) 詳細
[21]. 太陽熱を利用した農地消毒時の土中温度の変化特性 土木学会論文集B 巻号:64(4) pp.267-279 (2008 11月) 詳細
[22]. 農業用水取水ルールを考慮した分布型水文流出モデルによる紀の川流出解析 土木学会水工学論文集 巻号:52 pp.391-396 (2008 2月) 詳細
[23]. 紀の川流域におけるエサキアメンボLimnoporus esakiiのメタ個体群構造 環境情報科学論文集 巻号:21 pp.99-104 (2007 11月) 詳細
[24]. ソイルセメント系連続地中壁の物理・力学特性と地震応答解析による耐震性能評価 廃棄物学会論文誌 巻号:18(4) pp.230-239 (2007 9月) 詳細
[25]. 帯水層における塩素化エチレン類の自然減衰特性解析 土木学会水工学論文集 巻号:51 pp.493-498 (2007 2月) 詳細
[26]. PCクラスタ上におけるMPIを用いた地下水中物質輸送数値解析の並列化 土木学会論文集B 巻号:63(1) pp.28-38 (2007 1月) 詳細
[27]. 井戸からのガス吸引による土中空気の定常状態流れの理論解と有限要素法の数値解の比較 土木学会論文集G 巻号:62(4) pp.391-402 (2006 11月) 詳細
[28]. 現場透気試験時の不飽和土壌中の透気係数と影響半径の算出手法について 土木学会論文集C 巻号:62(2) pp.488-501 (2006 5月) 詳細
[29]. Degradation of chlorinated ethenes at a groundwater remediation site using in-situ bioremediation Journal of Hydroscience and Hydraulic Engineering 巻号:24(1) pp.83-92 (2006 5月) 詳細
[30]. Remediation of groundwater contaminated by trichloroethylene using groundwater extraction and effects of natural attenuation Bringing Groundwater Quality Research to the Watershed Scale 巻号:IAHS Publ. 297 pp.433-438 (2005 7月) 詳細
[31]. 原位置バイオレメディエーションによるテトラクロロエチレン汚染地下水の浄化実験 土木学会水工学論文集 巻号:49 pp.145-150 (2005 2月) 詳細
[32]. Natural attenuation of trichloroethylene and dichloroethylene in groundwater remediation site J. Hydroscience and Hydraulic Engineering 巻号:22(2) pp.105-111 (2004 11月) 詳細
[33]. 揮発性有機化合物に汚染された地下水の揚水処理による浄化 土木学会論文集 巻号:762/VII-31 pp.91-99 (2004 5月) 詳細
[34]. 土地利用の異なる隣接した二流域の河川水質特性 土木学会水工学論文集 巻号:48 pp.1471-1476 (2004 2月) 詳細
[35]. 紀ノ川の水質特性と流域内の物質負荷量の算定について 土木学会環境工学研究論文集 巻号:40 pp.161-169 (2003 11月) 詳細
[36]. 地下水汚染浄化対策現場における揮発性有機化合物の自然減衰効果 土木学会水工学論文集 巻号:47 pp.307-312 (2003 2月) 詳細
[37]. 水分飽和多孔体へ注入した空気の移動と溶解特性 地下水学会誌 巻号:44(4) pp.285-294 (2002 12月) 詳細
[38]. 大阪府石川流域における河川水質と土地利用の関係について 土木学会河川技術論文集 巻号:8 pp.523-527 (2002 6月) 詳細
[39]. 森林および果樹園からの無機イオン類の流出が河川水質に与える影響について 土木学会水工学論文集 巻号:46 pp.893-898 (2002 2月) 詳細
[40]. 水分飽和多孔体へ注入した空気の移動に関する室内実験 土木学会水工学論文集 巻号:45 pp.319-324 (2001 2月) 詳細
[41]. 大和川流域における河川水の水質特性について 土木学会水工学論文集 巻号:45 pp.pp.985-990 (2001 2月) 詳細
[42]. 紀の川の水質特性と土地利用の関係 土木学会水工学論文集 巻号:45 pp.1009-1014 (2001 2月) 詳細
[43]. 土地利用・地質構造が異なる流域の河川水質特性の比較-札内川と石川流域- 土木学会論文集 巻号:663/II-53 pp.131-136 (2000 11月) 詳細
[44]. 地下水中への空気注入による揮発性有機化合物の除去効果について 土木学会環境工学研究論文集 巻号:37 pp.279-286 (2000 11月) 詳細
[45]. Long term field test on air sparging performance J. Hydroscience and Hydraulic Engineering 巻号:18(1) pp.39-44 (2000 5月) 詳細
[46]. 土地利用特性の河川水質に及ぼす影響 -大阪府石川流域- 土木学会論文集 巻号:614/II-46 pp.97-107 (1999 2月) 詳細
[47]. 地下水中への長期間の空気注入による汚染物質濃度変化について 土木学会水工学論文集 巻号:43 pp.193-198 (1999 2月) 詳細
[48]. 環境同位体及び化学組成からみた石川流域の河川水と地下水の起源について 土木学会水工学論文集 巻号:43 pp.205-210 (1999 2月) 詳細
[49]. 地下水中へ注入された空気による水質回復の影響について 地下水学会誌 巻号:40(4) pp.417-428 (1998 12月) 詳細
[50]. Cost efficiency of subsurface remediation using soil vapor extraction and groundwater extraction J. Water Science and Technology 巻号:37(8) pp.161-168 (1998 8月) 詳細
[51]. 石川流域における水循環調査について 土木学会水工学論文集 巻号:42 pp.307-312 (1998 2月) 詳細
[52]. 地下水中に注入した空気の移動特性および汚染物質の濃度変化について 土木学会水工学論文集 巻号:42 pp.349-354 (1998 2月) 詳細
[53]. 降雨浸透の影響を考慮した不飽和土壌中における有機塩素化合物の鉛直輸送特性について 土木学会水工学論文集 巻号:41 pp.569-574 (1997 2月) 詳細
[54]. 土壌ガス吸引と地下水揚水を併用した地下環境汚染の修復 土木学会環境工学研究論文集 巻号:33 pp.47-55 (1996 12月) 詳細
[55]. Numerical simulation for transport of chlorinated hydrocarbons with gas advection and diffusion in unsaturated zone J. Hydroscience and Hydraulic Engineering 巻号:14(2) pp.97-104 (1996 11月) 詳細
[56]. 土壌ガス吸引時における有機塩素化合物ガスの挙動について 地下水学会誌 巻号:37(4) pp.245-254 (1995 11月) 詳細
[57]. 不飽和土壌中でのガス流動を考慮した有機塩素化合物の輸送特性解析 土木学会水工学論文集 巻号:39 pp.349-354 (1995 2月) 詳細
[58]. ガス拡散を考慮した有機塩素化合物の不飽和-飽和領域における輸送特性解析 土木学会論文集 巻号:No.503/II-29 pp.167-176 (1994 11月) 詳細
[59]. A hydrogiological study of groundwater pollution by tetrachloroethylene Tracers in Hydrology 巻号:IAHS Publ.215 pp.125-134 (1993 9月) 詳細
[60]. トリクロロエチレンの自然河床区間から地下水系への浸透特性について 土木学会水工学論文集 巻号:36 pp.391-396 (1992 2月) 詳細
【国際会議発表】
[1]. Assessment of Off-Flavor Tap Water due to Nutrient and River Flow Management Practices In the Upper Kinokawa River Watershed Second International Conference on Science, Engineering and Environment (SEE) pp.897-902 (2016 11月) 詳細
[2]. Evacuation Support System for Everyday Use in the Aftermath of a Natural Disaster HCI International Conference 2014 pp.600-611 (2014 7月) 詳細
[3]. Effects of Groundwater withdrawal and its agricultural Use on Groundwater Quality in a Shallow Aquifer 8th International IAHS Groundwater Quality Conference (Groundwater Quality 2013) pp.CD-ROM (2013 4月) 詳細
[4]. Numerical Estimation on Diffusion Mechanism of Groundwater Contamination by Organoarsenic Compounds in Kamisu City, Japan Proceedings of the 7th International Conference on Calibration and Reliability in Groundwater Modeling (ModelCARE2009) pp.413-416 (2009 9月) 詳細
[5]. Study on Degradation of Chlorinated Ethenes at a Groundwater Remediation site using in situ Bioremediation Proceedings of the Sixth International IAHS Groundwater Quality Conference (Groundwater Quality 2007) pp.CD-ROM (2007 12月) 詳細
[6]. The influence of nutrient runoff from orchards on water quality in the Kishi and Zakuro rivers, Japan Proc. 8th International Conference on Diffuse/Nonpoint Poluution pp.853-860 (2004 10月) 詳細
[7]. Field test on groundwater remediation with in situ air sparging Proc. 1st Groundwater Seminar between China, Korea and Japan pp.90-95 (2001 10月) 詳細
[8]. Groundwater nitrogen metals such as Al, Ni, Zn and Mn contaminations caused by nitrogen fertilizer in two Japanese tea plantations Future Groundwater Resources at Risk (Proceedings of the 3rd International Conference) pp.373-380 (2001 6月) 詳細
[9]. Field test on groundwater remediation with in situ air sparging Groundwater Quality 2001 pp.52-55 (2001 年度) 詳細
[10]. Soil and Groundwater Remediation of Japan Applied to Contaminated Sites with Hazardous Chemicals Invited Paper for Fourth Kansai International Geotechnical Forum pp.83-94 (2000 5月) 詳細
[11]. Effect of air migration on volatile contaminant concentration in subsurface environment Proc. 28th IAHR Congress pp.CD-ROM (1999 8月) 詳細
[12]. Headwater and river water chemistry in the Ishikawa basin neighboring Oasaka city, central Japan Headwater 98: Hydrology, Water Resources and Ecology of Mountain Areas pp.213-217 (1998 4月) 詳細
[13]. Air and Contaminant Migrations in Groundwater Induced by In-Situ Air Sparging Contaminated Soil 98 (Sixth international FZK/TNO Conference) pp.1107-1108 (1998 年度) 詳細
[14]. Groundwater pollution by chlorinated hydrocarbons and prediction of transport Proc. the Institute of Lowland Technology on PROBLEMS OF LOWLAND DEVELOPMENT pp.89-94 (1992 11月) 詳細
【著書】
[1]. 改訂版 地盤調査の方法と解説 地盤工学会 1190 (2013 3月) 詳細
[2]. 最新の土壌・地下水汚染原位置浄化技術 シーエムシー出版 292 (2012 5月) 詳細
[3]. 地下水用語集 理工図書 143 (2011 11月) 詳細
[4]. 入門シリーズ37「はじめて学ぶ土壌・地下水汚染」 地盤工学会 205 (2010 1月) 詳細
[5]. 日本の水環境行政(改訂版) ぎょうせい 288 (2009 3月) 詳細
[6]. 図解「土壌・地下水汚染用語辞典」 オーム社 207 (2009 3月) 詳細
[7]. 続・土壌・地下水汚染の調査・予測・対策 地盤工学会 150 (2008 5月) 詳細
[8]. 水環境ハンドブック 朝倉書店 736 (2006 9月) 詳細
[9]. 地下水・土壌汚染の基礎から応用 理工図書 328 (2006 9月) 詳細
[10]. 地盤調査の方法と解説 (社)地盤工学会 889 (2004 6月) 詳細
[11]. 土壌・地下水汚染原位置浄化技術 シー・エム・シー出版 359 (2004 4月) 詳細
[12]. 地圏の環境 東京電気大学出版局 272 (2001 2月) 詳細
[13]. 地下水中の物質輸送数値解析 九州大学出版会 147 (2001 2月) 詳細
[14]. 地下水・土壌汚染の現状と対策 環境技術研究協会 291 (1995 9月) 詳細
【プロシーディングス、解説記事等】
[1]. 平成23年台風12号により和歌山県東牟婁地域で発生した土砂災害の地理的特徴 Kansai Geo-Symposium 2016論文集 pp.37-42 (2016 11月) 詳細
[2]. 実効雨量と土壌雨量指数から見た平成23年台風12号による土砂災害現場の水文地質特性 第8回土砂災害に関するシンポジウム論文集 pp.19-24 (2016 9月) 詳細
[3]. 平成23年度紀伊半島大水害の実態と教訓 -「想定外」豪雨による地盤災害の軽減に向けた提言- 4.和歌山地域の実態 地盤工学会誌,64(6) pp.41-48 (2016 6月) 詳細
[4]. ユーザのつぶやきに即した防災情報提供システム“あかりマップbot”の構築 和歌山大学防災研究教育センター紀要,2 pp.57-64 (2016 2月) 詳細
[5]. 土壌地下水汚染に関する最新の研究動向 日本水環境学会誌,37A(12) pp.445-451 (2015 12月) 詳細
[6]. 地域研究成果の地元住民への還元手法としてのジオツーリズムの検討 Kansai Geo-Symposium 2015論文集 pp.141-146 (2015 11月) 詳細
[7]. 和歌山県東牟婁地域の熊野層群分布域における崩壊・土石流の実態と地形的特徴について Kansai Geo-Symposium 2015論文集 pp.147-150 (2015 11月) 詳細
[8]. 紀伊半島の地形・地質と平成23年斜面災害 和歌山大学防災研究教育センター紀要,1 pp.5-12 (2015 3月) 詳細
[9]. 災害直後の避難支援を目的とした常時利用型災害時支援システム 和歌山大学防災研究教育センター紀要,1 pp.13-20 (2015 3月) 詳細
[10]. 防災ジオツアーによる地域振興支援の取り組み 和歌山大学防災研究教育センター紀要,1 pp.29-34 (2015 3月) 詳細
[11]. 「想定外」豪雨による地盤災害への対応を考える調査研究委員会報告書 地盤工学会関西支部 pp.404 (2015 3月) 詳細
[12]. 平成23年台風12号による和歌山県内の土砂災害 土と岩,63 pp.26-34 (2015 3月) 詳細
[13]. 平成23年台風第6号と台風第12号による紀伊半島豪雨の特徴 Kansai Geo-Symposium 2014論文集 pp.152-158 (2014 11月) 詳細
[14]. 平成23年台風12号による和歌山県東牟婁地域における土石流災害 Kansai Geo-Symposium 2014論文集 pp.179-184 (2014 11月) 詳細
[15]. 地下水学の名著を読む(5) Ogata and Banks (1961)の式:最も知られた一次元移流分散方程式の解析解 地下水学会誌 56(3) pp.251-256 (2014 8月) 詳細
[16]. 南紀熊野で地球に出会う 自然信仰から防災ジオツアーまで pp.80 (2014 3月) 詳細
[17]. エサキアメンボの和歌山県紀の川市と京都府精華町における生息場所とその利用 京都府立大学学術報告(生命環境学),65 pp.39-51 (2013 12月) 詳細
[18]. 平成23年台風12号による和歌山県内の土砂災害と雨量の関係 Kansai Geo-Symposium 2013論文集 pp.87-90 (2013 11月) 詳細
[19]. 平成23年台風12号による和歌山県の河川災害について Kansai Geo-Symposium 2013論文集 pp.91-96 (2013 11月) 詳細
[20]. 平成23年台風12号による紀伊半島における地盤災害調査報告書 (公社)地盤工学会ほか pp.III-1~III-93 (2011 11月) 詳細
[21]. 講座「土壌汚染対策技術の現状と実例」4.物理的な土壌汚染対策技術 地盤工学会誌,57(12) pp.58-65 (2009 12月) 詳細
[22]. 有機ヒ素化合物による地下水汚染の挙動解析 地盤の環境・計測技術に関するシンポジウム2009論文集 pp.63-70 (2009 11月) 詳細
[23]. 2000年代の土壌・地下水汚染,自然再生・緑化プロジェクト (社)地盤工学会関西支部50周年記念誌, pp.174-176 (2008 11月) 詳細
[24]. 帯水層におけるメタン資化性細菌メチロシスティス属M株の挙動解析 地盤の環境・計測技術に関するシンポジウム2008論文集 pp.103-106 (2008 11月) 詳細
[25]. 太陽熱消毒におよぼす土中熱伝導性の影響 地盤の環境・計測技術に関するシンポジウム2007論文集 pp.68-73 (2007 11月) 詳細
[26]. 帯水層における塩素化エチレン類の自然減衰特性-数値解析的視点からの考察- 地下水技術,49(6) pp.17-26 (2007 6月) 詳細
[27]. 帯水層における塩素化エチレン類の一次反応速度定数に関する考察 地盤の環境・計測技術に関するシンポジウム2006論文集 pp.63-66 (2006 11月) 詳細
[28]. 第1章「地盤汚染のリスク評価事例」 地盤のリスク評価および調査対策(研究委員会活動成果報告書), pp.3-47 (2006 10月) 詳細
[29]. 地下水中における塩素化エチレン類の自然減衰に対する数値解析的アプローチ 環境資源工学会誌,53(2) pp.70-73 (2006 6月) 詳細
[30]. バイオレメディエーション技術を用いた塩素化エチレン類の原位置分解効果 地盤の環境・計測技術に関するシンポジウム2005論文集 pp.41-48 (2005 11月) 詳細
[31]. トリクロロエチレンの溶解特性に関する物質移動係数の特性 地盤の環境・計測技術に関するシンポジウム2005論文集 pp.25-28 (2005 11月) 詳細
[32]. 土壌・地下水汚染浄化技術の最新動向 ケミカルエンジニアリング,50(5) pp.58-64 (2005 5月) 詳細
[33]. 水環境の豊かさと水循環-都市における水循環の再生- 和歌山環境ジャーナル, 4 pp.5-10 (2003 5月) 詳細
[34]. 誌面講座「地下水・土壌汚染」7.揮発性有機化合物・油の動態 地下水学会誌,45(2) pp.169-178 (2003 5月) 詳細
[35]. 地下環境中への空気注入による地下水汚染の浄化-野外実験- 地下水技術,41(8) pp.36-44 (1999 8月) 詳細
[36]. 土壌地下水汚染と対策の動向 地下水技術,41(7) pp.40-47 (1999 7月) 詳細
[37]. 地下水汚染と混相流 日本混相流学会誌,12(2) pp.117-124 (1998 6月) 詳細
[38]. 欧州における地下水の水質保全対策 pp.80-98 (1996 10月) 詳細
[39]. 地下水流動解析 地下水問題この10年とその将来展望(日本地下水学会), pp.103-108 (1994 9月) 詳細
【受賞等】
[1]. 野口賞(優秀プレゼンテーション賞) 仙台応用情報学研究振興財団 国内 2014
[2]. 優秀論文賞 (一社)情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウムプログラム委員会 国内 2014
[3]. 功労賞 (公社)日本地下水学会 国内 2011
[4]. 平成19年度 河川整備基金助成事業優秀成果 (財)河川環境管理財団 国内 2007
[5]. 学術賞(個人) (社)地盤工学会関西支部 国内 2006
[6]. 研究奨励賞 日本地下水学会 国内 1999
[7]. 水工学論文奨励賞 (社)土木学会水理委員会 国内 1995
 

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