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教育関連情報

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国際連携部門

教授

長友 文子 (ナガトモ アヤコ)

NAGATOMO Ayako

【授業担当】
[学部]
[1]. 外国語としての日本語 2015
[2]. 日研生・交換留学生のためのライティング2 2015
[3]. 日本語ⅠD1 2015
[4]. 日本語ⅡC1 2015
[5]. JAPAN STUDY1 2015
[6]. 海外語学・社会演習A 2015
[7]. 日研生・交換留学生のためのライティング1 2015
[8]. 日本語ⅠB1 2015
[9]. 日本語ⅡA1 2015
[10]. 日本事情 2015
[11]. JAPAN STUDY1 2014
[12]. JAPAN STUDY2 2014
[13]. 日本事情 2014
[14]. 海外語学・社会演習A 2014
[15]. 日本語ⅡA 2014
[16]. 日本語ⅡC 2014
[17]. 日本語ⅡD 2014
[18]. 日本語ⅠB 2014
[19]. 日本語ⅠC 2014
[20]. 日本語ⅠD 2014
[21]. 外国語としての日本語 2014
[22]. JAPAN STUDY1 2013 複数の講師による講義
[23]. JAPAN STUDY2 2013
[24]. 日本事情 2013
[25]. 海外語学・社会演習A 2013 オーストラリア、カーティン大学で語学文化研修
[26]. 日本語ⅡA 2013
[27]. 日本語ⅡC 2013
[28]. 日本語ⅡD 2013
[29]. 日本語ⅠB 2013
[30]. 日本語ⅠC 2013
[31]. 日本語ⅠD 2013
[32]. 日本語ⅠB 2013
[33]. 日本語ⅠC 2013
[34]. 日本語ⅠD 2013
[35]. 日本語ⅡA 2013
[36]. 日本語ⅡC 2013
[37]. 日本語ⅡD 2013
[38]. 日本語ⅠB 2013
[39]. 日本語ⅠC 2013
[40]. 日本語ⅠD 2013
[41]. 日本語ⅡA 2013
[42]. 日本語ⅡC 2013
[43]. 日本語ⅡD 2013
[44]. 日本語ⅠB 2013
[45]. 日本語ⅡC 2013
[46]. 日本語ⅠC 2013
[47]. 日本語ⅠD 2013
[48]. JAPAN STUDY2 2013 複数の講師による講義
[49]. 日本事情 2013 学外でのフィールドワークも行った
[50]. JAPAN STUDY2 2012 他に協力教員あり
[51]. 日本語ⅠC 2012 講義・演習
[52]. 日本語ⅠD 2012 講義・演習
[53]. 日本語ⅡC 2012 講義・演習
[54]. 日本語ⅡD 2012 講義・演習
[55]. JAPAN STUDY1 2012 他に協力教員あり
[56]. 海外語学・社会演習(カーティン大) 2012 集中講義(海外研修のための事前事後教育)
[57]. 日本語ⅡA 2012 講義・演習
[58]. 日本事情 2012 講義・演習
[59]. 日本語ⅠB 2012 講義・演習
[60]. JAPAN STUDY1 2011 他に協力教員あり
[61]. 日本事情A 2011
[62]. にほんのことば・にほんのぶんか1 2011
[63]. にほんのことば・にほんのぶんか2 2011
[64]. 異文化を知る 2011 他に協力教員あり
[65]. 日本語ⅡA 2011 講義・演習
[66]. 日本語ⅠD 2011 講義・演習
[67]. 日本語ⅡB 2011 講義・演習
[68]. 日本語ⅡC 2011
[69]. 日本語ⅡD 2011
[70]. 日本語ⅠB 2011 講義・演習
[71]. 日本語ⅠC 2011 講義・演習
[72]. 海外語学・社会演習(カーティン工科大) 2011 集中講義(海外研修のための事前事後教育)
[73]. 日本事情 2011 演習形式も含む、他に協力教員あり
[74]. JAPAN STUDY 2010 他に協力教員あり
[75]. 日本事情A 2010 他に協力教員あり
[76]. にほんのことば・にほんのぶんか1 2010
[77]. にほんのことば・にほんのぶんか2 2010
[78]. 海外語学・社会演習(カーティン工科大) 2010 集中講義(海外研修のための事前事後教育)
[79]. 日本語ⅡA 2010 講義・演習
[80]. 日本語ⅡB 2010 講義・演習
[81]. 日本語ⅡC 2010 講義・演習
[82]. 日本語ⅡD 2010 講義・演習
[83]. 日本語ⅠB 2010 講義・演習
[84]. 日本語ⅠC 2010 講義・演習
[85]. 日本語ⅠD 2010 講義・演習
[86]. JAPAN STUDY 2009
[87]. にほんのことば・にほんのぶんか1 2009
[88]. にほんのことば・にほんのぶんか2 2009
[89]. 海外語学・社会演習(カーティン工科大) 2009 集中講義
[90]. 日本語ⅠA(2) 2009
[91]. 日本語ⅠA 2009
[92]. 日本語ⅠA(3) 2009
[93]. 日本語ⅠB 2009
[94]. 日本語ⅠB(2) 2009
[95]. 日本語ⅠB(3) 2009
[96]. 日本語ⅠC 2009
[97]. 日本語ⅠC(2) 2009
[98]. 日本語ⅠD(3) 2009
[99]. 日本語ⅠD(3) 2009
[100]. 日本語ⅠD 2009
[101]. 日本語ⅡA(2) 2009
[102]. 日本語ⅡA 2009
[103]. 日本語ⅡB(2) 2009
[104]. 日本語ⅡB 2009
[105]. 日本語ⅡB(3) 2009
[106]. 日本語ⅡC 2009
[107]. 日本語ⅡC(2) 2009
[108]. 日本語ⅡD(2) 2009
[109]. 日本語ⅡD 2009
[110]. 日本事情A 2009
[111]. 日本語ⅡA 2008
[112]. 日本語ⅠA 2008
[113]. にほんのことば・にほんのぶんか1 2008
[114]. 日本語ⅠB 2008
[115]. 日本語ⅡB 2008
[116]. 日本事情A 2008
[117]. JAPAN STUDY 2008
[118]. 海外語学・社会演習(カーティン工科大) 2008 集中講義
[119]. 日本語ⅡC 2008
[120]. 日本語ⅠC 2008
[121]. 日本語ⅠD 2008
[122]. 日本語ⅡD 2008
[123]. にほんのことば・にほんのぶんか2 2008
[大学院]
[124]. 日本語教育特論B 2018
[125]. 日本語教育特論Ⅱ 2015 登録者数は0であったが、登録していない学生2名を指導した
[126]. 日本語教育特論Ⅰ 2015 登録者数は0であるが、登録していない学生に2名を指導した
[127]. 日本語教育特論Ⅰ 2014
[128]. 日本語教育特論Ⅱ 2014
[129]. 日本語教育特論Ⅰ 2013 登録者以外に、研究生聴講生を入れると6名
[130]. 日本語教育特論Ⅱ 2013 登録者以外に研究生、聴講生を含めると6名
[131]. 日本語教育特論 2012
[132]. 日本語教育特論 2011
[133]. 日本語教育特論 2010
[134]. 日本語教育特論 2009
[135]. 日本語教育特論 2008
【自主演習指導】
[1]. 「外国語としての日本語」の教育実践 2018
[2]. 「外国語としての日本語」の教育実践 2017
[3]. 「外国語としての日本語」の教育実践 2016
[4]. 「外国語としての日本語」の教育実践 2015
[5]. 「外国語としての日本語」の教育実践 2014
[6]. 「外国語としての日本語」の教育実践 2013
[7]. 「外国語としての日本語」の教育実践 2012
[8]. 多言語理解教育 2011
[9]. 多言語理解教育 2010
[10]. 多言語理解教育 2009
【教育の改善に関わる論文】
[1]. 発話における「いま」 ー「動詞ーた」についてー クロスカル教育機構研究紀要 第1巻 19-27 (2017)
[2]. 「「~す、さす」型の動詞を用いた使役表現についてー日本語教育の観点からー」 国際教育研究センター年報 12号 75-84 (2015)
[3]. 自他動詞と使役形の関連ー動詞学習のためにー 2015年日本語教育国際シンポジウム紀要 1号 102-108 (2015)
[4]. 「外国語としての日本語」クラスで「-た」をどう教えるか 国際教育研究センター年報 11号 75-84 (2014)
[5]. 地域の学びをとしての「日本事情」の試み 国際教育研究センター年報 10号 71-83 (2013)
[6]. 大学と地域の特色を生かした教材開発 国際教育研究センター年報 9号 81-91 (2012)
[7]. 日本語教育における複合動詞の取り扱いについて 国際教育研究センター年報 8号 97-105 (2011)
[8]. 大学院留学生のためのアカデミック・ライティングコース 国際教育研究センター年報 7号 73-85 (2010)
[9]. 日本事情を考える 和歌山大学教育学部紀要 52集 77-84 (2009)
[10]. 和歌山大学における日本語授業を考える 和歌山大学教育実践センター紀要 NO.13 63-72 (2009)
[11]. 留学生の多様化と日本語教育の現状-和歌山大学の場合- 和歌山大学国際教育研究センター年報 第4号 53-62 (2008)
[12]. 紀州研ミュージアムボランティアその3-紀州研ミュージアムボランティア(日本人学生)と留学生による共修授業「日本事情」からみえたこと 和歌山大学紀州経済史文化史研究所紀要 第29号 49-57 (2008)
【教育の改善に関わる受賞】
[1]. グッド・レクチャー賞 全学授業評価改善推進委員会 国内 (2010)
 

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