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研究関連情報

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観光学部 観光学科

教授

出口 竜也 (デグチ タツヤ)

DEGUCHI Tatsuya

【著書】
[1]. ここからはじめる観光学 ナカニシヤ出版 (2016 年度) 詳細
[2]. 経済辞典・第5版 有斐閣 1-1604 (2013 年度) 詳細
[3]. 現代の観光とブランド 同文館出版 1-198 (2012 年度) 詳細
[4]. アジア企業の経営理念ー生成・継承・伝播のメカニズムー 文眞堂 1-281 (2012 年度) 詳細
[5]. 『経営理念-継承と伝播の経営人類学的研究-』(中国語版) 経営管理出版社 (2010 年度) 詳細
[6]. イギリス多国籍商社史 ~19・20世紀 日本経済評論社 423-446 (2009 年度) 詳細
[7]. 『経営戦略の基礎』 東京経済情報出版 173-196 (2008 年度) 詳細
[8]. 『経営理念-継承と伝播の経営人類学的研究-』 PHP研究所 175-206 (2008 年度) 詳細
[9]. 『ケーススタディ ビジネスモデル・シンキング』 文眞堂 206-221 (2007 年度) 詳細
[10]. 『会社文化のグローバル化―経営人類学的考察―』 東方出版 187-215 (2006 年度) 詳細
[11]. 『新グローバル経営論』 白桃書房 77-94 (2006 年度) 詳細
[12]. 『観光学への誘い』 平成18年度「集客交流経営人材の在り方に関する調査研究事業」研究成果報告書 167-178 (2006 年度) 詳細
[13]. 『世界各国の中小・中堅企業にみる成功するビジネスモデルの発見と理論化』 平成16年度~17年度日本学術振興会科学研究費補助金(基盤研究(B))研究成果報告書 98-105 (2005 年度) 詳細
[14]. 『GIS(地理情報システム)を援用した吉野川流域の地域構造分析』 平成13年度~16年度 日本学術振興会科学研究費補助金(基盤研究(B)(2))研究成果報告書 87-100 (2004 年度) 詳細
[15]. ケース・ブック ビジネスモデルシンキング 文眞堂 254p 詳細
[16]. 新グローバル経営論 白桃書房 335p. 詳細
[17]. 会社文化のグローバル化 東方出版 358p. 詳細
[18]. 企業博物館の経営人類学 東方出版 464p. 詳細
[19]. 会社じんるい学 Part2 東方出版 210p. 詳細
[20]. 経営学への旅立ち 八千代出版 316p. 詳細
[21]. 社葬の経営人類学 東方出版 292p. 詳細
[22]. ケーススタディ 現場イズムの海外経営 白桃書房 225p. 詳細
[23]. 日本的経営の本流-松下幸之助の発想と戦略- PHP研究所 289p. 詳細
【学術誌掲載論文】
[1]. Implimenting and Consolidating Visionary Management Principles. ACADEMIC WORLD of Tourism Studies 巻号:vol.1 pp.89-99 (2012 年度) 詳細
【紀要等】
[1]. Tourism and Contents Developing an Innovative Model for a Advancement and Internationalisation of Tourism Research 巻号:A Project Report 2015 Ⅱ pp.83-88 (2015 年度) 詳細
[2]. 観光とコンテンツ 観光研究の高度化・国際化推進による次世代型観光モデル創出プロジェクト 報告書 pp.67-72 (2015 年度) 詳細
[3]. 観光地戦略における戦略と主体 観光経営の高度化・国際化推進による次世代型観光モデル創出プロジェクト 報告書 pp.349-358 (2014 年度) 詳細
[4]. 観光関連施設の経営 観光経営の高度化・国際化推進による次世代型観光モデル創出プロジェクト 報告書 pp.105-112 (2014 年度) 詳細
[5]. 観光地戦略における戦略と主体 観光経営の高度化・国際化推進による次世代型観光モデル創出プロジェクト 第1回中間報告書 pp.367-376 (2013 年度) 詳細
[6]. 観光のマネジメント 観光学研究への誘い (2012 年度) 詳細
[7]. 観光動機と観光者満足-観光地ブランド形成のために- 観光概念の革新によるブランディングビジネスモデルの創造 最終報告書 pp.51-56 (2012 年度) 詳細
[8]. 経営人類学者が斬る、”理念経営の現場” 江崎勝久、「glicoスピリット」を語る PHPビジネスレビュー 松下幸之助塾 巻号:1 pp.58-64 (2011 年度) 詳細
[9]. 経営理念の継承~経営人類学学者の視点⑤~株式会社オリエンタルランド PHPビジネスレビュー 巻号:39 pp.6~17 (2009 年度) 詳細
[10]. 観光学部における地域インターンシップ計画(Regional Inretnship Plan:RIP)の取り組み 観光振興からの地域ルネサンス~ビジネスモデル構築の試み pp.55-64 (2009 年度) 詳細
[11]. 「工学研究科における技術経営(MOT)教育の取組み~企業OBを活用した実践的教育プログラムの開発~」 『大学教育研究ジャーナル』第3号(査読無)21-22頁 巻号:第3号 pp.21-22 (2005 年度) 詳細
【国際会議発表】
[1]. ホンダにおける経営理念の継承と伝播 香港大学・日本大学共催 経営理念シンポジウム (2011 年度) 詳細
【国内会議発表論文】
[1]. 観光地のブランディング 和歌山大学観光学部・ブランディング研究会 (2010 年度) 詳細
[2]. 「Festival and World Heritage:Management of Region and Religion in Japan」 12th European Association for Japanese Studies International Conference,Lecce Italy(イタリア・ソレント大学) (2008 年度) 詳細
[3]. 「飛び火する聖空間-阿波おどりと高知よさこい祭りの事例から-」 国立民族学博物館共同研究会(国立民族学博物館) (2008 年度) 詳細
[4]. 「創業者による神話の形成―日本食研の場合―」 国立民族学博物館共同研究会(国立民族学博物館) (2006 年度) 詳細
[5]. 「MATSURI:祭りを通じた企業と都市の連携」 16th Japan Anthropology Workshop Hong Kong Conference (香港大学) (2004 年度) 詳細
[6]. 「祭りの経営人類学」 国立民族学博物館共同研究会(国立民族学博物館) (2004 年度) 詳細
【プロシーディングス、解説記事等】
[1]. 新グローバル組織論-ダイバーシティを活かすマネジメント- 白桃書房 pp.330p. (1995 年度) 詳細
【招待講演、パネリスト、基調講演等】
[1]. ワークショップ「観光学のススメ」 平成28年度 浦河町観光ワーキングチグループ会議 (2016 年度) 詳細
[2]. 地域ブランドを確立させるために 平成28年度 伊達市まちづくり観光ゼミナール (2016 年度) 詳細
[3]. 農家・漁家民泊と連携した 『観光まちづくり』の在り方 平成28年度 四町広域春セミナー (2016 年度) 詳細
[4]. 文化交流・観光におけるポップカルチャーの役割 世界コスプレサミット2015国際シンポジウム (2015 年度) 詳細
[5]. 農業と観光から考える地域経済 てしかが観光塾 (2015 年度) 詳細
[6]. ハワイにおける今後のエコツーリズムのあり方 ハワイ・エコツーリズム・シンポジウム (2014 年度) 詳細
[7]. 地域経営における観光産業のあり方 てしかが観光塾 (2014 年度) 詳細
[8]. 着地型観光にマーケティングが必要な理由 平成26年度 伊達市まちづくり観光ゼミナール (2014 年度) 詳細
[9]. 観光を基軸とした循環型社会の経営 てしかが観光塾 (2013 年度) 詳細
[10]. エンタテイメントとしての聖地巡礼とコスプレ 世界コスプレサミット2012国際シンポジウム (2012 年度) 詳細
[11]. 次世代型観光産業のあり方 てしかが観光塾 (2012 年度) 詳細
[12]. 着地型観光と地域づくり、地域経営とは てしかが観光塾 (2011 年度) 詳細
[13]. ホテル滞在型観光の魅力とは? Big.U 来館者200万人突破記念講演 (2010 年度) 詳細
[14]. 「松下幸之助と松下経営の論点」、     「松下幸之助の思想・哲学と宗教性」、    「松下幸之助の個人史とその周辺」 松下幸之助没後20年記念カンファレンス (2009 年度) 詳細
[15]. 「小さくとも輝くまちにー徳島県上勝町がめざす持続可能な地域づくりー」 地理部会大学見学会・地理講演会 (2009 年度) 詳細
[16]. 和歌山の観光を考える みんなで考えよう!和歌山の観光 (2008 年度) 詳細
【新聞掲載、テレビ・ラジオ出演】
[1]. 北海道新聞 2016
[2]. 十勝毎日新聞 2015
[3]. 読売テレビ『す・またん!』 2014
[4]. 読売新聞 2014
[5]. 釧路新聞 2011
[6]. 観光経済新聞 2011
【共同研究・プロジェクト等】
[1]. 観光経営・マーケティング革新研究会 (2013)
【その他の研究交流】
[1]. 京都大学 進化経済学会第21回全国大会の「地域イノベーションと観光学」セッションの司会兼コメンテーターを担当 (2016)
[2]. 東京大学 進化経済学会第20回全国大会の観光セッションの司会兼コメンテーターを担当 (2015)
[3]. 進化経済学会 進化経済学会観光学研究部会を金沢市文化ホールにて主催 (2013)
[4]. 学部FD委員会、外部資金・地域連携事業WG 科学研究助成金獲得のための勉強会を主催 (2012)
[5]. 日本うどん学会 第9回全国大会の主催校を担当 (2011)
[6]. 和歌山大学 研究集会(研究版)報告 (2011)
[7]. 多国籍企業大会全国大会 司会 (2011)
[8]. 進化経済学会 観光セッション司会兼コメンテーター (2011)
【科学研究費補助金】
[1]. 挑戦的萌芽研究 食を基軸とした観光振興と観光地ガバナンスに関する経営学的・人類学的研究 代表 ( 2013 - 2014 )
[2]. 基盤研究(C) フードビジネスのグローカリゼーションに関する理論的・実証的研究 代表 ( 2009 ~2010 (2008-2010) )
[3]. 基盤研究(A) 上海万博の経営人類学 分担 ( 2009 ~2011 (2009-2011) )
[4]. 基盤研究B 産業と文化の経営人類学的研究 分担 ( 2007 (2年間) )
[5]. 基盤研究B 世界の中小・中堅企業にみる成功するビジネスモデルの発見と理論化 分担 ( 2004 (2年間) )
 

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